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はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!

アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。

文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。

英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。

一緒に英語力をもっと高めていきましょう!

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

ネット上でわざと人をイラつかせたり、議論をかき乱したりして、その反応を楽しむ迷惑行為のこと。「釣り」とも言われます。 「あのコメント、絶対trollingだよ」「trollingにマジレスするなよw」のように、挑発的な言動や場を荒らす行為を指して使います。 That person is just trolling you, so don't even bother replying. あの人はただあなたを荒らしているだけだから、返信しない方がいいよ。 ちなみに、Griefing(グリーフィング)っていうのは、オンラインゲームで他のプレイヤーに嫌がらせをして楽しむ行為のことだよ。わざと味方を攻撃したり、建物や作品を壊したりする迷惑行為全般を指すんだ。ゲーム仲間との会話で「昨日グリーフィングされて最悪だった!」みたいに使えるよ。 That person is a griefer; they just enjoy ruining the game for everyone else. あの人は荒らしだよ。ただ他のプレイヤーのゲームを台無しにして楽しんでいるだけなんだ。

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「let off steam」は、溜まったストレスやイライラを「(蒸気を抜くように)発散させる」という意味です。怒りや不満を爆発させる前に、運動やカラオケ、友だちとのおしゃべりなどでスッキリする、というポジティブなニュアンスで使われます。 「仕事でむしゃくしゃしたから、飲みに行ってパーッと発散してくる!」のような状況にピッタリです。 I'm going to hit the gym to let off some steam. 憂さ晴らしにジムに行ってくるよ。 ちなみに、「to blow off some steam」は、イライラやストレスが溜まったときに、スポーツやカラオケ、飲み会などで発散する「うさ晴らしする」「ストレス解消する」という意味で使えます。「仕事でムカついたから、今夜は飲んでパーッとやるぞ!」みたいな気分のときにピッタリな表現ですよ。 Going for a run is a great way for me to blow off some steam. ランニングに行くのは、私にとって最高の憂さ晴らしです。

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「割に合わない役回り」や「貧乏くじを引く」という意味で、不公平な扱いや損な役回りを押し付けられた時に使います。自分のせいではないのに、なぜか一番不利な状況になってしまった…そんなガッカリした気持ちを表すのにピッタリな表現です。 I always get the short end of the stick and have to clean the office kitchen. いつも貧乏くじを引いて、私がオフィスのキッチンを掃除する羽目になる。 ちなみに、"to draw the short straw" は「貧乏くじを引く」や「損な役回りを引き受ける」という意味で使われる表現です。くじ引きで一番短い棒を引いた人が、誰もやりたがらない仕事や不運な役割を押し付けられるイメージですね。ジャンケンで負けてゴミ捨て当番になる、みたいな状況にピッタリです! I drew the short straw and have to work the holiday shift. 私は貧乏くじを引いて、祝日シフトで働かなければなりません。

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「彼は自分の意見をハッキリ言うタイプだね」という感じです。 単なるワガママ(aggressive)とは違い、自信を持って堂々と、でも冷静に自分の考えや要求を伝えるポジティブなニュアンスです。会議でしっかり発言したり、頼りがいがある人に対して使えます。 He's very assertive, so he always makes his opinions clear in meetings. 彼は自己主張が強いので、会議ではいつも自分の意見をはっきり言います。 ちなみに、"He has a strong personality." は、単に「性格が強い」という意味だけでなく、良くも悪くも「個性が際立っている」「意志が固く、人に流されない」といったニュアンスで使われます。褒め言葉にも、少し扱いにくい人だという皮肉にもなる、文脈次第で意味が変わる便利な表現ですよ。 He has a strong personality and isn't afraid to share his opinions. 彼は自己主張が強く、自分の意見を言うことを恐れません。

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Ko-Hey

Ko-Heyさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「肌の露出が多い服装の人が増えているね」という意味です。夏の暑さで薄着になる時や、ファッションのトレンドで大胆な服装が流行っている時などに使えます。「最近、みんな肌見せファッションだね〜」といった、少しカジュアルで客観的な観察を伝えるニュアンスです。 She's been getting a lot more exposure lately. 彼女は最近、メディアへの露出がすごく増えた。 ちなみに、「People are wearing more revealing clothing.」は「最近、みんな肌の露出が多い服を着てるよね」という感じです。夏の暑さやファッションの流行について話している時、または特定の場所の開放的な雰囲気を説明する時に使えます。特に批判的ではなく、客観的な観察として言うのがポイントです。 That celebrity is getting a lot more exposure these days. あの芸能人は最近、露出がすごく増えたね。

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