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はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!

アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。

文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。

英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。

一緒に英語力をもっと高めていきましょう!

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「お楽しみは最後に取っておく」という意味のフレーズです。大好きな食べ物を最後に食べたり、旅行のメインイベントを最終日にしたりする時に使えます。「一番いいものは後でね!」というワクワク感を伝える、ポジティブで日常的な表現です。 Thanks, I'll save the best for last! ありがとう、楽しみは最後にとっておくよ! ちなみに、"I'm saving the dessert for last." は「デザートは最後のお楽しみにとっておくね」という感じです。食事の場面だけでなく、一番好きなことや一番楽しいことを後回しにする時にも「一番のお楽しみは後でね!」というニュアンスで使えますよ。 Oh, thank you! I'm saving the dessert for last. ありがとう!楽しみは最後にとっておくね。

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Ko-Hey

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「本題に入ろう」「要点を言おう」という意味です。話が脱線したり前置きが長くなったりした時に、核心に迫りたい場面で使います。 会議で議論が進まない時や、雑談から本題に移りたい時などに便利です。少し直接的なので、相手や状況によっては「で、結論は?」と急かすように聞こえることもあります。 Okay, we're running a bit short on time, so let's get to the point. さて、少し時間がなくなってきたので、本題に入りましょう。 ちなみに、「Let's get down to business.」は「さあ、本題に入ろうか」「仕事に取り掛かろう」という意味で、雑談や前置きを切り上げて、集中して本題や作業を始めるときの決まり文句です。会議や打ち合わせで、雰囲気を切り替えるのに便利な一言ですよ。 Alright, we've had a good chat, but let's get down to business before we run out of time. さて、雑談も楽しかったですが、時間がなくなる前に本題に入りましょう。

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「忘れてないよね?」と念を押したり、少し不安な気持ちを伝えたりする時に使います。相手が忘れていることを少し責めるようなニュアンスや、がっかりした気持ちが含まれることも。約束や頼み事の確認などで、親しい間柄でよく使われる表現です。 You didn't forget to pick up the dry cleaning, did you? クリーニング取りに行くの、忘れてないよね? ちなみに、「Don't tell me you forgot.」は「まさか忘れたなんて言わないよね?」という意味で、相手が忘れていると薄々気づいている時に使います。軽い呆れやがっかりした気持ち、信じたくないというニュアンスが含まれます。大事な約束や頼み事を相手が忘れていそうな時に、ちょっと冗談っぽく、または少し責める感じで使えますよ。 Don't tell me you forgot to pick up the dry cleaning. まさかクリーニング取りに行くの忘れたなんて言わないよね。

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「To make ends meet」は「なんとかやりくりする」「収支を合わせる」という意味です。収入と支出がギリギリで、贅沢はできないけど何とか生活できている、というニュアンスで使われます。 例:「給料が安くて、毎月なんとかやりくりしてるよ」 With prices going up, it's getting tougher to make ends meet each month. 物価が上がっているので、毎月やりくりするのが大変になってきています。 ちなみに、"To get by." は「なんとかやっていくよ」「まあまあだね」といったニュアンスで使えます。暮らし向きや仕事の調子などを聞かれた時に、「最高じゃないけど、どうにか暮らしていけるよ」と少し控えめに答えたい時にぴったりな表現です。 I don't earn a lot, but it's enough to get by. 私はあまり稼いでいませんが、なんとか生活していくには十分です。

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「Bring to a rolling boil」は、料理で「強火でぐらぐら煮立たせる」という意味です。泡がボコボコと激しく出ている状態を指します。パスタを茹で始めるときや、野菜をサッと下茹でする時など、しっかり高温で加熱したい場面で使われる表現です。 Bring the water to a rolling boil, then add the pasta. グラグラ煮立つまでお湯を沸かしてから、パスタを加えてください。 ちなみに、「Let it boil vigorously.」は「しっかり沸騰させてね!」くらいのニュアンスです。レシピでソースを煮詰めたり、パスタを茹でたりするときに「弱火でコトコト」ではなく「強火でボコボコ、グラグラ煮立たせる」イメージで使います。アクを飛ばしたい時などにもぴったりの表現ですよ。 Bring the water to a boil, then add the pasta and let it boil vigorously for 8 minutes. お湯を沸騰させてからパスタを加え、8分間グラグラと煮てください。

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