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はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!

アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。

文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。

英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。

一緒に英語力をもっと高めていきましょう!

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「昔の嫌なこと」や「忘れたい過去」をわざわざ掘り起こす、というネガティブなニュアンスで使います。「なんで今さらそんな昔の話を蒸し返すの?」と言いたい時などにピッタリな表現です。 Why do you always have to dredge up the past every time we have an argument? どうして言い争うたびに、いつも過去のことを蒸し返すの? ちなみに「Don't bring up old stuff.」は、「昔の話を蒸し返さないでよ」という意味です。終わった話や解決済みの問題を相手がまた持ち出してきた時に、ちょっとうんざりした感じで使えます。喧嘩の最中や、気まずい過去の話題になった時などにぴったりの一言です。 Let's not bring up old stuff; we've already moved on. もうその話は掘り返さないで。とっくに終わったことなんだから。

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Ko-Hey

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ネイティブキャンプ英会話講師

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「彼はとてもガードが固いね」という感じです。自分の本心や感情をあまり表に出さず、慎重で心を開かない様子を表します。 恋愛でなかなか距離が縮まらない相手や、ビジネスで本音を話してくれない相手など、「壁があるな」「用心深いな」と感じた時に使えます。 I wouldn't ask him about his past; he's very guarded when it comes to his personal life. 彼に過去のことは聞かない方がいいよ。私生活のことになると、彼はすごく警戒心が強いから。 ちなみに、"He's very cautious." は「彼はとても慎重な人だ」という意味です。単に注意深いだけでなく、石橋を叩いて渡るような用心深さを表します。リスクを避け、軽率な行動はしない性格の人を説明するときにぴったりの表現ですよ。 He's very cautious and doesn't trust new people easily. 彼はとても警戒心が強く、新しい人をなかなか信用しない。

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「give an interview」は、取材やインタビューに「応じる側」が使う表現です。有名人や専門家がメディアの質問に答えたり、企業の採用担当者が応募者に面接したりする状況で使います。「インタビューを受ける」と覚えておくと分かりやすいですよ! The CEO gave an interview to a major newspaper. 社長は大手新聞社の取材に応じました。 ちなみに、"He agreed to speak with the press." は、彼がマスコミと話すことに「同意した」というニュアンスです。それまで話すのを渋っていたり、交渉があったりした末に、ようやく承諾したという状況で使われます。単に「話した」という事実だけでなく、そこに至るまでの背景を感じさせる表現ですね。 The president agreed to speak with the press about the recent merger. 社長は最近の合併について報道陣の取材に応じました。

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「これは前例がないね」「今までになかったことだ」という意味です。良いことにも悪いことにも使え、驚きや重大さを表現します。 例えば、記録的な大ヒットや、予期せぬ大事件が起きた時など、「こんなの初めて!」と言いたい場面でピッタリです。 The scale of this natural disaster is completely unprecedented. この自然災害の規模は、全くもって前例がありません。 ちなみに、"There's no precedent for this." は「これって前例がないんだよね」というニュアンスです。過去に同じような例がなく、判断や対応に困る状況で使えます。ビジネスの会議から友達との会話まで、新しい挑戦や想定外の出来事が起きた時にぴったりな一言です。 The scale of this crisis is staggering; there's no precedent for this. この危機の規模は驚異的で、これには前例がありません。

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「再発防止」という意味です。一度起きた問題(ミス、事故、病気など)が、また繰り返されないように対策することを指します。 ビジネスでの報告書や、日常生活で「同じ失敗はもうしないぞ!」と心に誓うような場面で使えます。 We are implementing new safety measures for the prevention of recurrence. 再発防止のため、我々は新たな安全対策を導入しています。 ちなみに、このフレーズは「同じことの繰り返しを防ぐ」というニュアンスで、失敗や好ましくない出来事の後に使います。例えば、ミスを謝罪した後に「二度とないようにします」と付け加える時や、問題解決策を話し合う場面で「再発防止のために」と提案する時などにぴったりです。 We are taking steps to prevent it from happening again. 私たちは再発防止に努めています。

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