プロフィール
Ko-Hey
日本
役に立った数 :4
回答数 :7,166
質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「これ、何に使うんだろうってずっと思ってたんだ!」というニュアンスです。 長い間、用途が分からなかった物や目的が不明だった事柄について、その答えが分かった時や、改めて話題に出す時に使えます。 例えば、家の隅にあった謎の道具の使い方が判明した時や、昔の出来事の理由が今になって分かった時などにピッタリな一言です。 I've been wondering what this was for this whole time! ずっとこれ、何に使うんだろうって思ってたんだ! ちなみにこのフレーズは、プレゼントでもらったけど使い道がわからない物や、機能が多すぎる家電の一部などを見て「これ、結局どう使えばいいのか全然わからなかったんだよね〜」と、少し考えたけどお手上げ状態だったことを伝える時にピッタリ。困惑しつつも、ちょっとしたユーモアを込めて言える便利な一言です。 I could never figure out what to use this for, but it's a garlic press! 何に使うのかずっと悩んでたんだけど、これガーリックプレスだったんだ!
「That drama is hard to follow」は「あのドラマ、話が複雑でついていけないよ」という感じです。 登場人物が多すぎたり、話の展開が急だったり、伏線が難解なドラマや映画、アニメに対して使えます。友達との会話で「昨日のドラマ見た?」「見たけど、話がややこしくてよく分からなかった…」のような場面にぴったりです。 That drama is hard to follow. あのドラマは話が複雑で分かりにくいね。 ちなみに、"That drama is over my head." は「あのドラマ、難しくてついていけないよ」という感じです。複雑な人間関係や難解なストーリー展開に対して「話がややこしすぎて理解できない」「手に負えない」と言いたい時に使えます。友達との会話で気軽に使える表現ですよ。 I tried watching that new sci-fi show, but the plot is totally over my head. あの新しいSFドラマを見ようとしたんだけど、話が難解すぎて全然わからないよ。
「不可能なんてないよ!」「何が起こるか分からないよ!」という意味で、夢や目標に向かって頑張る人への応援や、困難な状況でも希望を失わないでと励ます時に使います。 「絶対ムリだよ…」と弱気な友達に「Anything's possible!(やってみなきゃ分かんないよ!)」と声をかけるような、ポジティブで希望に満ちた一言です。 Well, we don't know what will happen, but anything's possible. まあ、何が起こるかわからないけど、いろいろありえるよね。 ちなみに、「It's anyone's guess.」は「誰にも分からないよ」「見当もつかないね」といったニュアンスで使われる表現です。専門家でさえ予測できないような、未来のことや結果が全く不明な状況で「さあ、どうなることやら」という感じで気軽に言えますよ。 What will happen to the company next is anyone's guess. この先会社がどうなるかなんて、誰にもわからないよ。
「もう我慢の限界!」という強い感情を表すフレーズです。 肉体的な痛み(ケガや病気)だけでなく、失恋や人間関係の悩みといった精神的な辛さにも使えます。「もう耐えられない…」と、心身ともに疲れ果てて、ギブアップ寸前の状況で口にする言葉です。 My head hurts so much, I can't take the pain anymore. 頭が痛すぎて、もう我慢できない。 ちなみに、「The pain is unbearable.」は「痛くて耐えられない!」ってニュアンスだよ。ケガや病気はもちろん、失恋みたいな心の痛みにも使えるんだ。大げさに聞こえるけど、本当に我慢の限界って時に使うと気持ちが伝わるよ。 My head is pounding. The pain is unbearable. 頭がガンガンする。この痛みは耐えられない。
「忘れちゃいそうで心配」という、少し不安な気持ちを表すフレーズです。 大事な約束や頼まれごと、覚えたばかりの単語など、忘れたくないことがある時に「念のためメモしておこうかな」といった感じで使えます。深刻になりすぎず、日常会話で気軽に使える便利な表現です。 I'm just double-checking because I'm worried I might forget. 念のため再確認してるの、忘れそうで心配だから。 ちなみに、「I'm afraid I'll forget.」は「忘れちゃいそう」という不安な気持ちを表すのにピッタリな表現だよ。大事なことだから忘れたくない、忘れたらどうしよう…という心配なニュアンスが伝わるんだ。メモを取る時や、誰かに念押しでリマインドをお願いする時なんかに自然に使えるよ。 I'm afraid I'll forget, so I just need to double-check. 忘れそうで心配なので、もう一度だけ確認させてください。