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Leedsay と言います。アドバイザーになって間もないですが、少しでも皆様のお力になれればと思っております。
ほかのアドバイザーの方に比べると知識や実績はありませんが、常に英語をコミュニケーションツールとして自然に普段の生活で使ってきました。
言葉は慣れも必要で、接する時間もまた大いに関係してくると思います。よりナチュラルな言葉を皆様に提案できればと思います。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「うっとおしいくらいに」は上記のように表します。 annoyingly は「いらだたせる、腹立たしい、うるさい」等と言った意味で、annoy 「イライラさせる」の副詞になります。 何かが人や状況にとって不快であるときに使われます。 この単語は、相手や相手の行動に対する不満や苛立ちを表現するための方法として用いられます。 特に、繰り返し起こる事象がストレスや煩わしさを引き起こす場合に多く見られます。 例文 I received annoyingly long email. He always beats around the bush. うっとおしいくらいに長いメールが送られてきた。彼はいつも回りくどい。 receive : 受け取る 「メールが届いた」は「受け取る」と表現する方が自然です。 beat around the bush : 遠回しに言う 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「本を開いたとたん」は上記のように表します。 「~した途端」は As soon as ~と表します。 as soon as は「~するとすぐに」という意味で、ある動作が完了した直後に次の動作が続くことを表現します。 何かが起こるタイミングの速さを強調するときに使うことができます。 このフレーズを使うと、二つの出来事がほとんど同時に起こることを示すことができます。 「開く」は open です。 ドアなど開ける動作は open で表します。 例文 As soon as I opened the book, the page got torn. 本を開いたとたん、ページが破れてしまった。 torn : 破れた、引き裂かれた tear 「破る」の過去分詞になります。 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「顔を洗う時間すらなかった」は上記のようにいいます。 even は「~さえ」という意味になります。 even はこのように動詞の前に来る場合と主語の前に来る場合があります。 この場合は have の前ですので「持つことさえ」と動詞が強調されます。 もし、主語、この場合は I ですので「私ですら」と even が強調するものが違ってきます。 「~する時間がない」は don't have time to ~と表します。 「~する時間をもってない」というように表現します。 wash one's face : 顔を洗う 例文 I was so busy that day that I didn't even have time to wash my face. その日は忙しくて、顔を洗う時間すらなかった。 so A that B : とても A なのでBだ so that 構文で「影響と結果」を表す表現になります。 that day : その日 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「すっかり寒くなった」は上記のように表します。 「寒くなる」は get cold と言います。 天候、時間、寒暖などを表すのに、通常、it を主語にします。 get + 形容詞 で「~(の状態に)なる」という意味になります。 また、「寒くなった」という日本語から、過去形にしないようにします。 過去形にすると、ある特定の時間を振り返って、思い出しているだけで、「寒かった。でも今は寒くない。」という可能性を残してしまいます。 そこで、「ある時から寒くて、今でも継続して寒い。」という意味を持たせるために完了形にします。 完了形は、主語 + have + 動詞の過去分詞です。 colder はcold 「寒い」の比較級です。 前と比べて「より寒い」と事を強調しています。 例文 It's not warm recently. It has gotten colder. 最近、暖かくない。すっかり寒くなった。 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「春の訪れとともに」は上記のように表します。 as は様々な用法のある言葉で、ここでは時間表す際に使う as です。 As A, B で「AのときB」という意味になります。 同じく時を表す接続詞である When と同じ使い方ができますが、 as には「AとBの動作がほぼ同時に起こっているときに使う」といった特徴があります。 「春の訪れ」は spring approaches と言います。 approach は「近づく」 「春が近づく」と表現しています。 例文 As spring approaches, the cold is starting to let up. 春の訪れとともに寒さが和らいできた。 let up : 弱まる、和らぐ つらい状態が緩和される事を表しています。 参考にしてみて下さい。

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