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Ko-Hey
日本
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自己紹介
はじめまして!私はKo-Heyと申します。
英語の質問に日々答えている現役英語学習者です!
アメリカ生まれで、現地の教育を受けたことから、ネイティブ・スピーカーとしての質問への回答や対話力をお手伝いできます。
文学、科学、ポップカルチャーなど幅広いジャンルに関する英語の質問に対応し、文法からスラング、慣用句まで幅広くサポートいたします。
英語を学ぶ上での悩みや障壁を共有し、お互いに向上していくことを喜びに感じています。 どんな質問でもお気軽にお寄せください。
一緒に英語力をもっと高めていきましょう!
「heatstroke」は日本語の「熱中症」とほぼ同じ意味で使えます。 夏の暑さで体調が悪くなった時に「熱中症かも」と言う感覚で "I think I have heatstroke." と言えます。めまい、頭痛、吐き気などの症状を説明する時にも便利。深刻な状態を指すこともありますが、日常会話では軽めの症状にも気軽に使える言葉です。 Make sure you stay hydrated to prevent heatstroke. 熱中症を予防するために、水分補給をしっかりしてね。 ちなみに、sunstrokeは日本語の「日射病」に近く、特に強い日差しが原因で起こる重い熱中症を指すんだ。炎天下でのスポーツや屋外作業で倒れた、みたいな状況で使うとピッタリだよ。単なる夏バテより深刻なニュアンスがあるんだ。 Make sure you don't get sunstroke. 熱中症にならないように気をつけてね。
「世間体を気にする」「見栄を張る」という意味です。実際は大変でも、周りからは良く見られたい、幸せだと思われたい…そんな状況で使います。 例:「本当は家計が苦しいのに、高級車に乗って見栄を張っている(keeping up appearances)んだよ。」 You don't always have to worry about keeping up appearances with me. 私に対してそんなに見栄を張らなくていいんだよ。 ちなみに、「Putting on a brave face」は、内心は辛いのに平気なふりをしたり、気丈に振る舞ったりすることを指すよ。失恋したけど友達の前では笑顔でいる時や、大変な仕事でも「大丈夫!」と明るく見せる状況で使える、日本語の「空元気」や「痩せ我慢」に近い、ちょっと健気なニュアンスの表現なんだ。 You don't always have to put on a brave face around me. 私に対して、いつもそんなに見栄を張らなくていいんだよ。
久しぶりに会った相手の見た目や雰囲気が、良い意味で大きく変わった時の驚きを表す定番フレーズです。「すごく変わったから、一瞬誰か分からなかったよ!」「見違えたよ!」といったニュアンス。 例えば、昔の友人が垢抜けて綺麗になっていたり、頼もしくなっていたりする場面で、ポジティブな驚きを伝えるのにピッタリです。 Wow, this place has changed so much I almost didn't recognize it. うわー、この場所、見違えるほど変わったね。 ちなみに、"I can't believe the difference." は「この違い、信じられない!」という驚きを表す表現です。何かを試したり変えたりした後の、劇的な「ビフォーアフター」に感動した時に使えます。例えば、新しい化粧品の効果がすごかったり、部屋の模様替えで雰囲気がガラッと良くなった時なんかにぴったりですよ! I can't believe the difference a bit of paint and new furniture made to this room. この部屋、ペンキを塗り替えて家具を新しくしただけで見違えるほどね。
「I'm good, thank you.」は、何かを勧められた時に「大丈夫です、ありがとう」と丁寧に断る定番フレーズです。 お店で「袋は要りますか?」や、友達に「何か飲む?」と聞かれた時などに使えます。感謝の気持ちを伝えつつ、柔らかく断れる便利な表現ですよ。 No, I'm good, thank you. いえ、ありがとうございます、でも大丈夫です。 ちなみに、"No, thank you." は、ただ断るだけでなく「お気遣いありがとう、でも大丈夫です」という感謝の気持ちがこもった丁寧な断り方です。お店で「袋はご利用ですか?」と聞かれた時や、食事中に「おかわりはいかがですか?」と勧められた時などに使えますよ。 No, thank you. いえ、結構です。
「お金を使いすぎてるな〜」という、ちょっと反省や後悔の気持ちがこもったニュアンスです。 「今月ピンチ!」「またやっちゃった…」という感じで、友達との会話や独り言で気軽に使える表現です。深刻になりすぎず、自分の金遣いを認めるときにピッタリ! You're overspending on your phone bill because you use it too much. 携帯を使いすぎだから、電話代を払いすぎてるよ。 ちなみに、「I'm going over budget.」は「予算オーバーしちゃいそう」というニュアンスで、計画していたお金を超えてしまいそうな時に使えます。友達との旅行計画で「このホテルだと予算オーバーだよ」と伝えたり、買い物中に「これ以上買うとやばいな」と独り言で呟いたりする時にぴったりです。 You're making us go over our data budget with all that screen time. そのスクリーンタイムのせいで、うちのデータ通信量が予算オーバーしちゃうよ。