プロフィール
Ko-Hey
日本
役に立った数 :3
回答数 :4,046
質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「もうすぐ仕事が終わるところだったのに!」というニュアンスです。何か予期せぬ出来事(電話、急な頼み事など)が起きて、それができなかった時に使います。「今やろうとしてたのに!」という軽い言い訳や、少し残念な気持ちを表すのにぴったりです。 Perfect timing! I was just about to finish work. 完璧なタイミング!ちょうど仕事を終えるところでした。 ちなみに、「I was just wrapping up for the day.」は「ちょうど今日の仕事を終えようとしていたところだよ」という感じです。何か頼まれた時や電話がかかってきた時に「もう店じまいモードだったんだ」と、タイミングが少し悪かったことをやんわり伝えたり、すぐに対応できない理由を説明したりするのに便利なフレーズです。 A: "Hey, wanna grab a bite to eat?" B: "Perfect timing, I was just wrapping up for the day." B: 「最高のタイミングだね、ちょうど今日の仕事を終えようとしてたところなんだ。」
「お見送りしますね」という、丁寧で親しみのある表現です。自宅やオフィスに訪れたお客さんが帰る際に、玄関や出口まで一緒に行って見送る、という状況で使います。別れ際の丁寧な一言として最適です。 It was nice seeing you. I'll see you out. お会いできてよかったです。外まで見送りますね。 ちなみに、"Let me walk you to the door." は「玄関までお送りしますね」という、おもてなしの気持ちがこもった温かい一言です。単に見送るだけでなく「もう少しお話したい」「来てくれてありがとう」という親しみが伝わります。自宅やオフィスに来たお客さんが帰る時に使うと、とても丁寧で感じの良い印象を与えられますよ。 It was nice seeing you. Let me walk you to the door. お会いできてよかったです。玄関までお見送りしますね。
「話しやすい人」という意味で、気さくで親しみやすい人のこと。威圧感がなく、こっちが緊張せずに何でも話せるような、オープンな雰囲気の人を指します。初対面でもすぐに打ち解けられたり、相談事をしたいなと思わせる相手に使えますよ! She's someone who is easy to talk to. 彼女は気軽に話せる人です。 ちなみに、「He's very approachable.」は「彼ってすごく話しかけやすいよ」という意味。上司や先輩など、ちょっと近寄りがたい立場の人でも、気さくで威圧感がなく、気軽に相談できるような親しみやすい人柄を伝えるときにぴったりの表現だよ! She's very approachable. 彼女はとても気さくで話しかけやすい人です。
「正直、あまり嬉しくないな」「気が進まないな」という、控えめな不満やがっかりした気持ちを表すフレーズです。 例えば、期待外れのプレゼントをもらった時や、あまり乗り気でない計画を提案された時に「To be honest, I'm not thrilled.(正直、微妙だね…)」のように使えます。相手を傷つけすぎずに、本音を伝えたい時に便利です。 To be honest, I'm not thrilled, but thank you for the thought. 正直なところ、あまり嬉しくはないですが、お気持ちはありがとうございます。 ちなみに、「I'm not exactly excited about it.」は「別にワクワクはしてないかな」という感じです。乗り気じゃない、気乗りしないけど、やるべきことだからやる、といった状況で使えます。例えば、面倒な仕事や、あまり興味のないイベントに誘われた時などにピッタリです。 Oh, a hand-knitted sweater... I'm not exactly excited about it, but thank you. 手編みのセーターか…正直うれしくないけど、ありがとう。
「あんまり賢い方じゃないね」「ちょっと天然だね」といった意味の、遠回しで少し皮肉の効いた表現です。 親しい友達がうっかりミスをした時に「も〜、おっちょこちょいなんだから!」と冗談っぽく使ったり、本気で「あの人、頭の回転が遅いよね」と陰で言ったりする時に使われます。直接的ではない分、少しユーモラスな響きがあります。 She's not the sharpest tool in the shed, is she? 彼女、あまり頭が切れる方じゃないんだね。 ちなみに、"He's a bit slow on the uptake." は「彼はちょっと理解が遅いんだよね」とか「飲み込みが悪いんだ」といったニュアンスで使えます。悪気はないけど、物事を理解するのに少し時間がかかる人について、少し遠回しに、でも親しい間でなら使える表現です。 Yeah, I've noticed. She's a bit slow on the uptake. ええ、私も気づいていました。彼女、少し理解が遅いですよね。