プロフィール
Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「もう仕方ないな」と、不本意だけど諦めて受け入れる感じです。 抵抗したり、文句を言ったりしたけど、結局どうにもならない状況で「観念する」「覚悟を決める」といった場面で使います。 例:「渋滞で間に合わないので、遅刻を覚悟した」 After years of trying to change the company's outdated policies, I finally had to resign myself to the fact that nothing would ever change. 長年、会社の古い方針を変えようと試みた後、結局何も変わらないという事実を甘受するしかなかった。 ちなみに、「to accept one's fate」は「運命を受け入れる」という意味ですが、単なる諦めだけでなく、変えられない状況を潔く受け止め、覚悟を決めるニュアンスで使われます。どうにもならない失敗をした時や、避けられない困難に直面した時に「もう仕方ない、腹を括ろう」といった心境を表すのにピッタリな表現です。 After losing the final match, he had to accept his fate as the runner-up. 決勝戦で負けた後、彼は準優勝という運命を甘受するしかなかった。
「歯を食いしばって頑張る」「腹をくくる」という意味です。嫌なことや困難な状況から逃げずに、覚悟を決めて立ち向かう時に使います。例えば、苦手な上司に報告しなきゃいけない時や、痛い注射を受ける時など、「もうやるしかない!」と自分に言い聞かせるようなシチュエーションにぴったりです。 I guess I'll just have to bite the bullet and tell my boss the truth. 腹をくくって、上司に本当のことを言うしかないな。 ちなみに、"Take the plunge" は「思い切ってやってみる!」というニュアンスです。結婚や転職、起業など、少し勇気がいる大きな決断をするときに「えいやっ!」と飛び込むイメージで使えますよ。 I've been thinking about asking for a promotion for months, so I'm just going to take the plunge and talk to my boss tomorrow. 何ヶ月も昇進のお願いをしようか考えていたので、腹をくくって明日上司に話してみます。
「めっちゃ気分屋」って感じ!😄急に機嫌が良くなったり、些細なことで不機嫌になったり、感情の起伏が激しい人や状態を指します。「彼女、最近すごくムーディーだよね」みたいに、周りがちょっと扱いにくいな…と感じる時に使えます。 He's been very moody lately; one minute he's happy, the next he's upset. 彼は最近とても感情の起伏が激しくて、さっきまで機嫌が良かったのに、次の瞬間には怒っているんだ。 ちなみに、"She's an emotional roller coaster." は「彼女って感情の起伏が激しいよね」という意味。さっきまで笑っていたのに急に怒ったり泣いたり、ジェットコースターみたいに気分がコロコロ変わる人を指す表現だよ。恋愛話や友達の噂話なんかで「あの子、ちょっと扱いにくいんだ…」って感じで使えるよ。 I love her, but dating her is tough because she's an emotional roller coaster. 彼女のことは愛しているけど、感情の起伏が激しいから付き合うのは大変だよ。
「〜が気になって仕方ない」「〜にこだわっている」という意味で、ある特定の事柄や人物(特に過去のこと)が頭から離れず、前に進めない状態を表します。失恋相手を忘れられない時や、過去の失敗を引きずっている時など、少しネガティブなニュアンスで使われることが多いです。 Don't be so hung up on that one mistake; everyone messes up sometimes. そのたった一つのミスにそんなに思いつめないで、誰だって時には失敗するんだから。 ちなみに、"to overthink things" は「考えすぎだよ」「深読みしすぎ!」って言いたい時にピッタリの表現だよ。友達がLINEの返信が来ないだけで「嫌われたかも…」と悩んでる時とか、簡単な決断なのに延々と迷ってる時なんかに「You're overthinking it!」って感じで使えるよ! Don't overthink it, you'll just stress yourself out. 考えすぎないで、ストレスが溜まるだけだよ。
「最高のひとつ」という意味で、何かをすごく褒めたい時に便利な言葉です。「一番!」と断定するのではなく、「トップクラスなのは間違いない」というニュアンス。 人や物、レストラン、映画など、ジャンルを問わず使えます。「He's one of the best players.(彼は最高の選手の一人だね)」のように、気軽に最高の評価を伝えるのにピッタリです。 It's one of the top five. 五本の指に入ります。 ちなみに、「It's in the top five.」は「トップ5に入るくらい良い」という意味で、1位ではないけど最高レベルに良い・好き、と伝えたい時に使えます。好きな映画やレストランの話で「一番じゃないけど、かなり上位だよ!」と伝えたい時にぴったりな表現です。 When it comes to the best ramen shops in Tokyo, this one is definitely in the top five. 東京で最高のラーメン屋といえば、この店は間違いなく五本の指に入ります。