プロフィール
Sono
イギリス滞在4年半、ドバイ滞在2年半
日本
役に立った数 :6
回答数 :2,554
質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
Leedsay と言います。アドバイザーになって間もないですが、少しでも皆様のお力になれればと思っております。
ほかのアドバイザーの方に比べると知識や実績はありませんが、常に英語をコミュニケーションツールとして自然に普段の生活で使ってきました。
言葉は慣れも必要で、接する時間もまた大いに関係してくると思います。よりナチュラルな言葉を皆様に提案できればと思います。
「どこで買い物をしますか?」 は上記のように表します。 Where~? は「どこ」と場所を尋ねる際に使われる英語の疑問詞です。 一番一般的な用法で、文の最初に置き、場所を尋ねる疑問文を作ります。 例) Where do you live? どこに住んでいますか? usually は副詞で「通常」「普通は」「普段は」を表します。 行動の習慣性を表します。 例) I’m usually at home on Sundays. 私は日曜はいつも家にいる。 go shopping は 「買い物に行く」 です。 この場合の shopping は動詞 shop 「買い物する」 です。 このように go + 動詞のing の言葉は様々あります。 例えば、go swimming 「泳ぎに行く」、go hiking 「ハイキングに行く」 等です。 例文 A : Where do you usually go shopping? どこで買い物をしますか? B : I usually go to a shopping mall. モールに行きます。 shopping mall : ショッピングモール、モール 参考にしてみて下さい。
「デザートは、別腹だよね」 は上記のように表します。 There is ~ は「~があります」または「~がいます」と何かの存在を表した表現です。 例) There are three books on the table. テーブルの上に3冊の本があります。 There is a cat on the roof. 屋根の上に猫がいます。 always は副詞で「常に」「いつでも」を表します。 room と言うと 「部屋」 が思い付きますが、「スペースがある」「余白がある」という意味でもよく使われます。 例 I have room in my backpack. 私のリュックにはまだスペースがあります。 他には 「余地」 の意味でも使われます。 例) There’s room for improvement. 改善の余地がある。 したがって、回答文を直訳すると 「いつもデザートのスペースがある」 となりそこから、「デザートは別腹」 の意味になります。 例文 A: Do you want to order dessert? デザートを注文する? B: Of course! There is always have room for dessert. もちろん!デザートは別腹だからね。 Do you want to ~ ? : 〜してみない? ・want to ~ は 「~したい」 を表しますが、お誘いの意味でも使うことができます。 order : 注文する (動詞) 参考にしてみて下さい。
「何か、手伝えることがあったら、遠慮なく言ってね」 は上記のように表します。 Feel free to ~ は「気軽に〜して」や 「遠慮なく~して」 と相手に何かをすることを許可したり、勧めたりする際に使われます。 to の後ろは動詞の原形です。 例) Feel free to make yourself at home. 遠慮なくくつろいでね。 make oneself at home : くつろぐ、楽にする 他には、「ご自由に〜」と言う場合もあります。 例) Feel free to use the restroom. お手洗いをご自由にお使いください。 ask は 「尋ねる」 を表す動詞です。 if は「もし~なら」という仮定を表します。 この場合、If節は副詞節として機能し、条件を表します。 例) If it rains tomorrow, we will stay home. もし明日雨が降ったら、私たちは家にいるよ。 need は動詞で「必要である」や「欠かせない」です。 anything は 「何でも」を表す代名詞です。 不特定な物を指します。 例) I'll eat anything. 何でも食べるよ。 例文 Feel free to ask if you need anything. I know you'll be busy with the new baby. 何か、手伝えることがあったら、遠慮なく言ってね。赤ちゃんが生まれて忙しくなるだろうから。 know : 知っている (動詞) busy with~ : 〜で忙しい (形容詞) 参考にしてみて下さい。
「ほんの気持ちですが」 は上記のように表します。 just は副詞で様々な意味がありますが、ここでは「ただの」 を表します。 あるものや人物を特別ではないと説明するときに使います。 例) It’s just a simple mistake. それはただの簡単な間違いです。 little は 「少しの」 を表す形容詞もしくは、「少し」 と量の少なさを表す副詞ですが、ここでは 「ちょっとした」 「取るに足らない」 のニュアンスで使われています。 例) Don't worry about little things. つまらないこと気にしないで。 something は 「何か」 表す代名詞で、不特定な物を指します。 したがって、a little something は「ちょっとしたもの」や「ささやかなもの」を意味する表現で、相手にちょっとしたプレゼントを贈る時に使われます。 例文 This is just a little something for you. I hope you like it. ほんの気持ちですが。気に入ってもらえるといいのです。 hope : 願う (動詞) like: 気に入る (動詞) 参考にしてみて下さい。
「すみません、Wi-Fiに接続できません」 は上記のように表します。 Excuse me は 「すみません」や「失礼します」で、状況によって、謝罪、注意を引く、許可を求めるなど、様々なニュアンスで使われます。 例) 注意 Excuse me, is there a bank around here? すみません。この辺に銀行はありますか? 謝罪 Excuse me, I didn’t catch that. すみません、よく聞き取れませんでした。 許可 Excuse me, could you tell me the time? すみませんが、時間を教えていただけませんか? connect は「接続する」「つなぐ」を表す動詞で、何かと何かを繋ぐことを表します。 例) Please connect the cables to the correct ports. ケーブルを正しいポートに接続してください。 他には、人と人との心のつながりを意味する場合にも使われます。 例) It's important to connect with your audience when giving a speech. スピーチをするときには、聴衆と心を通わせることが重要です。 例文 Excuse me, I can't connect to Wi-Fi. What should I do? すみません、Wi-Fiに接続できません。どうしたらいいですか? What should I do? : どうすればいいですか? ・「何をするべきですか?」が直訳で、困っていることや迷っている状況で、どうすれば良いかアドバイスや指示を求める際に使われます。 参考にしてみて下さい。