プロフィール
Sono
イギリス滞在4年半、ドバイ滞在2年半
日本
役に立った数 :6
回答数 :2,554
質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
Leedsay と言います。アドバイザーになって間もないですが、少しでも皆様のお力になれればと思っております。
ほかのアドバイザーの方に比べると知識や実績はありませんが、常に英語をコミュニケーションツールとして自然に普段の生活で使ってきました。
言葉は慣れも必要で、接する時間もまた大いに関係してくると思います。よりナチュラルな言葉を皆様に提案できればと思います。
「現時点では」 は上記のように表します。 at は前置詞で、「~に」「~で」を表します。 特定の時間、場所、状態を表します。 例) 時間 I wake up at 7am every morning. 毎朝7時に起きます。 場所 I arrived at the airport. 空港に着いた。 状態 I'm at work now. 今、仕事中です。 this は 「これ」 「この」 を意味する形容詞です。 point は 名詞で、「点」 「点数」 の意味以外にも 「要点」 「本質」「中枢」 など様々な意味があります。 例) I see your point. あなたの言いたい事は分かります。 したがって、at this point で 「この時点では」 と、特定の段階を指します。 例文 At this point, I cannot tell you for sure whether your child has passed the passing line. 現時点では合格ラインを越えているかどうかはっきりとお伝え出来ません。 tell : 言う (動詞) for sure : 確かに、絶対に (副詞) whether : ~かどうか (接続詞) pass : 達する (動詞) passing line : 合格ライン (名詞) 参考にしてみて下さい。
「故人を偲ぶ」 は上記のように表します。 remember は動詞で、「思い出す」 です。 何かを忘れていたけれど、急に思い出すときに使うことができます。 例) Can you remember the name of that restaurant we visited? 私たちが訪れたあのレストランの名前を思い出せる? 他には 「覚えている」 「記憶している」 の意味で使われます。 例) I remember his phone number. 彼の電話番号を覚えている。 deceased は名詞で 「故人」 を指します。 形容詞では 「死んだ」 です。 dead よりもフォーマルな印象があります。 例) During the funeral, friends and family shared stories about the deceased. 葬儀の間、友人や家族は故人に関する思い出を共有しました。 funeral : 葬式 (名詞) 例文 We remember the deceased as a kind and generous person. 私達は故人を親切で寛大な人として偲びます。 kind : 親切な (形容詞) generous : 寛大な (形容詞) 参考にしてみて下さい。
「予約した〇〇です。」 は上記のように表します。 have は 「持っている」 が思い浮かべますが、 「~があります」 と所有や状態を表します。 例) 所有 I have a car. 車を持ってます。 状態 I have a cold. 風邪を引いている。 reservation は名詞で 「予約」 です。 under は前置詞で 「~の下に」 を表しますが、その後ろに名前を付けると 「~の名前で」 の意味で使われます。 例) Under what name? ご予約時のお名前は? 例文 A: Hello. May I help you? いらっしゃいませ。 B: I have a reservation under Tanaka. 予約した田中です。 May I help you ? : いらっしゃいませ ・直訳すると、「お手伝いしましょうか?」 になりますが、レストランで 「いらっしゃいませ」 の意味で使われるお決まりフレーズです。 参考にしてみて下さい。
「写真を撮りましょうか?」 は上記のように表します。 Would you like me to ~? は直訳すると 「私に~してほしいですか?」 となりますが、「~しましょうか?」 と丁寧に相手に何かを申し出る際に使われるフレーズです。 例) Would you like me to print out all the documents? 書類を全部プリントアウトしましょうか? 補足ですが、「~しましょうか?」 は Shall I ~? もありますが、アメリカ英語では少し硬い表現になりますので注意が必要です。 take は動詞で 「取る」 です。 picture は 「写真」 「絵」 を表します。 例文 A : Would you like me to take your picture? 写真を撮りましょうか? That’s very kind of you. ご親切にありがとうございます。 That’s very kind of you : ご親切にありがとう ・相手の行為が特に親切だった場合に使う、丁寧な感謝の表現です。 参考にしてみて下さい。
「第一希望、第二希望」 は上記のように表します。 first はここでは 「最初の」 「一番目の」 を表す形容詞です。 例) He won the first prize in the race. 彼はレースで一等賞を取った。 choice は名詞で 「選択」 を表します。 日本語では 「チョイスする」 と言いますが、名詞になります。 動詞は choose です。 例) I understand I have no choice. 選択の余地がないのは分かっている。 second は 「二番目の」 を表す形容詞です。 したがって第一希望、第二希望と言うのは複数の選択肢から一番目、二番目に選んだ物の事なので回答文のように表します。 例文 Please circle your first and second choice of the date. 第一希望、第二希望までの日程に丸をつけてください。 circle : 丸で囲む (動詞) date : 日にち (名詞) 参考にしてみて下さい。