プロフィール
Ko-Hey
日本
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英語系資格
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「つまみ食い」や「こっそり一口食べる」というニュアンスです。料理の味見をしたり、ダイエット中なのに内緒でお菓子を食べたり、人のものをちょっとだけ拝借したりする、少しイタズラっぽく、こっそり何かを食べる状況で使えます。 No sneaking a bite before dinner! 夕飯の前につまみ食いしないの! ちなみに、「Grabbing a quick bite」は「小腹が空いたから、さくっと何か食べよう!」という気軽なニュアンスです。しっかりした食事ではなく、サンドイッチやスナックなどを手早く食べるイメージで、友達をランチに誘う時や、会議の合間など時間がない時にもピッタリな表現ですよ。 Hey, no grabbing a quick bite before dinner! 夕飯前につまみ食いしないの!
「暑くて溶けそう〜!」という意味で、夏の暑さでぐったりしている時に使われる定番フレーズです。汗だくでどうしようもない感じを表します。 また、「(可愛すぎて)とろけちゃう」「メロメロだよ」といった意味でも使われます。子犬や赤ちゃん、好きな人の笑顔などを見て、心が温かくとろけるような気持ちを表す、愛情たっぷりの表現です。 I feel like I'm melting in your arms. あなたの腕の中にいると、とろけてしまいそう。 ちなみに、「I'm in absolute heaven.」は「最高に幸せ!」「天国みたい!」という意味で、心から満たされている至福の瞬間を表す言葉だよ。美味しいものを食べた時、絶景を見た時、大好きな音楽を聴いている時など、五感が満たされてうっとりするような場面で使えるよ! Lying here in your arms, I'm in absolute heaven. あなたの腕の中にいると、とろけてしまいそう。
「みんなで知恵を出し合おう」「一緒に考えよう」という意味の、ポジティブで協力的なフレーズです。一人では解決できない問題や、もっと良いアイデアを出したい時に「さあ、みんなで考えよう!」と仲間を誘う感覚で使えます。会議や友人との計画立てなど、協力して何かを乗り越えたい場面にぴったりです。 Let's put our heads together and figure out the best way to approach this project. みんなで知恵を出し合って、このプロジェクトへの最善の取り組み方を見つけ出そう。 ちなみに、「Let's brainstorm some ideas」は「何か良い案ないかな?みんなでアイデアを出し合おうよ!」という感じです。会議で行き詰まった時や、企画の初期段階で、立場に関係なく自由に意見を求める時にピッタリな一言です。 Let's brainstorm some ideas on how we can improve our team's workflow. みんなで知恵を出し合って、チームのワークフローをどう改善できるか考えよう。
Tidal reachは、川などで海の潮の満ち引きの影響が及ぶ範囲のことです。「感潮域(かんちょういき)」とも言います。 例えば、「この川はTidal reachが長いから、河口からかなり上流でも潮の満ち引きで水位が変わるんだよ」のように使えます。川遊びや釣りの計画を立てる時など、潮の影響を知りたい場面で便利な言葉です。 The tidal reach of this river extends several miles inland. この川の感潮域は数マイル内陸まで及んでいます。 ちなみに、「Tidal zone」は潮の満ち引きで海になったり陸になったりする場所のこと。日本語の「潮間帯」と同じ意味だよ。磯遊びや潮干狩りをする場所がまさにTidal zone!生き物探しや地学の話で使える便利な言葉だね。 The area where the river meets the sea is a tidal zone, so the water is brackish. 川が海と合流するあの辺りは感潮域なので、水は汽水なんだ。
「変な話ですが…」は、本題に入る前のクッション言葉です。少し唐突な話題や、個人的なこと、普通はあまり話さないような少し変わった話を切り出す時に使います。「こんなこと言うのも何ですが…」というニュアンスで、相手に心の準備をしてもらう合図になります。 It's a strange story, but I somehow knew you were going to get that promotion even before it was announced. 奇妙な話ですが、発表される前からなぜかあなたがその昇進を勝ち取ることを知っていました。 ちなみに、「It may sound strange, but...」は「変に聞こえるかもしれないけど…」という意味。自分の意見や事実が、相手にとって少し意外だったり、常識から外れているように聞こえるかもしれない、と前置きしたい時に使えます。少し変わった提案や、信じがたいような本当の話を切り出すのにぴったりな表現です。 It may sound strange, but I somehow knew about the party even though no one had told me. 奇妙に聞こえるかもしれませんが、誰も教えてくれなかったのに、なぜかそのパーティーのことを知っていたんです。