プロフィール

英語系資格

海外渡航歴

自己紹介

Leedsay と言います。アドバイザーになって間もないですが、少しでも皆様のお力になれればと思っております。
ほかのアドバイザーの方に比べると知識や実績はありませんが、常に英語をコミュニケーションツールとして自然に普段の生活で使ってきました。
言葉は慣れも必要で、接する時間もまた大いに関係してくると思います。よりナチュラルな言葉を皆様に提案できればと思います。

0 334
Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「茶渋」は茶をいれた後に茶碗や急須などに付着する茶の垢のことで、茶渋の正体は「ステイン」という汚れです。 「ステイン」はstainから来ています。 stainは動詞と名詞があります。 他動詞では「~に染みをつける、~を汚す、~を着色する」を表わすほか、評判などを「傷つける、けがす」という意味もあります。 自動詞は「染みになる、色がつく、退色させる」といった意味合いで用いられます。 一方、名詞では飲料や血液などの「染み、汚れ」、評判や名誉に対する「汚点、傷」を表します。 例文 There are tea stains on the bottom of the teacup. 「湯呑みの底に茶渋がついている。」 参考にしてみて下さい。

続きを読む

0 831
Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

1. way of preface prefaceは「序文、序論、 前置き」という名詞です。 動詞もあり、「~を前置きする 、~を始める 」という意味になります。 way of~は「〜の方法」という意味です。 例文 As a preface, I’m just getting complimented. 「前置きとして、褒められているんですよね。」 get complimented は「褒められる」という意味です。 「褒める」はpraise という言葉もありますが、こちらは、功績や作品、行動などを高く評価する重みのある言葉で、公式な場やフォーマルな文脈で使われ、仕事での成果を上司が褒めるときなどに使われます。 一方、complimentは、外見や容姿、持ち物などを褒める場合など、より軽いニュアンスの言葉です。 個人的な賞賛や好意を表す場合にも使われ、お世辞という意味合いもあります。 2. way of introduction 「前置きとして」という意味です。 introductionは「序論、導入、紹介」の意味です。 introduction が使われていることから、自己紹介する前置きで使われたりもします。 「自己紹介させていただきますと…」「はじめまして」というニュアンスです。 例文 Way of introduction, I would like to tell you a little about myself. 「前置きとして、少し私のことをお話しさせていただきます。」 参考にしてみて下さい。

続きを読む

0 377
Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「シミ」はstainもしくはspotと言います。 spotに比べてstainはシミが完全に染み込んで取り除くことが困難になったものを指します。 stainの場合、形状や大きさは様々だと思います。 対してspotは小さな点を指す場合に使用されることが一般的です。 ですので、顔や手などの露出部分にできる目立つシミを指す時はspotが使われています。 「シミを抜く」の「抜く」はremoveと言います。 removeは「取り除く」という意味です。 物や人を元の場所や状態から変えることを指します。 例文 Do you know how to remove stains(spots) quickly? 「すぐに染みを抜く方法を知っていますか?」 参考にしてみて下さい。

続きを読む

0 360
Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「手に手に」はin handと言います。 in handは様々な意味があり、このように「手にして、手持ちの」という意味の他に、「所有して」、「掌握して、掌中に」、「(仕事などが)着手して、進行中の、考慮(討議、準備)中の」等の意味がある言葉です。 例文 The students held flags in hand and moved in sync, which was a great performance. 「生徒が手に手に旗を持ち、揃った動きをした演技は素晴らしかった」 「持つ」はこの場合はholdと言います。 「持つ」というとhaveと思い浮かぶかもしれませんが、haveは、「ある」「所有している」といった長い状態を表す受動的なニュアンスがある一方で、holdは「掴む」「抱える」という一時的な動作を表す能動的なニュアンスがあります。 「揃った動き」move in syncと言います。 in syncは「と同期(協調・同調)して」という意味です。 参考にしてみて下さい。

続きを読む

0 218
Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「よからぬ」は「よくない、好ましくない」という意味なのでそれにあった表現はunpleasant と言います。 unpleasantは「不愉快な、不快な」という意味です。 好ましくくない、不愉快な気持ちを表します。 「結末」はending と言います。 日本語でもハッピーエンディングと言いますね。 物語や映画、音楽などの最後の部分を指すことが多いです。 あとは、文法的な文脈で単語の語尾を指すこともあります。 例えば、動詞の過去形を作る際に「-ed」を付ける行為をendingを付ける、と表現します。 「何か〜」はsomethingを使います。 「何か~なもの」や「何か~なこと」と言うときには something のあとに形容詞を置きます。 例文 Maybe some unpleasant ending awaits you. 「何か良からぬ結末が待ってるかもしれない。」 await「待つ」という意味で、waitとの違いは後に前置詞(for)が付くか付かないかです。 参考にしてみて下さい。

続きを読む