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Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
英語では "Ethics class" や "Values education" と言うのが一般的です。 "Ethics class" は、善悪や行動規範を学ぶ授業というニュアンス。一方 "Values education" は、思いやりや責任感といった価値観を育む、より広い意味で使われます。どちらも学校の授業を指すときに使えますよ! We have ethics class every Friday. 金曜日は毎週道徳の授業があります。 ちなみに、"How do you say 道徳の授業 in English?" は、会話の流れでふと気になった日本語の単語や表現の英語訳を尋ねる、とても自然な質問だよ。学校の話や教育の話題が出た時などに「そういえばこれって英語で何て言うんだろう?」という軽い感じで気軽に使える便利なフレーズなんだ。 We have an ethics class every Friday. 金曜日は毎週、道徳の授業があります。
「cut-and-dried」は、物事が「決まりきっていて、議論の余地がない」状態を表す表現です。計画やルールがすでに確定していて変更できない時や、答えが一つしかない明白な状況で使います。「面白みがない」というニュアンスを含むこともあります。 The training program wasn't very creative; it was just a cut-and-dried manual that everyone had to follow. その研修プログラムはあまり創造的ではなく、誰もが従わなければならないおしきせのマニュアルでした。 ちなみに、"It's just a formality." は「これはただの形式的なものだから」という意味で、手続きやルールが実際には重要でなく、単なる慣例や決まり事だと伝えたい時に使えます。例えば、たいして重要でない書類にサインを頼む時などに便利な一言です。 We have to attend the company's year-end party, but it's just a formality. 会社の忘年会に出席しなきゃいけないけど、おしきせのものだからね。
「彼は超きれい好きだね!」という意味です。単なるきれい好きを通り越して、少しでも散らかっていると我慢できない「潔癖症」レベルの人を指します。部屋がモデルルームのように片付いていたり、掃除に異常なこだわりがあったりする人に対して、少しからかうニュアンスで使えます。 He's such a neat freak, he even color-codes his sock drawer. 彼はすごい潔癖症で、靴下の引き出しまで色分けしてるんだ。 ちなみに、"He's very particular about cleanliness." は「彼はすごくきれい好きで、こだわりが強いんだ」というニュアンスです。単にきれい好きというより「潔癖症気味」とか「掃除のやり方に一家言ある」ような人について使えます。友達の家に行く前に「彼、潔癖だから部屋汚さないようにね!」と注意を促す時などにぴったりの表現ですよ。 He's very particular about cleanliness; he vacuums his apartment every single day. 彼はとてもきれい好きで、毎日アパートに掃除機をかけています。
「もう仕方ないな」と、不本意だけど諦めて受け入れる感じです。 抵抗したり、文句を言ったりしたけど、結局どうにもならない状況で「観念する」「覚悟を決める」といった場面で使います。 例:「渋滞で間に合わないので、遅刻を覚悟した」 After years of trying to change the company's outdated policies, I finally had to resign myself to the fact that nothing would ever change. 長年、会社の古い方針を変えようと試みた後、結局何も変わらないという事実を甘受するしかなかった。 ちなみに、「to accept one's fate」は「運命を受け入れる」という意味ですが、単なる諦めだけでなく、変えられない状況を潔く受け止め、覚悟を決めるニュアンスで使われます。どうにもならない失敗をした時や、避けられない困難に直面した時に「もう仕方ない、腹を括ろう」といった心境を表すのにピッタリな表現です。 After losing the final match, he had to accept his fate as the runner-up. 決勝戦で負けた後、彼は準優勝という運命を甘受するしかなかった。
「歯を食いしばって頑張る」「腹をくくる」という意味です。嫌なことや困難な状況から逃げずに、覚悟を決めて立ち向かう時に使います。例えば、苦手な上司に報告しなきゃいけない時や、痛い注射を受ける時など、「もうやるしかない!」と自分に言い聞かせるようなシチュエーションにぴったりです。 I guess I'll just have to bite the bullet and tell my boss the truth. 腹をくくって、上司に本当のことを言うしかないな。 ちなみに、"Take the plunge" は「思い切ってやってみる!」というニュアンスです。結婚や転職、起業など、少し勇気がいる大きな決断をするときに「えいやっ!」と飛び込むイメージで使えますよ。 I've been thinking about asking for a promotion for months, so I'm just going to take the plunge and talk to my boss tomorrow. 何ヶ月も昇進のお願いをしようか考えていたので、腹をくくって明日上司に話してみます。