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Leedsay と言います。アドバイザーになって間もないですが、少しでも皆様のお力になれればと思っております。
ほかのアドバイザーの方に比べると知識や実績はありませんが、常に英語をコミュニケーションツールとして自然に普段の生活で使ってきました。
言葉は慣れも必要で、接する時間もまた大いに関係してくると思います。よりナチュラルな言葉を皆様に提案できればと思います。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「先見性」はforesightと言います。 fore「前」+sight「見ること」ですので文字通り「先を見る力、将来を予測する力」すなわち「先見の明」という意味になります。 「先見の明を持つ」と言う時にはhave the foresight とします。 または、ofを使い、a man of foresight、a woman of foresight等と言う事もできます。 この場合のofは~があるという意味になります。 例文 She had the foresight to start her own business. 彼女は事業を始めるという先見の明を持っていた。 She is a woman of foresight. 彼女は先見の明を持っています。 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「自己反省」はself-reflection と言います。 selfは「自己」という意味です。 reflectionは元々、「反射、反響」の意味で使われますが、「自分の考えや行動を深く省みること」という意味でも一般的に使われています。 動詞はreflectです。こちらも「映し出す」という意味から転じて、「自己の行動や過去の出来事を振り返り、それについて深く考える」という意味で使われます。 特に、個人の内省や瞑想的な思考を伴う場合に適しています。 「自己反省をする」と言う時はdo self-reflection と言います。 例文 I’ll do self-reflection after this meeting. この会議の後、自己反省をしよう。 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「骨折」はfracture と言います。 fractureは名詞で、骨折を意味します。 さらに動詞では、「粉砕する、折れる、砕ける」という意味から、骨折することを表すときに使います。 「骨折する」と動詞の言い方は他にはbreak a boneがあります。 breakは動詞で、「壊れる、割れる、折れる、砕ける」を意味します。 そのため、break a boneで骨折する、という表現になります。 「捻挫」はsprainと言います。 sprainは名詞または動詞として使われます。 動詞のsprainは「捻挫をする」という意味です。 例文 It’s hard to determine if it is a fracture or a sprain. 「骨折か捻挫なのか判断が難しい。」 It’s hard to~ : 〜するのが難しい determine : 判断する、決定する 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「耳たぶ」はearlobeと言います。 lobeは医学用語では、大きなひと塊を指す言葉です。 または、脳葉や肺葉の「葉」を表すようです。 生物学や解剖学の分野で頻繁に使用される言葉だそうです。 例文 A : Where do you want to put on (pierced) earrings ? ピアスの位置はどこがいい(どこにつけたい)? B : The earlobe is the perfect position for my first (pierced)earrings. 耳たぶがファーストピアスにはぴったりのだわ。 perfect : 完璧な position : 位置 「ピアス」はearrings(イヤリングス)です。 日本では「イヤリング」と「ピアス」ははっきりと使い分けますが、英語ではどちらもearringsです。もしピアスに限定したいときは、pierced earringと言ったりします。 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

英語もそのまま同じように言います。 lendは「貸す」という意味で、earは「耳」ですね。 ここから転じて、「耳を傾ける、耳を貸す、相談に乗る」という意味になりました。 相手の話に慎重に、親身になって聞くという状況をあらわします。 使い方ですが、例えば「Aに耳を貸す」という場合はlend an ear to Aと言います。 Aは人だったり、事柄になります。 lend one’s earと使う場合もあります。その場合はone’sの部分に「耳を貸すひと」が入ります。 lend me your ear 「あなたの耳を貸す」、lend his earとなれば「彼の耳を貸す」となります。 例文 Thank you for lending an ear, I feel much better now. 「耳を貸してくれてありがとう、何だかすっきりしたよ。」 feel better: 気分が良くなる 参考にしてみて下さい。

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