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Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「カーナビって信頼できる?」「カーナビって当てになる?」といったニュアンスです。 新しいカーナビの性能を尋ねたり、知らない土地でナビを信じて良いか不安な時、またはナビのせいで道に迷った後の冗談めかした愚痴など、幅広い状況で使えます。友人との会話で気軽に使える表現です。 Are car navigation systems reliable? カーナビって当てになるの? ちなみに、「Can you really trust a GPS?」は「GPSって本当にあてになるの?」というニュアンスで使います。GPSが明らかに遠回りな道や変な小道を案内した時などに、ちょっと呆れたり、皮肉っぽく言ったりする決まり文句です。友人とのドライブ中など、カジュアルな会話で使ってみてください。 Can you really trust a GPS? We haven't even looked at a map. カーナビって本当に信用できるの?地図も見ていないのに。
「Indigo dyeing」は日本の「藍染め」を指す英語です。 デニムやTシャツなど、ファッションの話でよく使われます。深い青色や、手染めならではの温かみ、使い込むほど味が出る経年変化といったニュアンスがあります。 「このジーンズ、インディゴ染めなんだ」のように、ファッションアイテムのこだわりを語る時や、伝統工芸品を紹介する時にぴったりの言葉です。 What do you call this in English? It's a traditional Japanese dyeing method. これを英語で何と呼びますか?日本の伝統的な染色方法です。 ちなみに、日本の藍染めは「ジャパンブルー」とも呼ばれ、深みのある自然な青色が魅力です。Tシャツや手ぬぐいなど普段使いの小物にも合わせやすく、使い込むほどに風合いが増すので、長く愛用できる一品として贈り物にも喜ばれますよ。 What do you call this Japanese indigo dyeing in English? この日本の藍染は英語でなんと言いますか?
「put into practice」は、学んだことや計画したことを「実際にやってみる」「実行に移す」というニュアンスです。 机上の空論で終わらせず、アイデアや理論を現実世界で試すときに使います。ビジネスの計画実行、勉強したことの実践、アドバイスを試すなど、幅広い場面で使えますよ! We're going to put our plan for an online consultation into practice next month. 来月、オンライン相談会の計画を実施に移します。 ちなみに、「carry out a plan」は「計画を実行する」という意味で、計画を最後までやり遂げるニュアンスがあります。「計画を実行に移す時が来たね!」みたいに、具体的な行動を起こす場面で使えますよ。ビジネスの会議から、友達との旅行計画まで幅広く使える便利な表現です! We will carry out a plan to hold an online consultation session. 私たちはオンライン相談会を実施する計画を実行します。
「Cell division」は日本語の「細胞分裂」とほぼ同じ意味で、生物の細胞が2つ以上に分かれて増えることを指します。 理科の授業や生物学の話で使うのが一般的で、日常会話で使うと少し専門的に聞こえるかもしれません。例えば、「ケガが治るのは cell division のおかげだね」のように、体の仕組みを説明する場面で使えます。堅苦しい言葉ではありませんが、少し知的な響きがあります。 Could you explain the process of cell division? 細胞分裂の過程を教えていただけますか? ちなみに、「Cells multiplying.」は、物事が急速に、そして uncontrollably(制御不能なほど)に増殖・拡散していく様子を表すフレーズだよ。例えば、SNSで噂が一気に広まったり、あるアイデアが爆発的に流行したりする時に使えるんだ。ちょっと大げさで面白い表現だね! Could you explain the process of how cells multiply? 細胞がどのように増殖するのか、その過程を説明していただけますか?
「from time to time」は「たまに」「時々」という意味で、頻度はそれほど高くないニュアンスです。 「sometimes」より少し頻度が低く、不定期な感じ。「たまに外食するんだ」のように、日常会話で気軽に使えます。 From time to time, our eyes meet. 時々、私たちの目が合うんだ。 ちなみに、"Every now and then" は「時々、たまに」という意味ですが、「思い出したように」「不定期にふと」というニュアンスがあります。"sometimes" よりも頻度が低く、予測できないタイミングで何かをすることを表すのにピッタリな、少しこなれた表現ですよ。 Every now and then, our eyes would meet and we'd both smile. 時々、私たちの目が合ってお互いに微笑み合った。