プロフィール
Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「身動きが取れないほどギュウギュウ」という感じです。満員電車、人でごった返すイベント会場、物が散らかった狭い部屋など、物理的にスペースがなくて動けない状況で使えます。「足の踏み場もない」に近い表現です。 I went to my son's apartment, and there was no room to move. 息子の部屋に行ったら、足の踏み場もなかったよ。 ちなみに、「You couldn't even see the floor.」は「床さえ見えなかった」という意味で、物が散らかり放題の部屋や、人でごった返すパーティー会場など、何かが多すぎて足の踏み場もない状況を大げさに表現する時に使えますよ! I went to my son's apartment, and you couldn't even see the floor. 息子のアパートに行ったんだけど、足の踏み場もなかったよ。
「まさに同じこと考えてた!」「それ、私も言おうと思ってた!」という、強い共感や偶然の一致を表すフレーズです。相手の意見に心から賛成した時や、同じアイデアが同時に浮かんだ時などに使います。驚きや嬉しさを込めて言うと、会話が盛り上がりますよ! Thank you for saying that, I was thinking the exact same thing. それを言ってくれてありがとう、私も全く同じことを考えていました。 ちなみに、「You took the words right out of my mouth.」は、自分が言おうとしていたことと全く同じことを相手が先に言った時に使う表現です。「まさにそれを言いたかった!」「全く同感!」という強い共感や驚きのニュアンスで、友達との会話などで気軽に使える便利なフレーズですよ。 Wow, you took the words right out of my mouth. I was thinking the exact same thing. すごい、まさに私が言おうと思っていたことだよ。全く同じことを考えていたんだ。
「この辺に住んでるの?」という親しみやすいニュアンスです。 初めて会った人や、近所、行きつけの店などでよく見かける人に「もしかしてご近所さん?」と気軽に話しかける時にピッタリ。相手との共通点を探したり、会話のきっかけを作ったりするのに便利な一言です。 Oh, hey! Do you live around here? やあ!この辺に住んでるの? ちなみに、「Are you from around here?」は「この辺の人?」と気軽に尋ねる表現です。単に出身地を聞くだけでなく、会話を広げたい時や、相手に親しみを込めて話しかけるきっかけとして使えます。観光客か地元の人か知りたい時にも便利ですよ。 Oh, hey! Are you from around here? やあ!この辺に住んでるの?
「昔はいつも一人で行動してたんだよね〜」という感じです。 過去によく一人で映画や買い物、旅行などに行っていたことを、少し懐かしむように、あるいは「今は違うんだけどね」という含みを持たせて話す時に使えます。友達との会話で、昔の自分について話す時などにぴったりです。 Yeah, I used to go by myself all the time. ええ、昔はいつも一人で行っていましたよ。 ちなみにこのフレーズは、「昔はよく一人で行動してたんだよね〜」と、過去の習慣を懐かしむ感じで話す時にぴったりです。昔の思い出話の流れで、自分の意外な一面や、今とは違う過ごし方を付け加えるのに使えますよ。 Yeah, I would go by myself a lot back in the day. ええ、昔はよく一人で行ったものです。
「確かこうでしたよね?」と、自分の記憶や理解に少し自信がない時に、相手に同意を求めたり確認したりする表現です。 控えめに自分の意見を切り出す前置きとして便利。「間違ってたらごめん」というニュアンスで、相手に反論の余地を与えつつ、丁寧かつ穏やかに話を始められます。 If I'm not mistaken, shouldn't we be using this one? 私が間違ってなければ、こっちを使うべきじゃない? ちなみに、「Shouldn't we be going this way?」は「こっちの道を行くべきじゃない?」という意味。自信はないけど「もしかして道、間違えてない?」と相手にやんわりと提案したり、確認したりする時にぴったりの表現だよ。 Shouldn't we be going with this one, if I'm not mistaken? 私が間違ってなければ、こっちの方じゃないですか?