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自己紹介

Leedsay と言います。アドバイザーになって間もないですが、少しでも皆様のお力になれればと思っております。
ほかのアドバイザーの方に比べると知識や実績はありませんが、常に英語をコミュニケーションツールとして自然に普段の生活で使ってきました。
言葉は慣れも必要で、接する時間もまた大いに関係してくると思います。よりナチュラルな言葉を皆様に提案できればと思います。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「このボードゲーム、何人からプレイできますか?」 は上記のように表します。 What ~? は「何」「どんな」を表す疑問詞です。 主に、物事や状況について質問をするときに使われます。 例) What is this? これは何ですか? What kind of music do you like? どんな音楽が好きですか? minimum は「最小限の」や「最低の」を表す形容詞です。 一定の基準や要求を満たさなければならない場合に、その基準の最低値を示す際に用いられます。 反対語は maximum 「最大の」 です。 例) This is the minimum requirement for the job. これが仕事の最低要件です。 number は 「数」 「人数」 を表す名詞です。 player は 「プレイヤー」 です。 board game は同じく 「ボードゲーム」 です。 盤上で遊ぶゲームを指します。 したがって、上記の文は、 「このボードゲームのプレイヤーは最低何人ですか?」 のように表現しています。 例文 A : What is the minimum number of players for this board game? このボードゲーム、何人からプレイできますか? B: I think it's 3 but let me check it. 3人だと思うけど、確認させて。 think : 思う (動詞) let : ~させる (使役動詞) check : 確認する、チェックする (動詞) 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「乗り継ぎ便に間に合いそうにないのですが、どうすれば良いですか?」 は上記のように表します。 think はここでは「思う」を表す動詞です。 このように think の後ろには文章がきます。 例) I think it's going to rain today. 今日は雨が降ると思う。 be going to ~ は「~するつもり」「~する予定」 を表す句動詞ですが、ここでは 「~しそうだ」 と現在の状況から見て、何か起こりそうだと予測する場合に使われています。 例) It's going to rain. 雨が降りそう。 miss は 「逃す」 を表す動詞です。 connecting flight は 「乗り継ぎ便」 を表します。 connect には元々、「つなげる」や「接続する」という意味があります。 What should I do? は直訳すると、「何をするべきですか?」ですが、「どうしたらいいですか?」と困っていることや、どうすれば良いか分からない状況で、相手にアドバイスや指示を求める際に使われるフレーズです。 例) I got lost. What should I do? 道に迷いました。どうすればいいですか? 例文  My flight was delayed. I think I'm going to miss my connecting flight, so what should I do? 飛行機の到着が遅れてしまいました。乗り継ぎ便に間に合いそうにないのですが、どうすれば良いですか? be delayed : 遅れて (動詞) ・delay 「遅らせる」 の受動態です。 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「この保険は、どのような場合に適用されないのですか?」 は上記のように表します。 What は「何」「どんな」を表す疑問詞です。 主に、物事や状況について質問をするときに使われます。 例) What is this? これは何ですか? What kind of music do you like? どんな音楽が好きですか? be covered は 「覆う」「カバーする」を意味する動詞の受動態ですが、このように保険の文脈で使用すると、その保証範囲を示します。 「適用する」 や 「保証する」 と訳されます。 例) Does your insurance cover water damage? あなたの保険に適用していますか? by は「~によって」と手段、方法を表す前置詞です。 insurance は 「保険」 を表す名詞です。 したがって、この場合は 「何が保険で適用されないのですか?」 のように表現します。 例文   I have something that I need to make sure. What is not covered by this insurance? 確認したいことがあります。この保険は、どのような場合に適用されないのですか? something : 何か (代名詞) need to ~ : ~する必要がある (動詞) make sure : 確認する (動詞句) 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「このハッシュタグ、最近よく見かけますね」 は、上記のように表します。 have been ~ing は現在完了進行形で、「~から今までずっと~している」という意味を表します。 過去のある時点から現在まで、ある動作が継続していることを強調する表現です。 例) I have been working on this project all morning. 私は今朝からずっとこのプロジェクトに取り組んでいる。 see は 「見る」 を表す動詞です。 自然に目に入ってくるもの、偶然目撃するものを見るイメージで、こちらから能動的に見るという感覚はありません。 例) can see the mountain from here. ここから山が見えます。 hashtag は 同じで 「ハッシュタグ」 です。 a lot はこの場合は、「たくさん」「非常に」「頻繁に」を表す副詞です。 例) I like him a lot. 彼がとても好きです。 He comes here a lot. 彼はここに頻繁に来ます。 lately は「最近」や「近頃」を表す副詞です。 過去のある時点から現在にかけての出来事や状況について述べる際に使われる言葉です。 例) I've been feeling tired lately. 最近、疲れを感じています。 例文 I've been seeing this hashtag a lot lately. It's popular, isn't it? このハッシュタグ、最近よく見かけますね。人気なんですかね? popular : 人気のある (形容詞) ~ isn't it? : ~ですよね? (付加疑問文) ・相手の同意を求めたり、確認をしたり、念を押したりする際に使われます。 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「このソファ、座り心地が良いですね」 は上記のように表します。 really は「実際に」や「本当に」を表す副詞で、相手にその内容の真実性を伝えるためやこの場合のように、何かを強調したいときに使われることが多いです。 例) I really appreciate your help. あなたの助けに本当に感謝しています。 comfortable は「快適な」や「心地よい」を表す形容詞です。 物理的な心地よさだけでなく、精神的な余裕も含まれるニュアンスがあります。 例) She always wears comfortable shoes to work. 彼女はいつも履き心地の良い靴を仕事に履いて行く。 I’m more comfortable working alone than in a team. チームよりも一人で働く方が快適だ。 sofa は同じで 「ソファ」 です。 例文 It's a really comfortable sofa. I feel like I'm going to doze off. このソファ、座り心地が良いですね。寝落ちしそう。 feel like ~ : ~のように感じる (動詞) doze off : 寝落ちする (句動詞) 参考にしてみて下さい。

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