プロフィール
Ko-Hey
日本
役に立った数 :3
回答数 :4,046
質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「The guilt is overwhelming.」は、「罪悪感で押しつぶされそう」「後ろめたさで気が狂いそう」といった、非常に強い後悔や自責の念を表すフレーズです。 友達との約束を忘れた、誰かを傷つけてしまったなど、自分のしたことに対して「もうどうしようもないほど申し訳ない…」と精神的に参っている状況で使えます。 If that's perjury, the guilt is overwhelming, and so is the penalty. 偽証罪なら、罪悪感も罰も相当重いからね。 ちなみに、「The weight of my sins is crushing.」は「罪の意識に押しつぶされそう…」という感じです。本当に悪いことをした時の深刻な後悔から、ダイエット中にケーキを食べちゃった時などの「あ〜やっちゃった…」という軽い罪悪感まで、冗談っぽくも使える便利な表現ですよ。 If they're lying under oath, the weight of their sins will be crushing because perjury is a serious crime. もし彼らが宣誓下で嘘をついているなら、偽証罪は重罪だから、その罪の重さは相当なものになるだろう。
「言い値で買う」という意味です。不動産や中古車など、価格交渉が一般的な場面で、値引きを一切求めずに売り手の提示価格そのままで購入する状況で使われます。「この家、気に入ったから言い値で買うよ!」のように、迷わず即決するような勢いや、その価値を認めているニュアンスが出せます。 Wow, so you just bought it all at the asking price. すごい、じゃあ相手の言い値で全部買ったんだね。 ちなみに、「I'll take it for whatever you're asking.」は「言い値で買うよ!」というニュアンスです。値段交渉する気はなく、相手の提示額に満足している、あるいはその品物がどうしても欲しいという気持ちを表します。フリーマーケットや個人売買などで、価格を聞いて「その値段でOK!」と即決する時に使えます。 So you just told them, "I'll take it for whatever you're asking," and bought the whole lot? 相手の言い値で全部買うからって言ったんだ?
short-temperedは「短気な」「怒りっぽい」という意味です。些細なことでカッとなりやすい、すぐにイライラする人を指します。 例えば、「うちの部長、short-temperedだから気をつけて」のように人の性格を説明したり、「疲れてるとshort-temperedになりがちだよね」と自分の状態を話す時にも使えます。日本語の「沸点が低い」に近いニュアンスです。 My grandpa is a bit short-tempered, so you have to be patient with him. 祖父は少し気短な性格なので、辛抱強く接しないといけません。 ちなみに、「He has a short fuse.」は「彼は短気だ」という意味で、導火線(fuse)が短いイメージです。些細なことでカッとなり、すぐ怒る人に対して使えます。例えば、彼の地雷を踏まないよう誰かに注意を促す時などにピッタリな表現ですよ。 My grandpa has a short fuse, so don't take too long. 祖父は短気だから、あまり時間をかけないでね。
「期待や予想の真逆をいく」という意味です。良い意味で「あえて裏をかく」サプライズや、悪い意味で「わざと期待を裏切る」天邪鬼な行動まで幅広く使えます。相手の意表を突きたい時や、誰かのひねくれた行動を説明する時にピッタリな表現です! I did the opposite of what he expected and used his own strategy against him. 彼が予期していたことと逆のことをして、彼の戦略を逆手に取ってやりました。 ちなみに、「To zig when others zag.」は「みんなが右なら私は左!」みたいな感じで、あえて人と違う道を行く、逆張りするって意味の言葉だよ。周りに流されず、独自の戦略で挑戦する時なんかに使える、ちょっとカッコいいフレーズなんだ。 He thought he had me cornered, but I zigged when he zagged and used his own argument against him. 彼は私を追い詰めたつもりだったようだが、裏をかいて彼の議論を逆手に取ってやったよ。
「Playing history」は、ゲームのプレイ履歴や音楽・動画の再生履歴のことです。 「今までどんなゲームで遊んだ?」「最近よく聴いてる曲のリスト見せて!」といった感じで、過去に楽しんだコンテンツの記録を指すときに気軽に使える言葉です。自己紹介や話のきっかけにも便利ですよ! Could you tell us about your playing history? あなたの球歴について教えていただけますか? ちなみに、「Athletic background」は単なる運動経験というより「本格的なスポーツ経験」や「体育会系の経歴」といったニュアンスです。自己紹介で根性や体力をアピールしたい時や、チームでの協調性を語る時に「私にはAthletic backgroundがあるので…」のように使えますよ。 Could you tell me about your athletic background? あなたのスポーツ経歴について教えていただけますか?