プロフィール
Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「いっつも人から頼みごとされるんだよね」というニュアンスです。少しうんざりしている、または「自分は頼られやすいんだ」と愚痴や自慢っぽく聞こえることもあります。友人との会話などで、忙しさや人の良さをアピールしたい時に使えます。 You're like me, I'm always being asked to do things for people. 君も僕と一緒で、いつも人に頼まれごとをされているんだね。 ちなみに、「People are always asking me for favors.」は「みんな私に頼み事ばっかりしてくるんだよね」というニュアンスです。ちょっとうんざりしている時や、自分が頼りにされて大変だと愚痴っぽく言いたい時に使えますよ。 You seem like the type of person people are always asking for favors. 君って、いつも人に頼み事をされてるタイプでしょ。
「だんだん前向きな気持ちになってきたよ」「気分が上向いてきた」というニュアンスです。 以前は落ち込んでいたり、不安だったりした状態から、心境が少しずつ良い方向へ変化していることを表します。 仕事の状況が好転した時や、悩みが解決に向かい始めた時など、ポジティブな兆しが見えてきた時にピッタリな一言です。 I'm starting to feel more positive now that I've had some time to think. 色々考える時間があったので、前向きな気持ちになってきました。 ちなみに、「I'm starting to look on the bright side.」は「最近、物事を前向きに考えられるようになってきたんだ」というニュアンスです。何か悪いことがあった後、少しずつ気持ちが上向き始めた時や、落ち込んでいた人が希望を見出し始めた時にぴったりの一言ですよ。 I was pretty down after the breakup, but I'm starting to look on the bright side now. 失恋してかなり落ち込んでいたけど、今は前向きな気持ちになってきたよ。
「ただ座って待っているだけじゃダメだよ」「傍観してる場合じゃないよ」といったニュアンスです。問題やチャンスを前に、何もしないでいる人に対して「もっと積極的に行動しなきゃ!」と、ハッパをかけたりアドバイスしたりする時に使います。仕事や恋愛など、自分から動くべき様々な場面で使える便利な一言です。 You can't just sit back and wait for things to happen; you have to go out and make them happen. ただ待ってるだけじゃダメだよ、自分から行動しなきゃ。 ちなみにこのフレーズは、「ただ待ってるだけじゃダメだよ!」「棚からぼた餅なんてないよ」というニュアンス。自分から行動を起こすべきだと、友達や同僚の背中をポンと押す感じで使えます。恋愛や仕事で一歩踏み出せない人への、ポジティブなアドバイスにぴったりです。 Come on, you can't just wait for things to happen. You have to go out and make them happen! さあ、ただ待ってるだけじゃダメだよ。自分から行動しなきゃ!
「はっきりさせておこう」「誤解のないように言うけど」というニュアンスです。大事なことを伝える前や、誤解を解きたい時に使います。少し強い響きがあるので、親しい間柄やビジネスで要点を明確にしたい時に便利です。 Let's be clear, I'll pay for the food, and you can get the drinks. はっきりさせておきたいんだけど、食事代は僕が払うから、君が飲み物代を払ってくれ。 ちなみに、「Let's get this straight.」は、誤解や混乱を避けるために「ちょっと、はっきりさせておこうか」と話を切り出す時に使えます。相手の言動に少しイラっとした時や、大事なことを確認する場面で「つまり、こういうことだよね?」と念を押すニュアンスで使われることが多いですよ。 Let's get this straight: who is responsible for booking the flights and who is handling the hotel? はっきりさせておこう。誰が航空券を予約して、誰がホテルを手配するの?
「そういうことじゃないんだよ!」「話の要点が分かってないね」という意味です。相手が話の核心や本当に言いたいことを見当違いに解釈しているときに使います。 例えば、Aさんが「この映画、俳優は豪華だけど話がつまらない」と言ったのに対し、Bさんが「でも俳優の演技は最高だったよ!」と返したとき。Aさんは「いやいや、論点はそこじゃないんだよ…」という気持ちで "You're missing the point." と言えます。 I think you're missing the point; that's not what we need to focus on right now. それは的外れだよ。今僕らが集中すべきなのはそこじゃない。 ちなみに、「That's beside the point.」は「それは要点じゃないよ」「論点がズレてる」って意味で使います。相手の話が本筋から逸れたり、重要じゃない細かいことを指摘してきた時に「いや、大事なのはそこじゃなくて…」と会話を軌道修正したい時にピッタリのフレーズです。 We need to focus on the data, not the aesthetics. それは的外れだよ。見た目じゃなくて、データに集中しないと。