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Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「結構ひどいね」「まあまあヤバい」くらいの感じです。深刻すぎず、少し控えめに「悪い」と伝えたい時に便利。 例えば、観た映画が期待外れだった時に「The movie was pretty bad.(あの映画、結構ひどかったよ)」と言ったり、風邪の症状を聞かれて「It's pretty bad.(結構きついんだ)」と答えたりできます。 The project has hit a major snag. It's pretty bad. プロジェクトが大きな障害にぶつかったんだ。状況はかなり悪いよ。 ちなみに、"It's not great." は「最高とは言えないかな」「イマイチだね」という感じで、何かを直接的に「悪い」と批判するのを避ける、少し遠回しな表現です。期待外れだった映画の感想を言ったり、微妙な味のレストランについて話したりするときなんかにピッタリですよ。 The project has stalled, and to be honest, it's not great. プロジェクトが停滞していて、正直なところ、状況はかなり悪いよ。
「誰もいないはずなのに…」という、予期せぬ人影や物音に気づいた時の驚きや戸惑いを表すフレーズです。 誰もいないはずのオフィス、閉店後のお店、真夜中の家などで、誰かの気配を感じた時に使えます。ホラーやサスペンス映画でよく聞くセリフで、ちょっと不気味で不安なニュアンスが含まれます。 Yeah, there's supposed to be no one here. ええ、誰もいないはずですよ。 ちなみに、「I thought this place was empty.」は「ここ、誰もいないと思ってた!」という軽い驚きや気まずさを表す一言。静かな部屋に誰かいてビックリした時や、予約した会議室に先客がいた時など、予想外の状況で使えます。悪気はないけど、ちょっとした独り言のようなニュアンスです。 I thought this place was empty. ここ、誰もいないと思ってたんだけど。
「どうぞご自由に(動いてください)」という、相手への配慮を示す優しい表現です。 会議中に「楽な姿勢でいいですよ」、写真撮影で「好きな場所に動いてOKです」、パーティーで「遠慮せず、色々な人と話したり移動したりして楽しんでね」といった場面で使えます。 Feel free to move it around if you don't like where it is. もしこの場所が気に入らなければ、自由に動かしてくださいね。 ちなみに、「You can move around if you like.」は、相手が遠慮して固まっている時に「どうぞ、もっと自由に動いて楽にしてくださいね」と気遣う優しい一言です。例えば、自宅に招いた友人がソファに座ったままだったり、プレゼン中に聴衆がずっと同じ姿勢だったりする場面で使えます。 You can move it around if you like; I'm not set on where it should go. 好きなように動かしてもらっていいですよ、どこに置くか決めていないので。
「言うまでもないけど」「当たり前だけど」といったニュアンスです。 聞き手がすでに知っているであろう情報を、念のため確認したり、前置きとして切り出す時に使います。 例:「言うまでもないけど、明日の会議の資料は必須だからね!」のように、大切なことを強調する場面で便利です。 It goes without saying, but I was just doing my job. 当然のことですが、自分の仕事をしたまでです。 ちなみに、"Of course, ..." は「もちろん」や「当然だけど」というニュアンスで、相手も分かっているであろう情報を付け加える時に便利です。会話の流れで、当たり前の前提や補足情報を「念のため言っておくとね」という感じで、自然に挟み込むのにピッタリですよ。 Of course, it was the least I could do. もちろん、それくらい当然のことですよ。
「2時間も並んだよ」という、うんざりした気持ちや疲れた感じが伝わる一言です。 人気テーマパークのアトラクション、限定グッズの販売、話題のラーメン屋さんなどで長時間待った時に「もうヘトヘトだよ〜」というニュアンスで使えます。友達との会話で愚痴っぽく言ったり、大変だったことを伝えたりするのにピッタリな表現です。 I waited in line for two hours just to eat here, but it was totally worth it. ここで食べるためだけに2時間も並んだけど、その価値は十分にあったよ。 ちなみに、「I was stuck in line for two hours.」は、単に「2時間並んだ」という事実だけでなく、「列にハマって2時間も動けなかった…」というウンザリした気持ちや、どうしようもなかった状況を伝えたい時にピッタリな表現だよ。例えば、ライブの物販や人気アトラクションで長時間待たされた時の愚痴なんかに使えるよ! We had to wait in line for two hours to get into that popular restaurant. あの人気レストランに入るのに、2時間も並んで待ったよ。