プロフィール
Ko-Hey
日本
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英語系資格
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
ラウンジウェアは、家でくつろぐためのリラックスウェアのこと。「部屋着」と「パジャマ」の中間のような服で、ちょっとした外出(コンビニや散歩など)もできるくらいのおしゃれさがポイントです。着心地が良く、そのまま寝てもOKなものも多いですよ! As soon as I get home, I change into my lounge clothes. 家に帰ったらすぐに部屋着に着替えます。 ちなみに、"Comfy clothes"は「着心地のいい服」全般を指す言葉です。家でリラックスする時のスウェットや、締め付けのないゆったりしたワンピースなど、見た目より快適さを重視した服装に使えますよ。 I'm just going to change into some comfy clothes. これから部屋着に着替えるね。
「下書き、終わったよ!」くらいの気軽なニュアンスです。 レポートや企画書、デザイン案など、まだ完成ではない「たたき台」や「草稿」が出来上がった時に使えます。上司や同僚に「とりあえず書けたから、レビューお願い!」と伝えるような場面にぴったりです。 I've finished my draft. 脱稿しました。 ちなみに、"I've sent the final version to my editor." は「編集者に最終版を送ったよ」という意味で、自分の作業が一段落したことを伝える時に使えます。仕事の進捗報告はもちろん、友達との会話で「これでやっと一息つける!」といった安堵感や達成感を伝えるのにもピッタリな一言です。 I've sent the final version to my editor. やっと編集者に最終稿を送りました(=脱稿しました)。
英語では "Ethics class" や "Values education" と言うのが一般的です。 "Ethics class" は、善悪や行動規範を学ぶ授業というニュアンス。一方 "Values education" は、思いやりや責任感といった価値観を育む、より広い意味で使われます。どちらも学校の授業を指すときに使えますよ! We have ethics class every Friday. 金曜日は毎週道徳の授業があります。 ちなみに、"How do you say 道徳の授業 in English?" は、会話の流れでふと気になった日本語の単語や表現の英語訳を尋ねる、とても自然な質問だよ。学校の話や教育の話題が出た時などに「そういえばこれって英語で何て言うんだろう?」という軽い感じで気軽に使える便利なフレーズなんだ。 We have an ethics class every Friday. 金曜日は毎週、道徳の授業があります。
「cut-and-dried」は、物事が「決まりきっていて、議論の余地がない」状態を表す表現です。計画やルールがすでに確定していて変更できない時や、答えが一つしかない明白な状況で使います。「面白みがない」というニュアンスを含むこともあります。 The training program wasn't very creative; it was just a cut-and-dried manual that everyone had to follow. その研修プログラムはあまり創造的ではなく、誰もが従わなければならないおしきせのマニュアルでした。 ちなみに、"It's just a formality." は「これはただの形式的なものだから」という意味で、手続きやルールが実際には重要でなく、単なる慣例や決まり事だと伝えたい時に使えます。例えば、たいして重要でない書類にサインを頼む時などに便利な一言です。 We have to attend the company's year-end party, but it's just a formality. 会社の忘年会に出席しなきゃいけないけど、おしきせのものだからね。
「彼は超きれい好きだね!」という意味です。単なるきれい好きを通り越して、少しでも散らかっていると我慢できない「潔癖症」レベルの人を指します。部屋がモデルルームのように片付いていたり、掃除に異常なこだわりがあったりする人に対して、少しからかうニュアンスで使えます。 He's such a neat freak, he even color-codes his sock drawer. 彼はすごい潔癖症で、靴下の引き出しまで色分けしてるんだ。 ちなみに、"He's very particular about cleanliness." は「彼はすごくきれい好きで、こだわりが強いんだ」というニュアンスです。単にきれい好きというより「潔癖症気味」とか「掃除のやり方に一家言ある」ような人について使えます。友達の家に行く前に「彼、潔癖だから部屋汚さないようにね!」と注意を促す時などにぴったりの表現ですよ。 He's very particular about cleanliness; he vacuums his apartment every single day. 彼はとてもきれい好きで、毎日アパートに掃除機をかけています。