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はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!

アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。

文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。

英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。

一緒に英語力をもっと高めていきましょう!

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「おかげで、すごく時間が浮いたよ!」「めっちゃ時短になった!」というニュアンスです。 何か新しいツールを使ったり、誰かに手伝ってもらったり、近道を見つけたりしたことで、予想以上に手間が省けて助かった!という感謝や喜びを表すときにピッタリな一言です。 Taking this shortcut saved us a lot of time. この近道のおかげで、すごく時間が短縮できたよ。 ちなみに、"It cut down on the time it took." は「おかげで時間短縮になったよ」くらいの気軽なニュアンスです。何か新しい方法やツールを試した結果、今までかかっていた作業が楽に、早く終わったよ!と伝えたい時にぴったりの一言です。 Taking the new highway really cut down on the time it took to get here. 新しい高速道路を使ったら、ここに着くまでの時間がすごく短縮できたよ。

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「come across」は「偶然〜を見つける、ばったり出会う」というニュアンスです。計画していたわけではなく、予期せず何かや誰かに遭遇したときに使います。 物に対しては「片付け中に昔の写真を見つけた」、人に対しては「街で偶然、旧友に会った」のような状況でピッタリ。また、「(人・物が)〜という印象を与える」という意味でも使えます。 I came across a rare animal while I was hiking. 山登り中に珍しい動物に遭遇したんだ。 ちなみに、"run into" は「ばったり会う」という偶然のニュアンスでよく使われます。「昨日、駅で偶然元カレに会っちゃってさ」みたいな感じです。人だけでなく「問題にぶち当たる」や「困難に直面する」といった、予期せぬ出来事に遭遇する場面でも使える便利な表現ですよ。 I ran into a rare animal on the mountain trail today. 今日、山道で珍しい動物に遭遇したんだ。

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Ko-Hey

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「A family tradition of ours」は、「うちの家族の恒例行事なんだ」というような、少し誇らしげで温かいニュアンスを持つ表現です。 お正月に家族で集まる、誕生日に必ず特定のケーキを食べるなど、自分たちの家族ならではの習慣を紹介するときにぴったり。「Our family tradition」と言うよりも、少しだけこなれた響きになります。 Making a gingerbread house together every Christmas is a family tradition of ours. 毎年クリスマスに一緒にジンジャーブレッドハウスを作るのが、我が家の伝統行事なんです。 ちなみに、「An annual tradition in our family.」は「これ、うちの毎年の恒例行事なんだ」という感じです。お正月やクリスマスなどの大きなイベントだけでなく、家族での旅行や誕生日会など、毎年決まってやっている楽しい習慣について、ちょっとした補足として使えますよ。 Making these special cookies for Christmas is an annual tradition in our family. クリスマスにこの特別なクッキーを焼くのが、我が家の毎年の恒例行事なんです。

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「beat the crowds」は、混雑を避けて行動するというニュアンスです。 人気のお店に開店前に行ったり、旅行でオフシーズンを狙ったり、通勤ラッシュを避けて早めに出勤したりする時などに使えます。「人混みを出し抜く」ような、ちょっと賢く行動するイメージです。 I really hate crowded places. Do you have any tips to beat the crowds? 人混みが本当に嫌いなんだ。混雑を避けるコツか何か知ってる? ちなみに、「Avoid the rush.」は「混雑を避けよう」「人混みを避けてね」といったニュアンスで使えます。通勤ラッシュやランチタイム、セール初日など、人が殺到しそうな状況で「早めに行動した方がいいよ」とアドバイスするときにぴったりの一言です。 I hate crowds, so do you have any tips to avoid the rush? 人混みが嫌いなので、混雑を避けるコツを知っていますか?

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Ko-Hey

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「Heave-ho」は、重い物をみんなで力を合わせて「せーの!」「よいしょ!」と動かす時の掛け声です。船乗りが綱を引くイメージが強いですね。 また、少し意味が変わり、「(厄介な人や物を)追い出す」「クビにする」というスラングとしても使われます。「彼をチームから追い出した」のような場面で使えます。 Okay, everyone, on the count of three. One, two, three... heave-ho! よし、みんな、3つ数えたらだぞ。1、2、3…よいしょ! ちなみに、「Upsy-daisy」は、小さい子供が転んだ時や、何かを落として拾う時などに使う「よっと」「よいしょ」といった感じの優しいかけ声だよ。失敗しても「大丈夫だよ、さあもう一回!」みたいに励ます温かいニュアンスがあるんだ。大人が自分に使うこともできるよ! Upsy-daisy! よいしょっと!

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