プロフィール
Yoshi_Taka
イギリス留学経験者
日本
役に立った数 :6
回答数 :7,214
質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
こんにちは!Yoshi_Takaです。
イギリスで英語を学んだ経験があり、TOEICスコアは910です。
英語を使った国際的な環境で働くことが多かったことから、できるだけ多くの人々が英語を楽しく学べるように、自分の経験を踏まえた回答を提供することを目指しています。
私は様々なトピックに精通しており、文法や単語の使用、リーディング、リスニング、スピーキングまで幅広い質問に回答できます。
また、英語を学ぶ上でおすすめの勉強法についてもアドバイスができます。
皆さんの英語学習が成功することを願っています!
「to be arrested in the act」は、まさに悪事を働いているその瞬間に捕まる、という意味です。日本語の「現行犯逮捕される」とほぼ同じニュアンスで、万引きや痴漢など、犯行の真っ最中に取り押さえられる状況で使われます。 I heard he was arrested in the act for drunk driving. 彼、飲酒運転で現行犯逮捕されたらしいよ。 ちなみに、「to be caught red-handed」は、悪いことや隠し事をしているまさにその瞬間、動かぬ証拠とともに見つかってしまう状況で使います。お菓子をつまみ食いしているところを母親に見つかったり、カンニング中に先生と目が合ったりした時など、「現行犯で捕まる」というニュアンスにピッタリな表現です。 I heard he was caught red-handed drunk driving and got arrested. 彼、飲酒運転で現行犯逮捕されたらしいよ。
「free trial」は「無料お試し」のこと! 気になるアプリや動画配信サービスなどを、期間限定で無料で使える期間を指します。購入前に「これ、自分に合うかな?」と気軽に試せるのがポイント。 「このソフト、気になるからfree trialで使ってみよう」「Netflixのfree trialは1ヶ月だよ」みたいに使えますよ! We're offering a free trial right now if you're interested. 今なら無料トライアルをご提供しておりますが、いかがでしょうか。 ちなみに、「Try it for free.」は「無料でお試しできます」というより、「よかったら、無料で気軽に試してみてね!」くらいの軽い感じです。相手にプレッシャーをかけずに、新しいアプリやサービスを「ちょっと使ってみない?」とフレンドリーに勧めたい時にぴったりですよ。 You can try it for free right now with our trial offer. 今なら無料トライアルでお試しいただけます。
「何でも屋だけど、専門家ではない」という意味のことわざです。器用で色々なことができる人を指しますが、「どれも中途半端」という皮肉や、「広く浅く何でもこなせる」という褒め言葉の、両方のニュアンスで使われます。自己紹介で謙遜して使ったり、特定の分野のプロではない人を指す時に使えます。 You're a jack of all trades, master of none. お前は何でも屋だけど、どれも中途半端だな。 ちなみに、"He's a dabbler." は「彼は多趣味な人だよ」とか「彼は何でも広く浅くやるタイプだね」といったニュアンスで使えます。専門家ではなく、色々なことに興味本位でちょっと手を出す感じです。褒め言葉にも、少し呆れた感じにもなる便利な一言ですよ。 You're just a dabbler; you never stick with anything. お前は半端もんだ。何一つ続かないじゃないか。
「lung cancer」は、日本語の「肺がん」を指す直接的な言葉です。医学的な場面やニュースで使われるのが一般的ですが、日常会話で使うと少し専門的で重い響きに聞こえるかもしれません。 友人との会話などカジュアルな場面では、「肺の病気」や単に「cancer」と言う方が自然な場合もあります。深刻な話題なので、相手や状況への配慮が大切です。 Be careful you don't get lung cancer. 肺ガンにならないように気をつけてね。 ちなみに、「cancer of the lung」は「lung cancer」とほぼ同じ意味ですが、少しだけフォーマルで医学的な響きがあります。「肺という臓器の癌」と部位を特定して説明するような、少し丁寧で専門的な場面で使われることが多いですよ。 Be careful not to get cancer of the lung. 肺ガンにならないように気をつけてね。
「Bladder cancer」は日本語で「膀胱がん」です。 医療現場やニュースで使われる専門的な言葉ですが、健康診断の結果や家族の病気の話など、日常会話でも使われます。少し重い響きがありますが、病気を正確に伝えるための一般的な表現です。 The doctor thinks I might have bladder cancer. 医者に膀胱ガンの可能性があると言われたんだ。 ちなみに、「Cancer of the bladder」は日本語の「膀胱がん」とほぼ同じ意味で、医療現場やニュースで使われる専門的な表現です。日常会話でいきなり使うと少し硬い印象ですが、病気の話をしている流れなら自然に使えますよ。 The doctor said there's a possibility I have cancer of the bladder. 医者に膀胱ガンの可能性があると言われたんだ。