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はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!

アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。

文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。

英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。

一緒に英語力をもっと高めていきましょう!

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「take the local roads」は「下道で行こう」という感じです。高速道路や主要な幹線道路を避けて、一般道を走ることを意味します。 渋滞を避けたい時、急いでいない時、あるいは景色を楽しみながらのんびりドライブしたい時などにピッタリな表現です。 The highway is totally jammed. Let's get off and take the local roads. 高速が完全に渋滞してる。降りて下道で行こう。 ちなみに、「avoid the highway」は「高速道路を使わないでおこう」という提案でよく使われます。「渋滞がひどいから下道で行こうよ」とか「高速代を節約したいな」という時、また「景色のいい一般道をのんびり走りたい」といった場面にもぴったりなフレーズです。 The highway is totally jammed. Let's get off at the next exit and avoid the highway. 高速が完全に渋滞してる。次の出口で降りて、下道で行こう。

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「必ずしもそうとは限らないよ」という意味。相手の意見を「それは違う!」と真っ向から否定するのではなく、「そういう場合もあるけど、例外もあるよね」とやんわりと反対したり、別の可能性を示したりする時に使えます。クッション言葉として便利な一言です。 A: I heard that moving to a big city guarantees more opportunities. B: That's not necessarily the case. It really depends on your industry. A: 大都市に引っ越せば、より多くのチャンスが保証されるって聞いたよ。 B: そうとは限らないよ。それは君の業界にかなり左右されるからね。 ちなみに、「Not always.」は「いつも〜とは限らないよ」という意味で、相手の言ったことが100%ではないとやんわり伝える時に便利です。「日本人はみんなお寿司が好きでしょ?」と聞かれた時に「Not always.(そうとは限らないよ)」みたいに使えるよ! A: "Taking a taxi is faster than taking the train." B: "Not always. It depends on the traffic." B: そうとは限らないよ。交通状況によるね。 A: "Bigger companies offer better salaries." B: "Not always. Some startups pay very well." B: そうとは限らないよ。スタートアップの中には給料がすごく良いところもあるし。 A: "You get what you pay for, so expensive things are always better." B: "Not always. I've found some great bargains that work perfectly." B: そうとは限らないよ。完璧に機能するすごくお買い得なものを見つけたこともあるし。 A: "He's quiet, so he must be shy." B: "Not always. He might just be a good listener." B: そうとは限らないよ。彼はただ聞き上手なだけかもしれないし。 A: "Working from home is more relaxing." B: "Not always. It can be hard to switch off." B: そうとは限らないよ。仕事モードをオフにするのが難しいこともあるからね。

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Ko-Hey

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「typo」はタイプミスや誤字のこと。「to correct a typo」は「誤字を直す」という意味で、メールやチャット、文書などで打ち間違えた文字を修正する時に使います。 「(I'm writing) to correct a typo.」(誤字の訂正です)のように、修正箇所を伝える際に気軽に使える表現です。 Could you correct any typos for me? つづりの間違いを訂正してもらえますか? ちなみに、「to fix a spelling error」は、単に「スペルミスを直す」という意味です。メールやチャットでうっかりタイプミスした時、次のメッセージで「あ、ごめん!スペル間違えた」という感じで気軽に訂正する際に使えますよ。 Could you please fix any spelling errors for me? つづりの間違いを訂正していただけますか?

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「ネット銀行に口座を持ってるよ」という感じです。メガバンクなど実店舗のある銀行ではなく、インターネット上の銀行を使っていることを伝える、ごく普通の日常的な表現です。自己紹介やお金の話になった時に、気軽に使えるフレーズですよ。 I have an account with an online bank, so I don't need to go to a physical branch. ネット銀行に口座を持っているので、店舗に行く必要がありません。 ちなみに、"I bank with an online-only bank." は「私はネット銀行を使ってるんだ」という感じです。例えば、友達と銀行の話になった時「手数料高いよね」「私はネット銀行だから無料だよ」みたいに、会話の流れで補足情報として気軽に付け加えるのにピッタリな一言です。 Going to a physical branch is such a hassle, so I bank with an online-only bank. 店舗に行くのはすごく面倒なので、私はネット銀行を使っています。

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Ko-Hey

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「プレッシャーが迫ってくる」「追い詰められてきた」というニュアンスです。締め切りや期待、困難な状況などが四方八方から迫ってきて、精神的に圧迫され、逃げ場がないような感覚を表します。 仕事や試験勉強で「もう時間がない、ヤバイ!」という時や、スポーツの試合で「負けられない、プレッシャーがすごい…」といった場面で使えます。 Watching the footage of the tsunami, the way the water was closing in was pure terror. 津波の映像で、水がひしひしと詰め寄ってくる様子は、純粋に恐怖でした。 ちなみに、「The walls are closing in.」は、物理的・精神的に「もう逃げ場がない!」「八方塞がりだ!」という切迫感やプレッシャーを表す表現だよ。映画で壁が迫ってくるシーンをイメージすると分かりやすいかも。仕事の締め切りや人間関係で追い詰められた時なんかに「もうダメだ〜」って感じで使えるよ! Watching the tsunami footage, the way the walls of water were closing in on the town was pure terror. 津波の映像で、水の壁が街に迫ってくる様子は、まさに恐怖そのものだった。

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