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はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!

アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。

文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。

英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。

一緒に英語力をもっと高めていきましょう!

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「A happy family」は、文字通り「幸せな家族」のこと。みんな仲が良くて、笑顔が絶えない、温かい雰囲気を指す言葉です。 公園で楽しそうに遊んでいる家族を見かけたり、愛情あふれる家族写真を見た時に「What a happy family!(なんて幸せな家族なんだろう!)」のように使えます。理想的な家族像を表現する、ポジティブで心温まるフレーズです。 Our homeroom teacher has such a happy family, don't they? 担任の先生の家は、本当に家族円満だよね。 ちなみに、"Domestic harmony." は「家庭円満」のことだよ!夫婦喧嘩のあと仲直りした時や、家の中が平和で穏やかな時に「あ〜、家庭円満が一番だね」みたいな感じで、ちょっとユーモラスに使える便利な一言なんだ。 Our homeroom teacher's family seems to have such great domestic harmony. 担任の先生の家は、すごく家庭円満みたいだね。

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「やっぱり、この注文やめておきます」という感じです。 一度は注文すると決めたけど、「考え直した結果、やっぱりいらないな」と心変わりした時に使えます。レストランやお店、オンラインショッピングなどで注文をキャンセルする際に使える、丁寧かつ自然な表現です。 On second thought, I'd like to cancel the dessert. やっぱり、デザートはキャンセルでお願いします。 ちなみに、このフレーズは「やっぱり気が変わったので、この注文キャンセルでお願いします」という感じです。レストランで注文した直後や、オンラインショッピングで発送前など、まだキャンセルが間に合う状況で気軽に使える一言です。 Actually, I've changed my mind. Could we cancel the dessert, please? やっぱり気が変わったので、デザートはキャンセルしてもらえますか?

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Ko-Hey

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「to get a bad rap」は、人や物が「不当に悪く言われる」「誤解されて評判が悪い」というニュアンスです。本当はそんなに悪くないのに、なぜか悪いイメージを持たれている状況で使います。「ヘビって怖いと思われがちだけど、実は臆病なだけ。They get a bad rap.」のように、同情的に使われることが多いです。 This restaurant gets a bad rap online, but I've always had a good experience here. このレストラン、ネットでは悪評ばかりだけど、私はいつもここで良い経験をしてるよ。 ちなみに、"to have a bad reputation" は、人や場所、物事の「評判が悪い」「曰く付き」といったニュアンスで使えます。単に良くないだけでなく、悪い噂が広まっている感じです。「あの店、安くて美味しいけど接客で評判が悪いんだよね」のように、何かを評価する際に付け加える情報として便利ですよ。 This restaurant has a bad reputation online, so let's go somewhere else. このレストラン、ネットでの評判が悪いから他の店に行こうよ。

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Ko-Hey

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「うち来る?」「遊びに来ない?」といった、とてもカジュアルで親しい人への誘い文句です。 家や自分のいる場所に「ちょっと寄ってかない?」と気軽に誘う時にピッタリ。友人や恋人など、リラックスした関係で使うのが自然です。 You missed the last train? Wanna come over? 終電逃したの?家に来る? ちなみに、"Are you coming over?" は「(こっちに)来る?」くらいの気軽な誘い方だよ。友達の家や自分の家など、今いる場所に相手を誘う時にピッタリ。すでに予定がある前提で「で、来るんだっけ?」と確認する時にも使える便利なフレーズだよ! Are you coming over? (うちに)来る?

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Ko-Hey

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「挟み撃ちにされた!」という意味です。元々は軍事用語ですが、日常会話では比喩的に使われます。 例えば、上司とクライアントの両方から無理難題を言われて板挟みになったり、二つの問題に同時に直面して逃げ場がない、といった「どうしようもないピンチ」の状況で使えます。まさに「詰んだ!」という感じです。 Hey, no pincer movements! おい、はさみうちはなしだぞ! ちなみに、「We were caught between a rock and a hard place.」は「進退きわまった」「板挟みでどうしようもなかった」という時に使える表現だよ。どちらを選んでも良くない状況で、まさに八方塞がり!っていう感じ。仕事で上司と取引先の要求が違って困った時なんかにピッタリだね。 No pincer moves, I was caught between a rock and a hard place last time! はさみうちはなしね、前回それで挟まれてどうしようもなかったんだから!

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