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Leedsay と言います。アドバイザーになって間もないですが、少しでも皆様のお力になれればと思っております。
ほかのアドバイザーの方に比べると知識や実績はありませんが、常に英語をコミュニケーションツールとして自然に普段の生活で使ってきました。
言葉は慣れも必要で、接する時間もまた大いに関係してくると思います。よりナチュラルな言葉を皆様に提案できればと思います。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

1. Pretty good. 調子がいいよ。 pretty は 形容詞で 「かわいい」 の意味が思い浮かびますが、副詞で「かなり」「ずいぶん」「非常に」の意味でネイティブはよく使います。 例) I think I did pretty well on the exam. 試験は結構頑張ったと思うよ。 Pretty good は「かなり良い」 で、満足している様子や、期待以上の結果を示す際に用います。 ただし、最高というわけではなく、ある程度の良さを伝える表現です。 例文 A : How are you? 元気?どう? B : Pretty good, can’t complain. とても調子いいよ。文句無しだ。 complain : 不満を言う(動詞) 2. Not bad. まあまあかな。 こちらは直訳すると 「悪くない」 で、「まあまあ」「そこそこ」 と控えめな肯定表現として使われます。 良くも悪くもない時に使える表現です。 例文 A : How are you? どう?元気? B : Not bad. I'm just sleepy. まあまあかな。ちょっと眠たいけど。 sleepy : 眠い(形容詞) 3. Could be better. あんまり。 better 「より良い」 が使われているので、肯定的なイメージがありますが、直訳すると「もっと良くなり得る」という意味で、つまり「(今は)あまり良くない状態にある」ということになります。 状況が理想的ではないが、深刻でもないことを示す遠回しな表現です。 補足ですが、Couldn't be better と否定文にすると、「もっと良くなることはない」 となり、「(今が)最高だ」 となります。 例文 A : How are you? どう?元気? B : Could be better. I'm really busy with work. あんまり。仕事が忙しいの。 really : 本当に(副詞) busy : 忙しい(形容詞) 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「ご尽力いただきありがとうございました」 は上記のように表します。 grateful は形容詞で、「感謝している」を表します。 thank you よりも「感謝している」というより深く、ややフォーマルなニュアンスを持ちます。 通常は be grateful for ~ と for の後ろは名詞で、感謝したい事柄が入ります。 例) I am grateful for this chance to meet you. あなたに会えたこの機会に感謝いたします。 dedication は「献身」「専念」を表す名詞です。 特定の目的に対する献身や努力を示す言葉です。 例) Your dedication to the project is impressive. そのプロジェクトに対するあなたの献身は見事です。 例文 We are grateful for your dedication. Thanks to you, we were able to finish this project successfully. ご尽力いただきありがとうございました。あなたのおかげでこのプロジェクトを無事終えることができました。 Thanks to ~ : ~のおかげで(前置詞) be able to ~ : ~することができる(助動詞句) successfully : うまく、首尾よく(副詞) 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「関係者各位」 は上記のように表します。 特定の受取人が不明な場合や、広範囲の受取人に向けた文書で使われます。 To は「~へ向けて」を表します。 whomは「誰か」 を表しています。 目的格の「人」を指す代名詞です。 口語ではあまり使われず who で代用しますが、よりかしこまった表現として使われることがあります。 例) Whom are you going to call? 誰に電話をかけるつもりですか? it may concern は 「それに関わる」を表します。 したがって上記の文を直訳すると、「それに関わる誰かへ」となり、「関係者各位」となるわけです。 例文 To whom it may concern, we will announce the details of our next meeting. 関係者各位の皆様、次回の集会についてお知らせいたします。 announce : 発表する(動詞) detail : 詳細(名詞) meeting : 集会、ミーティング(名詞) 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

1. be fate 縁がある。 fate は「運命」「宿命」「結末」を表す名詞です。 人生や出来事が、予め決められたものであるという考え方を表しています。 自分の意志とは関係なく、起こるべきことが起きるというニュアンスを含んでいます。 例) It's fate that we met. 私たちが出会ったのは運命だった。 例文 It turns out we're from the same hometown. I thought it was fate. 私たちは地元が同じだったんだ。縁があるんだな〜と思いました。 turn out : ~と判明する(動詞句) hometown : 故郷(名詞) 2. have a connection 縁がある。 connection は名詞で、「つながり」や「関係」を表します。 人や物事が互いに結びついている様子や、その結びつきの重要性を表現する際に使われます。 例) They have a strong connection because they have been friends for years. 彼らは長年の友人であるため、強い関係を持っています。 例文  I have some connection with him. 私は彼と何らかのご縁がある。 some : 何かの、ある(形容詞) 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

1. stoned ラリっている。 形容詞で、「(薬などで)ハイになった」「もうろうとした」 で、特に薬物の影響で、感覚が鈍くなったり、ぼんやりしたりしている状態を表します。 stoned はstone 「石」 から派生した言葉で、反応が鈍くなった様子を石の重たさに喩えた表現です。 例) He was too stoned to speak. 彼はラリっていて、話すことができなかった。 例文 A : How did the suspect look? 容疑者はどんな感じでしたか? B : He/she was totally stoned. 彼(彼女)は完全にラリってました。 look : 見える(動詞) totally : 完全に(副詞) 2. high ラリっている。 high は 「高い」 を表す形容詞ですが、気分が高揚する 「ハイになる」 の意味でも使われます。 例) I feel like I'm on a high. 気分がハイな感じがする。 例文 He's been acting strange. I think he's high. 彼、おかしな行動をしているよ。ラリってると思う。 act : 振る舞う(動詞) strange : 変な、変わった(形容詞) 参考にしてみて下さい。

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