プロフィール
Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「そんな危ない橋は渡らないよ」「やめとくよ」というニュアンスです。何かを提案された時、失敗する可能性や危険性を感じて「自分は(そのリスクを承知で)やろうとは思わない」と、やんわり、でもハッキリと断る時に使えます。 Are you thinking of changing jobs? I'm not going to take that risk. 転職だって?そんなリスクは冒さないよ。 ちなみに、"It's not worth the risk." は「そのリスクを冒す価値はないよ」「割に合わないよ」という意味で使えます。何かを得るために危険を冒すのはやめておけ、と友達に忠告するような場面でピッタリです。例えば「近道だけど、あの暗い道を通るのはやめとこう。It's not worth the risk.」みたいに使えますよ。 I'm happy with my current job. It's not worth the risk. 今の仕事に満足しているし、そんなリスクを冒す価値はないよ。
「Is that what it says?」は、書いてある内容に驚いたり、信じられない気持ちを表すときに使います。「本当にそう書いてあるの?」「マジで?」というニュアンスです。 例えば、衝撃的なニュース記事や、予想外のメールを読んだ相手に「え、そんなこと書いてあるの?」と確認する場面でピッタリです。 Is that what it says? それ、本当にそう書いてあるの? ちなみに、「Does it really say that?」は、書いてある内容が信じられなかったり、意外だったりした時に「え、マジでそう書いてあるの?」と驚きや疑いを込めて聞く表現だよ。自分の解釈が合ってるか確認したい時にも使える便利なフレーズなんだ。 Does it really say that? それ、本当にそう書いてあるの?
「なんか色んな匂いがごちゃ混ぜになってるね」という感じです。良い匂いも悪い匂いも混ざって、何とも言えないカオスな状態を表します。 例えば、多国籍料理のフードコートや、香水・お香・食べ物の匂いが入り乱れた雑貨屋さんなどで使えます。必ずしも不快な意味だけではありません。 There's a mishmash of smells coming from this trash can. このゴミ箱からいろんな臭いが混ざってするね。 ちなみにこのフレーズは、「なんか色んな匂いが混じって変な感じだね」くらいのニュアンスだよ。誰かの家や入ったお店で、いい匂いでも悪い匂いでもなく、とにかく複数の匂いが混ざってて「これ、何の匂い?」って首をかしげたくなるような時に使えるよ。 Whew, take out the trash. It smells like a weird mix of things in here. うわ、ゴミ出してきて。なんか色んなものが混ざった変な臭いがする。
この「自動電源オフ機能」、完璧には信用できないんだよね。というニュアンスです。 例えば、ヘアアイロンや電気ケトルなどを使った後、「自動で切れるはずだけど、念のため自分でコンセント抜いとこうかな…」と少し心配になるときに使えます。機能を完全に否定するのではなく「万が一」を気にする気持ちを表す、日常的で自然な表現です。 Even though it has one, I don't completely trust the auto-shutoff feature, so I always unplug it. 自動オフ機能は付いてるけど信用しきれないから、いつもコンセントを抜いてるんだ。 ちなみに、「I'm a little paranoid about the auto-shutoff feature.」は「自動オフ機能、ちゃんと作動するか考えすぎちゃうんだよね」というニュアンスです。ヘアアイロンや暖房器具などを使った後、「本当に切れたかな?」と過剰に心配してしまうような状況で使えます。深刻な悩みというより、自分の心配性を冗談っぽく伝える時にぴったりな表現です。 I can't bring myself to fully trust the auto-shutoff feature. 自動オフ機能を信用しきれないんだ。
「もうピンとこないんだよね」「前は好きだったけど、今はもう共感できないな」という気持ちを表すフレーズです。 昔ハマっていた音楽や、若い頃に夢中になった考え方などに対して、時間と共に自分の気持ちが離れてしまった時に使えます。「もう自分事として感じられないな」という、少し寂しさも混じったニュアンスです。 I used to agree with his approach, but I can't relate to it anymore. 彼のやり方には賛成していましたが、もう共感できなくなってきました。 ちなみに、「It doesn't resonate with me anymore.」は「もうピンとこないんだよね」「今はもう響かないかな」という感じです。昔は好きだった音楽や考え方に対して、今の自分はもう共感できない、興味が薄れた、という心境の変化を穏やかに伝える時に使えますよ。 I feel like his way of thinking doesn't resonate with me anymore. 彼の考え方にはもう共感できなくなってきた気がします。