プロフィール
Sono
イギリス滞在4年半、ドバイ滞在2年半
日本
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英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
Leedsay と言います。アドバイザーになって間もないですが、少しでも皆様のお力になれればと思っております。
ほかのアドバイザーの方に比べると知識や実績はありませんが、常に英語をコミュニケーションツールとして自然に普段の生活で使ってきました。
言葉は慣れも必要で、接する時間もまた大いに関係してくると思います。よりナチュラルな言葉を皆様に提案できればと思います。
「これはこれで」はかなりシチュエーションによって意味が変わる言葉だと思いますので、正確にハマる英語はないように思います。 この質問の場合ですと、that’s になるでしょう。 that’s は that is の省略で、「それは」となります。 「それはそれで」の言い方はシンプルに「それは」で大丈夫です。 例文 I got used to it and one day. I think that’s ok( a possibility). そのうちそれに慣れてきたよ。これはこれでアリだと思うよ。 get used to ~ : 〜に慣れる possibility : 可能性、見込み 「アリ」は ok もしくは possibility と言います。 参考にしてみて下さい。
「癖のある歌い方」は unique style of singing と言います。 unique は「唯一の」「独特な」という意味を持ちます。 他には存在しない特別なものや、他と違う独自の特徴を持つものを指すときに使われる言葉です。 「癖のある」とは「変わっている」「独特」といったニュアンスになりますので 、それを表した言葉が unique です。 日本語と同様に一般的にポジティブな意味合いで使われますが、文脈によっては「奇抜」や「変わった」という意味合いを持つこともあります。 unique は単に「他と違う」という点に焦点を当てているため、必ずしもポジティブな評価を伴うとは限りません。 発音は日本語に近く、「ユニーク 」となります。 「歌い方」は style of singing と言います。 style of ~ で「〜の方法、〜のスタイル」という意味です。 例文 I am often told that I have a unique style of singing and it’s unforgettable. 癖のある歌い方で、印象に残るとよく言われています。 unforgettable : 忘れられない、印象に残る 参考にしてみて下さい。
「腹圧を高める」は increase abdominal pressure と言います。 increase は「増える、増加する、増強する」という意味です。 量や力などがより大きくなることを表します。 反対語は decrease 「減らす、減少する」と言います。 abdominal は「腹部の」という意味です。 お腹の部分全体を表します。 因みに「腹式呼吸」は abdominal breathing と言います。 pressure はここでは「圧、圧力」の事です。 物体が何か別の物に力を加えることから、物理的な圧力や精神的なストレスを意味する「プレッシャー」の意味でも使われます。 例文 Proper training is necessary to increase abdominal pressure. 腹圧を高めるには、正しいトレーニングが必要です。 proper : 適切な、ふさわしい necessary : 必要な 参考にしてみて下さい。
「泡だらけの靴」は foamy shoes と言います。 foamy は「泡立った」「泡のような」という意味があります。 foamy は水や液体に関連して使われることが多く、泡立つ飲み物や、海の波が泡だっている様子などに適用されます。たとえば、コーヒーの上にできるクリーミーな泡や、シャンプーを泡立てたときの質感を描写するのに使われることがあります。 語源としては、foamy は名詞 foam「泡」の形容詞形です。 よく泡立つ洗顔料を「洗顔フォーム」と言いますが 、この foam から来ています。 例文 My child used a lot of detergent and his shoes became foamy. 子供が洗剤を沢山使って泡だらけの靴になった。 detergent : 洗剤 この場合は、「泡だらけの靴になる」と状態を表しているので became foamy と言う方が自然です。 「泡だらけの靴」を名詞として言う場合は foamy shoes と言う方がいいでしょう。 内容によって表現は変えて下さい。
「拭えない怖さ」は a fear that can’t be removed と表す事ができます。 fear は「怖い」を意味する英語表現の一つです。 日本語でいう「恐怖、恐れ」のニュアンスが強いイメージです。 他には「心配事、不安」という意味もあります。 名詞以外でも動詞としても使われ、「恐れる」や「怖がる」という意味で使われます。 「拭う」は remove で表す事ができます。 remove は「取り除く、除去する、取っ払う」という意味です。 物理的なものをどこかから外したり、消したりする際に使われます。 例文 I have a fear that can’t be removed that it might be the work of a spirit. 霊の仕業ではないかと払えない怖さがある。 work of ~ : 〜の仕業 spirit : 霊、魂 参考にしてみて下さい。