プロフィール
Yoshi_Taka
イギリス留学経験者
日本
役に立った数 :5
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質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
こんにちは!Yoshi_Takaです。
イギリスで英語を学んだ経験があり、TOEICスコアは910です。
英語を使った国際的な環境で働くことが多かったことから、できるだけ多くの人々が英語を楽しく学べるように、自分の経験を踏まえた回答を提供することを目指しています。
私は様々なトピックに精通しており、文法や単語の使用、リーディング、リスニング、スピーキングまで幅広い質問に回答できます。
また、英語を学ぶ上でおすすめの勉強法についてもアドバイスができます。
皆さんの英語学習が成功することを願っています!
「mid-sized company」は、日本語の「中堅企業」や「中小企業」に近いニュアンスです。大企業ほど巨大ではなく、スタートアップほど小さくもない、安定感と成長性を兼ね備えた会社を指します。 自己紹介で「I work for a mid-sized IT company.」のように、会社の規模感を伝えるのに便利な表現です。 Your company is a mid-sized company, but with such low debt, we consider you to be in excellent financial health. 御社は中堅企業ですが、借入金が非常に少なく、財務状況は大変優良だと考えます。 ちなみに、"middle-market company"は日本語の「中堅企業」に近いですが、もう少し規模が大きく、未上場ながらも急成長中の優良企業を指すことが多いです。M&Aの文脈でよく使われ、投資対象として魅力的な企業というニュアンスを含みます。 As a middle-market company with such low debt, we consider you to be in a very strong financial position. 御社は中堅企業でありながら借入金が非常に少なく、大変優良な財務状況だと我々は考えております。
「鳥人間コンテスト」のことだね!夏の琵琶湖を舞台に、手作り飛行機でどこまで飛べるか競うイベント。 「今年の夏は鳥人間ラリーみたいに、何かに熱く挑戦したいな!」みたいに、夢やロマン、青春をかけた壮大なチャレンジを指す時に使えるよ。仲間と一つの目標に向かう、あの感動と少しのユーモアがニュアンスだね! I'm looking forward to the Japan Birdman Rally this summer. 夏になったら鳥人間コンテストがあるから楽しみだな。 ちなみに、"human-powered flying machine competition" は、人がペダルを漕いだりして自力で飛ばすユニークな飛行機の大会のこと。日本語の「鳥人間コンテスト」がまさにそれです。技術と情熱、そしてちょっぴりユーモアが混ざったこの言葉は、夏のユニークなイベントや、何か壮大な挑戦について話す時に使えますよ。 Summer's just around the corner, so I'm really looking forward to the human-powered flying machine competition. 夏も近いし、鳥人間コンテストが本当に楽しみだよ。
「the closing date」は「締め切り日」のことです。 応募、申し込み、募集、セールなど、何かを受け付ける最終日を指します。ビジネスメールやイベント告知でよく使われ、「この日を過ぎるともうダメですよ!」というニュアンスです。カジュアルな場面ではあまり使いません。 What is the closing date for this month's expenses? 今月の経費の締め日はいつですか? ちなみに、「The cutoff date」は「締め切り日」のこと。単なる期限じゃなくて「この日を過ぎたらもう受け付けません!」っていう、バッサリ区切るニュアンスが強いよ。申込や応募、予約とかでよく使われるんだ。 The cutoff date for this month's expenses is the 25th. 今月の経費の締め日は25日です。
「Sealing material」は、隙間を埋めて液体や気体が漏れないようにする材料全般を指す言葉です。 身近な例では、お風呂のタイルの隙間を埋めるコーキング剤や、食品保存容器のフタについているゴムパッキンなどがこれにあたります。専門的な場面だけでなく「何かをピタッと密閉するもの」という感じで気軽に使える便利な言葉です! The sealing material we source from XX Corporation is crucial for the final stage of semiconductor manufacturing. XX社から購入している封止材が、半導体製造の最終工程で極めて重要です。 ちなみに、Encapsulant(封止材)は、電子部品などを湿気や衝撃から守る「カプセル」みたいなものです。スマホの部品を樹脂で固めたり、LEDを保護する透明な材料がこれにあたります。製品の信頼性を高める縁の下の力持ちですね! The encapsulant we sourced from Company XX is crucial for the final stage of semiconductor manufacturing. XX社から調達した封止材は、半導体製造の最終工程で極めて重要です。
「to live out in the sticks」は、「ど田舎に住む」「へんぴな場所に暮らす」という意味です。都会から遠く離れ、店や駅も少ないような不便な場所を指す、少し口語的でユーモアや自虐を込めた表現です。「彼、都会暮らしに疲れて、今はど田舎で暮らしてるんだ」といった状況で使えます。 I'm so tired of the city; I just want to live out in the sticks. 都会にはもううんざりだよ。僻地で暮らしたいな。 ちなみに、「live in the middle of nowhere」は「人里離れた場所に住む」という意味です。周りに何もない不便な場所、という少しネガティブなニュアンスで使われることが多いですが、都会の喧騒から離れたい時など、冗談っぽく「ポツンと一軒家みたいな所に住みたい」と言う時にも使えますよ。 I'm so tired of the city; sometimes I just want to move out and live in the middle of nowhere. 都会にはもううんざり。時々、何もないような僻地に移住したくなるよ。