プロフィール
Sono
イギリス滞在4年半、ドバイ滞在2年半
日本
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質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
Leedsay と言います。アドバイザーになって間もないですが、少しでも皆様のお力になれればと思っております。
ほかのアドバイザーの方に比べると知識や実績はありませんが、常に英語をコミュニケーションツールとして自然に普段の生活で使ってきました。
言葉は慣れも必要で、接する時間もまた大いに関係してくると思います。よりナチュラルな言葉を皆様に提案できればと思います。
1. baby's breath カスミソウ baby は 「赤ちゃん」 です。 breath は 「息」 です。 したがって、直訳すると、「赤ちゃんの息」 となり、小さくてふわふわした可憐な白い花が、赤ちゃんの吐息のように見えることからこの名前が付けられました。 例文 Could you please add some baby's breath? カスミソウもいれてください。 Could you please~? : ~していただけませんか? ・丁寧な依頼の表現です。 add : 加える(動詞) some : いくつかの(形容詞) 2. gypsophila カスミソウ こちらはカスミソウの学名です。 したがって、日常会話ではあまり使われません。 専門的な場面や植物の種類を詳しく説明する際に用いられます。 例文 The botanical garden has a wide variety of gypsophila. 植物園にはさまざまな種類のカスミソウがあります。 botanical : 植物の(形容詞) wide : 広い(形容詞) variety : 種類(名詞) 参考にしてみて下さい。
「ゲームセンター」 は上記のように表します。 amusement は名詞で、「楽しみ」「娯楽」「気晴らし」を表します。 動詞の amuse 「楽しませる」 「面白がらせる」 から派生した言葉です。 例えば、amusement park は「遊園地」 の事です。 日本語でも言われるようになったので意味は理解しやすいでしょう。 arcade はショッピングやゲームセンターなどが集まった屋根付きの通りを指します。 もしくは、古代のローマ建築のような建物や通路にアーチが連なったデザインを指します。 例) Visitors were fascinated with the design of the ancient arcade. 訪問者は古代アーケードのデザインに魅了された。 fascinated : 魅了された(形容詞) The arcade was filled with people escaping the rain. アーケードは雨を避ける人々でいっぱいでした。 be filled with ~ : 〜で満たされる(動詞句) escape : 逃げる(動詞) 実は、arcade だけで 「ゲームセンター」 の事も指します。 もしくは amusement arcade とも呼ばれます。 例文 Let's go to the (amusement) arcade. I heard they have new games. ゲームセンターに行こうよ。新しいゲームが入ったらしいよ。 hear : 〜と聞く(動詞) 参考にしてみて下さい。
1. schedules are overlapping 予定が重なる。 schedule は 「予定」 「スケジュール」 です。 overlap は動詞で、「〜に重なる」「〜を重ね合わせる」の意味になります。 物理的に重なるだけでなく、このように時間やスケジュールが重なることも表す事ができます。 例) This circle overlaps the other one. この円は他の円と重なっている。 The schedules of the two events overlap. 二つのイベントのスケジュールが重なる。 例文 My schedules are overlapping. Can't something be done? 予定が重なっちゃったからなんとかならない? Can't something be done? : なんとかなりませんか? ・「何かができる可能性はないですか?」 が直訳ですが、柔らかく解決策を尋ねる表現です。 2. have a schedule conflict 予定が重なる。 conflict は名詞で、「対立」 「衝突」 を表します。 schedule conflict で「スケジュールの対立」、つまり「予定の重複」を指す言葉です。 例) I couldn't attend the party because of a schedule conflict. 予定が重なったので、パーティーには参加できなかった。 例文 I have a schedule conflict, so I can't make it. 予定が重なってしまったので、参加できません。 make it : 都合がつく、間に合う 参考にしてみて下さい。
1. Oh my god! なんてことだ! 驚いたとき、信じられないとき、びっくりしたとき、うれしいとき、悲しいとき等さまざまな使い方があります。 そういった驚きの表現で最も一般的なフレーズです。 例) A : A: Hey! I got it! I got a job offer! ねぇ聞いて!やったよ! 仕事の依頼がきた! B: Oh my god! That’s awesome! なんだって?すごいじゃん! 例文 A : He broke up with her last week. 先週、彼、彼女と別れたんだ。 B : Oh my god! なんてことだ! breake up with~ : 〜と別れる(動詞句) 2. You're kidding! なんてことだ! kidding は 動詞 kid の現在進行形で、「冗談を言っている」「からかっている」の意味を持ちます。 上記を直訳すると、「あなたは冗談を言っている」 ですが、「まさか!」「嘘でしょう?」といった驚きや信じられない気持ちを表わすフレーズです。 例) A: I saw him yesterday. 昨日彼に会ったよ。 B: Oh, you’re kidding me. またぁ、冗談でしょ? 例文 A : I finally passed the exam. 私、ついに試験受かった。 B : You're kidding! なんてことだ!冗談でしょう? finally : ついに(副詞) pass : (試験等に)受かる(動詞) 参考にしてみて下さい。
「全然大丈夫!気にもしてないから!」 は上記のように表します。 No worries は「心配しないで」「大丈夫」「問題ない」です。 Don't worry をカジュアルに言った表現です。 謝罪への返答や、依頼への返事、あるいはお礼への「どういたしまして」としても使われます。 カジュアルな表現ですので、目上の人には Don't worry や No problem を使う方が良いでしょう。 例) 謝罪への返事 A : Sorry, I'm late. ごめんね遅れて。 B : No worries, I just got there. 大丈夫。今着いたとこだから。 お礼への返事 A : Thanks for your help! 助けてくれてありがとう! B : No worries! どういたしまして! totally は副詞で、「まったく」「完全に」「すっかり」を表します。 例) He totally forgot about it. 彼はその事を完全に忘れていた。 補足ですが、totally は一語で言われることもあります。 その際は、Totally! 「全くその通り!」 と、相手に完全に同意する表現になります。 fine は 「大丈夫だ」 を表す形容詞です。 例) A : Does that make sense? わかりますか? B : Yes, I'm fine. はい、大丈夫です。 一般的にはポジティブな意味合いが多いですが、「わかったよ」「もういいよ」とネガティブな意味でも使われます。 例) Fine! You're really stupid. もういいわ!本当にばかね。 例文 A : Sorry for stepping on your foot with my heel. ヒールで足を踏んじゃってごめーん。 B : No worries, it's totally fine! 全然大丈夫!気にもしてないから! Sorry for ~ : 〜してごめん。 ・カジュアルな表現です。 step on : 踏む、踏みつける(句動詞) foot : 足(名詞) 参考にしてみて下さい。