プロフィール
Sono
イギリス滞在4年半、ドバイ滞在2年半
日本
役に立った数 :6
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質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
Leedsay と言います。アドバイザーになって間もないですが、少しでも皆様のお力になれればと思っております。
ほかのアドバイザーの方に比べると知識や実績はありませんが、常に英語をコミュニケーションツールとして自然に普段の生活で使ってきました。
言葉は慣れも必要で、接する時間もまた大いに関係してくると思います。よりナチュラルな言葉を皆様に提案できればと思います。
1.Fall seven times, stand up eight. 七転び八起き。 そのまま忠実に表した表現になります。 fall は動詞で 「落ちる」 や 「転ぶ」 を表します。 例) She almost fell down the stairs. 彼女は階段から転げ落ちそうになりました。 He fell and hurt his head. 彼は転んで頭を怪我しました。 time は ここでは 「時間」 ではなく、「~回」 と回数を表します。 stand up は 「立ち上がる」 を表す動詞です。 up 「上へ」 を表す副詞があることから、下から上へと立つイメージです。 したがって、回答文は 「七回転び、8回立ち上がる」 で度失敗しても諦めずに立ち上がる精神をそのまま伝えます。 例文 Remember, fall seven times, stand up eight. That motivation is important to improve your English. 忘れないで、七転び八起き。そのやる気は英語を上達させるために大切です。 remember : 思い出す (動詞) motivation : やる気、モチベーション (名詞) important : 大事な (形容詞) improve : 上達する、発展する (動詞) 2. Perseverance 忘れないで、七転び八起き。 perseverance は 「根気」 や 「忍耐力」 を表す名詞です。 困難に直面しても粘り強く努力し続けることを意味します。 七転び八起きをこの言葉で表す事も可能です。 例文 Perseverance is key to achieving your goals. 目標を達成するためには七転び八起き(粘り強さ)が鍵です。 achieve : 果たす、成し遂げる (動詞) 参考にしてみて下さい。
「全てがうまくいくことを祈ってます」 は上記のように表します。 hope は「~を望む」「~を期待する」を意味する動詞です。 未来の実現可能な願望に使われます。 後ろにはこのように文を入れたり、hope to + 動詞の原形で 「~をしたい」 と述べる事ができます。 例) hope +文 I hope she likes the gift. 彼女がその贈り物を気に入ってくれるといいな。 hope to + 動詞の原形 I hope to see you again またお会いしたいと思っています。 everything は名詞で 「全て」 「全部」 を表します。 go well は「うまくいく」「順調に進む」を表す句動詞で、物事が円滑に進む様子を表します。 他には、物事が 「合っている」 「似合っている」 の意味でも使われます。 例) Today went well. 今日はうまくいった/順調な一日だった。 Cheese and olives go well together. チーズとオリーブはよく合う。 例文 I hope everything goes well. Don't worry. You've got this. 全てが上手くいくことを祈ってます。心配しないで下さい。きっとできます。 worry : 心配する (動詞) You've got this : 君ならできるよ ・困難な状況や難しい事にチャレンジしようとしている相手に励ますフレーズです。 参考にしてみて下さい。
「そう言っていただいて嬉しいです」 は上記のように表します。 be glad to ~ は 「~して嬉しい」 「~して喜ばしい」 と何か良いことが起きた時や期待していたことが現実に起きた際に使われる表現です。 このように glad の後ろは to +動詞の原形や、be glad about +名詞、もしくは、be glad +文 の形が使われます。 例) be glad to +動詞の原形 I'm glad to see you again. お会いできて嬉しいです。 be glad about +名詞 She was glad about her test results. 彼女はテストの結果に喜んでいました。 be glad +文 I'm so glad you came to the party! パーティーに来てくれて本当にうれしい! hear は動詞で 「聞く」 です。 音を意識して聞いてるわけではなく、自然に聞こえてくるニュアンスがあります。 例) Can you hear me? 私の声が聞こえますか? that は代名詞で 「それ」 を表します。 前に話題に出てきた内容を指します。 したがって回答文を直訳すると、「それが聞けて嬉しいです」 となりますが、 「そう言って頂いて嬉しいです」 の意味で使われます。 A : Your presentation was great today. 本日のプレゼンは素晴らしかったよ。 B : I'm glad to hear that. そう言っていただいて嬉しいです。 presentation : プレゼンテーション (名詞) great : すごい、最高だ (形容詞) 参考にしてみて下さい。
1. ~ than I thought 思ったより~ than は 「~よりも」「~と比べて」という比較を表す接続詞または前置詞です。 したがって、than の後ろは文や、名詞が来ます。 形容詞や副詞の比較級( 動詞+ er) と一緒に使われることが多いです。 例) 接続詞 I feel more confident than I did in the past. 以前より自信がついています 前置詞 He can run faster than me. 彼は私より早く走れる。 thought は 「思った」 で、「思う」 「考える」 を表す動詞 think の不規則変化の過去形です。 例文 The dish was more delicious than I thought. その料理は思ったより美味しかった。 dish : 料理、皿 (名詞) more : より (副詞) ・形容詞を比較級にする際に、その形容詞の綴りが長いと er は付けないで、more +形容詞の原形で表します。 delicious : 美味しい (形容詞) 2. ~ than I expected 思ったより~ expect は 「期待する」 「予期する」 を表す動詞です。 良い結果や出来事を待ち望む気持ちを表す際に使われます。 例) She expected to win the contest. 彼女はコンテストに優勝することを期待した。 例文 The exam was harder than I expected. その試験は思ったより難しかった。 exam : 試験 (名詞) harder : より難しい (形容詞) ・hard 「難しい」 の比較級 参考にしてみて下さい。
1. wait in line 列に並ぶ。 wait は動詞で 「待つ」 です。 通常は、wait for +人、物事 で 「~を待つ」 の形で使われます。 例) I was waiting for a taxi in the rain. 私は雨の中でタクシーを待っていた。 line は 「列」 を表す名詞です。 人が並んでいる状態や物を縦に一列に並べたものを表します。 例) Don't cut the line 列に割り込まないで下さい。 したがって wait in line で 「列に並ぶ」 「列で待つ」 を表します。 例文 Excuse me, are you waiting in line? すみません、あなたはこの列に並んでいますか? 2. queue 列に並ぶ。 queue は主にイギリスで使われる 「列に並ぶ」 を表す言葉です。 動詞もしくは名詞として使うことができます。 発音は 「キュー」 のようになります。 列) 動詞 They queued for the bus. 彼らはバスの列に並んだ。 名詞 There was a long queue outside the cinema. 映画館の外には長い列ができていた。 例文 How long have you been queuing? どれくらい列に並んでいますか? How long~ ? : どれくらい、どれだけの間 have you been : ~している ・現在完了形の be 動詞句で、過去から現在まで動作が続いていることを表します。 参考にしてみて下さい。