プロフィール
Sono
イギリス滞在4年半、ドバイ滞在2年半
日本
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質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
Leedsay と言います。アドバイザーになって間もないですが、少しでも皆様のお力になれればと思っております。
ほかのアドバイザーの方に比べると知識や実績はありませんが、常に英語をコミュニケーションツールとして自然に普段の生活で使ってきました。
言葉は慣れも必要で、接する時間もまた大いに関係してくると思います。よりナチュラルな言葉を皆様に提案できればと思います。
「この建物、エレベーターはありますか?」 は上記のように表します。 Is there ~? は「〜がありますか?」「〜はいますか?」と存在を表す疑問文で使われます。 例) Is there a cafe near here? 近くにカフェはありますか? 「エレベーター」 は elevator もしくは lift と言います。 前者は主にアメリカで、後者はイギリスで使われています。 ちなみに、イギリスでは elevator でも通じます。 building は 「建物」を表す名詞です。 例文 I can only find stairs. Is there an elevator / a lift in this building? 階段しか見つかりません。この建物、エレベーターはありますか? only : だけ、しか (副詞) find: 見つける (動詞) stairs : 階段 (名詞) 参考にしてみて下さい。
「子供が騒がしくして、すみません」 は上記のように表します。 be sorry for ~ は 「~について申し訳なく思う」を表すフレーズです。 通常、for の後ろは名詞や ing 形の動詞が来ます。 例) 名詞 I'm sorry for the trouble. ご迷惑をおかけして申し訳ありません。 動詞 I'm sorry for being late. 遅れてしまってごめんなさい。 make は 「作る」 を表す動詞です。 noise は 「音」 です。 一般的には、心地よくない音や不快な音を指すことが多いです。 したがって、make noise は 「騒ぐ」 「音を立てる」 を表す熟語です。 例) Don't make so much noise. そんなに騒ぐな。 child は 「子供」 です。 例文 I'm sorry for the noise my child is making. I'm going over there. 子供が騒がしくして、すみません。あちらに移動しますね。 over there : あそこ、向こう (副詞句) 参考にしてみて下さい。
「この問題、どうやって教えたら、分かりやすいでしょうか?」 は上記のように表します。 How can I ~? は、「どのように~すれば良いですか?」や「どうすれば~できますか?」という意味で、何か方法を尋ねる際に使われるフレーズです。 直接 、「教えて下さい」 と言わず、間接的に尋ねる表現です。 例) How can I explain this situation to the client? クライアントにこの状況をどう説明したら良いでしょうか? explain は 「説明する」 「解説する」 を表す動詞です。 in a way は 「~な方法で」 です。 that はこの場合は関係代名詞です。 that は関係代名詞によって修飾される名詞(先行詞)が人や動物、物、事の場合に使います。 この場合の先行詞は a way です。 本来は、 How can I explain this problem in a way? It is easy to understand. どのような方法で説明すればよいですか?それは分かりやすくです。 a way ₌ it なので、回答の文は、2文目の主語 it を that に変えて文を合体させたものです。 それが関係代名詞の that です。 easy to ~ は 「~しやすい」 です。 to の後ろは動詞の原型が来ます。 understand は 「理解する」 を表す動詞です。 例文 I was going through trial and error to find the best way. How can I explain this problem in a way that is easy to understand? ベストな方法を見つけるのに試行錯誤しました。この問題、どうやって教えたら、分かりやすいでしょうか? go through : 経験する (動詞) try and error : 試行錯誤 (名詞) find : 見つける (動詞) way : 方法 参考にしてみて下さい。
「一夜漬けで、頑張るしかないな」 は上記のように表します。 just は様々な意味で使われますが、ここでは 「とにかく〜する、やる」 と中々理由を述べてやらないときに言ったりします。 「とりあえず」 のニュアンスがあります。 例) I'll just try it. とにかく試してみる。 Just do it. いいからやりなよ。 have to ~ は 「~しなければならない」 と義務を表すフレーズです。 例) She has to work late tonight. 彼女は今夜遅くまで仕事をしなければならない。 cram は「詰め込む」や「無理に入れる」の意味を表す動詞で、そこから 「一夜漬けで勉強する」 の意味でも使われます。 例) I had to cram for my final exam. 私は最終試験のために夜通し勉強しなければなりませんでした。 例文 I still have a lot of studying to do before the test tomorrow. I'll just have to cram for the exam. 明日テストなのに、まだたくさん勉強することが残っている。一夜漬けで、頑張るしかないな。 lot of : たくさんの (形容詞) studying : 勉強 (名詞) to do : するべき before : 前に (副詞) 参考にしてみて下さい。
「今日の昼休み、どこで食べる?」 は上記のように表します。 Where ~ ? は「どこ」と場所を尋ねる際に使われる疑問詞です。 例) Where is the library? 図書館はどこですか? Do you want to ~ ? は直訳すると、「~したいですか?」 と願望を表すときに使うイメージが大きいですが、カジュアルに「~しない?」とこのように相手を誘うときにも使います。 例) Do you want to come with us? 私たちと一緒に来ませんか? go for lunch で「ランチを食べに行く」です。 したがって、上記の文を直訳すると、「どこでランチしに行く?」 となり、「どこでランチ食べる?」 となります。 例文 A : Where do you want to go for lunch? 今日の昼休み、どこで食べる? B : How about a newly opened restaurant? 最近開店したレストランはどう? How about ~ ? : ~はどう? newly : 新たに、最近 (副詞) 参考にしてみて下さい。