プロフィール
Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「I didn't think twice.」は、「迷わず〜した」「ためらわずに〜した」という意味で、何かを即決・即断した時に使います。 良い機会に飛びついた時(「その仕事、迷わず受けたよ!」)や、誰かを助けるためにすぐ行動した時など、ポジティブな場面でよく使われます。 逆に「深く考えずに〜しちゃった」という、少し軽率だったかな?というニュアンスで使うこともできます。 When they offered me the job, I didn't think twice about accepting it. その仕事のオファーをもらった時、迷わず引き受けることにしたよ。 ちなみに、「It was a no-brainer.」は「考えるまでもない簡単なことだったよ」「楽勝だったね」という意味で使えます。誰かに相談するまでもなく、すぐに答えが出るような決断や選択をした時に「そんなの当然だよ!」というニュアンスで使える便利なフレーズです。 Changing jobs was a no-brainer for me. 転職なんて、僕にとっては当たり前の選択だったよ。
「ただの勘だよ」くらいの軽いニュアンスです。特に根拠はないけど「なんとなくそんな気がした」という時に使います。 例えば、犯人を当てたり、隠し事を見抜いたりした時に「なんで分かったの?」と聞かれ、「It was just a hunch.(なんとなくね)」と答えるような場面でピッタリです。 It was just a hunch. なんとなくそんな気がしただけだよ。 ちなみに、「I just had a feeling.」は、特に理由や根拠はないけど「なんとなくそんな気がした」「ピンときた」という直感を伝えるのにピッタリな表現です。何かを推測したり、決断したりした時に「理屈じゃないんだよね」というニュアンスで気軽に使える便利なフレーズですよ。 I just had a feeling. なんとなくそんな気がしただけだよ。
「実は、付き合ってる人がいるんだ」という意味です。 「彼氏/彼女いるの?」と聞かれた時や、誰かに好意を寄せられていると感じた時に、やんわりと「お付き合いはできません」と伝える定番フレーズ。 "Actually"(実は)が付くことで、「言いづらいんだけど…」「期待に沿えなくてごめんね」といった、少し申し訳ない気持ちや気遣いのニュアンスが出ます。 That's very kind of you, but actually, I'm seeing someone. 親切な申し出ありがとう、でも実はいま、付き合ってる人がいるの。 ちなみに、「I'm already taken.」は「私、もう恋人(やパートナー)がいるんだ」という意味で、誰かに口説かれたり、好意を寄せられたりした時に、やんわりと「ごめんなさい」と伝える定番フレーズだよ。デートの誘いを断る時など、相手を傷つけずに脈なしだと示すのに便利な一言! Thanks, but I'm already taken. ありがとう、でも私、付き合ってる人がいるんだ。
「身動きが取れないほどギュウギュウ」という感じです。満員電車、人でごった返すイベント会場、物が散らかった狭い部屋など、物理的にスペースがなくて動けない状況で使えます。「足の踏み場もない」に近い表現です。 I went to my son's apartment, and there was no room to move. 息子の部屋に行ったら、足の踏み場もなかったよ。 ちなみに、「You couldn't even see the floor.」は「床さえ見えなかった」という意味で、物が散らかり放題の部屋や、人でごった返すパーティー会場など、何かが多すぎて足の踏み場もない状況を大げさに表現する時に使えますよ! I went to my son's apartment, and you couldn't even see the floor. 息子のアパートに行ったんだけど、足の踏み場もなかったよ。
「まさに同じこと考えてた!」「それ、私も言おうと思ってた!」という、強い共感や偶然の一致を表すフレーズです。相手の意見に心から賛成した時や、同じアイデアが同時に浮かんだ時などに使います。驚きや嬉しさを込めて言うと、会話が盛り上がりますよ! Thank you for saying that, I was thinking the exact same thing. それを言ってくれてありがとう、私も全く同じことを考えていました。 ちなみに、「You took the words right out of my mouth.」は、自分が言おうとしていたことと全く同じことを相手が先に言った時に使う表現です。「まさにそれを言いたかった!」「全く同感!」という強い共感や驚きのニュアンスで、友達との会話などで気軽に使える便利なフレーズですよ。 Wow, you took the words right out of my mouth. I was thinking the exact same thing. すごい、まさに私が言おうと思っていたことだよ。全く同じことを考えていたんだ。