プロフィール
Yoshi_Taka
イギリス留学経験者
日本
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質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
こんにちは!Yoshi_Takaです。
イギリスで英語を学んだ経験があり、TOEICスコアは910です。
英語を使った国際的な環境で働くことが多かったことから、できるだけ多くの人々が英語を楽しく学べるように、自分の経験を踏まえた回答を提供することを目指しています。
私は様々なトピックに精通しており、文法や単語の使用、リーディング、リスニング、スピーキングまで幅広い質問に回答できます。
また、英語を学ぶ上でおすすめの勉強法についてもアドバイスができます。
皆さんの英語学習が成功することを願っています!
「The place is completely empty.」は「ここ、誰もいないね!」「がらんとしてる」というニュアンスです。 お店や駅などが、いつもは混んでいるはずなのに、予想外に人がいなくて驚いた時や、少し寂しい感じがする時に使えます。期待外れな時にもピッタリな一言です。 Wow, the subway car is completely empty. わあ、この地下鉄の車両、がら空きだね。 ちなみに、"There's no one here." は「誰もいないよ」というシンプルな意味ですが、場面によってニュアンスが変わります。「お店ガラガラだね…」と少しがっかりした時や、「誰もいないから静かでいいね!」とポジティブな時、または単に「(今は事務所に)誰もいません」と事実を伝える時など、幅広く使えますよ。 Wow, there's no one here. This subway car is completely empty. わあ、誰もいない。この車両、がら空きだね。
「結局のところ」「要するに」という意味で、議論や考えをまとめる時に使う便利なフレーズです。色々な意見が出た後で、「色々言ったけど、一番大事なのは…」と本質や結論を切り出す時にピッタリ。「結局、愛が一番だよね」みたいな感じです。会話の締めくくりや、自分の最終的な意見を言う時に使えます。 At the end of the day, it's his decision, and we have to respect that. 結局のところ、それは彼の決断であり、私たちはそれを尊重しなければなりません。 ちなみに、「When it comes down to it,」は「結局のところ」や「いざとなれば」という意味で、物事の本質や一番大事な点を話すときに使えます。普段は色々言っていても、最終的な決断や本音を切り出す場面で「つまるところ、大事なのは〜だよね」という感じで気軽に使える便利な表現ですよ。 When it comes down to it, all that matters is that you're happy. 帰するところ、肝心なのは君が幸せでいることだ。
「a healthy glow」は、内側から輝くような健康的なツヤや血色の良さを表す褒め言葉です。運動後や十分な睡眠後、または幸せそうな人の肌や表情に使えます。「肌ツヤいいね!」「なんだか輝いてるね!」という感じで、心身ともに充実しているポジティブな印象を伝えるのにぴったりです。 He has a healthy glow on his cheeks from working out so much. 彼はたくさん運動しているから、頬が健康的に輝いているね。 ちなみに、「a healthy complexion」は、単に肌がきれいなだけでなく、内側から健康的な血色やツヤがある状態を指します。例えば、よく眠れた朝や運動後など、生き生きして見える友人に「顔色いいね!」と褒めるときにぴったりの表現ですよ。 He exercises a lot, so his cheeks have a healthy complexion. 彼はよく運動するので、頬は健康的な顔色をしています。
mountain climberは、単なる「山登り好き」というより、岩壁や氷壁を登るような、本格的でチャレンジングな登山をする人のイメージです。 趣味のハイキングというよりは、ロープやピッケルを使うような専門的な登山家を指すことが多いです。「クライマー」に近いニュアンスで、困難に立ち向かう冒険家といったかっこいい響きがあります。 When I grow up, I want to be a mountain climber. 大きくなったら、登山家になりたいです。 ちなみに、mountaineerは単なる「登山家」というより、ヒマラヤのような険しい山に挑む本格的なアルピニストを指すことが多いよ。趣味のハイキング好きに使うと少し大げさかも。なので、エベレスト登頂を目指す人などを紹介する時にぴったりの言葉なんだ。 I want to be a mountaineer when I grow up. 大きくなったら登山家になりたいです。
「自分だけが絶対に正しい!」と信じ込み、他人を見下したり、意見を押し付けたりする独善的な態度のことです。 「あの上司のself-righteousな態度は本当に疲れる」のように、人の頑固さや聞く耳を持たない様子を批判的に言うときに使います。 He's always on his high horse, judging everyone else. 彼はいつも偉そうな態度で、他人を批判してばかりいる。 She has such a holier-than-thou attitude, it's really annoying. 彼女は「自分は清廉潔白だ」という態度をとるので、本当にイライラする。 I'm tired of his preachy lectures about how I should live my life. 私の生き方についての彼の説教じみた講釈にはうんざりだ。 He's so sanctimonious, acting like he's morally superior to all of us. 彼はとても独善的で、まるで私たち全員より道徳的に優れているかのように振る舞う。 ちなみに、「holier-than-thou attitude」は、自分が相手より道徳的に優れていると見なす「上から目線の偉そうな態度」のことです。正論を振りかざして人を見下したり、自分の正しさをひけらかしたりする場面で、皮肉や批判を込めて使われます。 He's always got that holier-than-thou attitude, acting like he's better than everyone else. 彼はいつも自分が誰よりも優れているかのように振る舞う、あの独善的な態度をとる。