プロフィール
Ko-Hey
日本
役に立った数 :3
回答数 :4,046
質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「under the scorching sun」は、日本語の「炎天下」にピッタリな表現です。ただ暑いだけでなく、肌がジリジリと焼けるような、強烈な日差しを強調したい時に使います。 例えば、「炎天下で一日中サッカーをした」や「焼けつくような太陽の下、砂漠を歩いた」のように、過酷な暑さの中での活動を描写するのに最適です。 We're working under the scorching sun today. 今日は炎天下での作業だ。 ちなみに、「in the blazing heat」は単なる「暑い」じゃなくて、「炎天下」や「猛暑」みたいな、太陽がジリジリ照りつける猛烈な暑さを表現する時にピッタリだよ!夏の昼間に外でスポーツをしたり、砂漠を旅したりするような、かなり過酷な状況で使うと臨場感が出るよ。 It's tough working outside in the blazing heat. 炎天下で外仕事はきついよ。
「Japanese dessert shop」は、伝統的な和菓子屋だけでなく、抹茶パフェやかき氷、あんみつなどを提供するモダンな甘味処やカフェを指す言葉です。海外の友人にお店を紹介する時など「和菓子」に限定せず、日本のスイーツ全般が楽しめる場所として使うと便利です。おしゃれな雰囲気も伝わりますよ! This is a traditional Japanese dessert shop where you can enjoy things like mochi and anko. ここは餅やあんこなどが楽しめる、昔ながらの日本の甘味処です。 Let's go to that Japanese dessert shop; I'm craving some dango and matcha. あの甘味処に行こうよ。団子と抹茶がすごく食べたい気分。 A "kanmidokoro" is a type of Japanese dessert shop that specializes in traditional sweets. 「甘味処」とは、伝統的な和菓子を専門に扱う日本のデザートショップの一種です。 ちなみに、「A traditional Japanese tea and sweet house.」は、抹茶や和菓子を楽しめる「甘味処」や「茶寮」を指すのにぴったりな表現です。海外の友人に「この後どこ行くの?」と聞かれた時などに使うと、古風で趣のあるお店のイメージが伝わりやすいですよ。 Let's go to a traditional Japanese tea and sweet house; they have amazing matcha parfait. 伝統的な日本の甘味処に行こうよ、そこの抹茶パフェが絶品なんだ。
"egg shell"は文字通り「卵の殻」。でも比喩では、卵の殻のように「とても壊れやすく繊細なもの」や「もろい状態」を指します。 例えば "walking on eggshells" は、誰かを怒らせないよう、卵の殻の上を歩くように「ハラハラしながら、ものすごく気を使っている」状況で使います。 Be careful not to get any egg shell in the bowl. ボウルに卵の殻が入らないように気をつけてね。 ちなみに、「The broken pieces of the egg.」は単に「割れた卵」ではなく、「粉々になった卵のかけら」というニュアンスです。卵が床に落ちてぐちゃぐちゃになった時や、修復不可能な状況を比喩的に表す時に使えます。例えば、取り返しのつかない失敗をした後などにぴったりな表現ですよ。 Could you please pick the broken pieces of the egg out of the bowl? ボウルから卵の殻のかけらを取り除いてくれませんか?
「to skip a grade」は、成績優秀な子が学年を一つ飛ばして進級する「飛び級」を意味します。 「He's so smart, he might skip a grade.(彼はすごく賢いから、飛び級するかもね)」のように、子どもの優秀さを伝えるカジュアルな会話でよく使われます。 My cousin was so smart he got to skip a grade. いとこはとても賢かったので飛び級させてもらえた。 ちなみに、「to be promoted to a higher grade level」は、学校で「進級する」「上の学年に上がる」という意味で使われる表現です。例えば、小学1年生が2年生になる時などに使えます。シンプルに「go up to the next grade」と言うことも多いですよ! She was so smart that she was promoted to a higher grade level. 彼女はとても賢かったので、飛び級しました。
「歯ぎしり」の直訳ですが、比喩的に「怒りや悔しさをぐっとこらえる」「歯を食いしばって我慢する」という意味でよく使われます。 イライラするけど何も言えない状況や、悔しい思いをしている時にピッタリ。「ムカつく上司の話を聞きながら、内心 "grinding my teeth" してたよ」のように、ストレスでギリギリな気持ちを表せます。 My dentist told me I've been grinding my teeth in my sleep. 歯医者さんから、寝ている間に歯ぎしりをしていると言われました。 ちなみに、Bruxism(ブラキシズム)は「歯ぎしり」や「食いしばり」のことだよ。寝てる時だけでなく、日中に無意識に歯を食いしばってる時にも使えるんだ。「ストレスでブラキシズムがひどくて…」みたいに、ちょっと専門家っぽく言いたい時に便利な言葉だよ! My dentist told me I grind my teeth at night, which is a condition called bruxism. 歯医者さんから、私は夜に歯ぎしりをする、いわゆるブラキシズム(歯ぎしり症)だと言われました。