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Leedsay と言います。アドバイザーになって間もないですが、少しでも皆様のお力になれればと思っております。
ほかのアドバイザーの方に比べると知識や実績はありませんが、常に英語をコミュニケーションツールとして自然に普段の生活で使ってきました。
言葉は慣れも必要で、接する時間もまた大いに関係してくると思います。よりナチュラルな言葉を皆様に提案できればと思います。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「もう集まっている」 は上記のように表します。 「集まる」 という単語を調べると gather が出てきますが、この場合は 「すでにもうそこにいる」 と表現するのが自然です。それが上記の表現です。 here : ここ already は 「すでに」 という意味で、通常は動詞の前に置きます。しかし、このように文末に置くこともできます。特に口語でよく使われ、すでに何かが完了したことや、既にある状態にあることを強調する際に用いられます。 例文 I'm the last one who arrived here. They are here already. わたしがここに着いた最後の一人だ。もう集まっている。 last : 最後 arrive : 到着する 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「ものすごい気迫だね」 は上記のように表します。 full of は 「~でいっぱいである、~に満ちている」 という意味で、満たされた状態を示すときに使います。 spirit は 「精神」や「魂」を意味します。その他には 「気分」や「雰囲気」を示すこともあります。蒸留酒などの強い酒類の意味もあります。多様なニュアンスを持つ言葉で、さまざまなシチュエーションにおいて訳も変わります。 例文 I could tell from the look on your face that you are motivated. You're full of spirit. 君の表情からやる気があるのがわかったよ。ものすごい気迫だね。 tell : 分かる face : 表情 motivated : やる気のある 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「何を言われても驚かないよ」 は上記のように表します。 surprised は何か予期しない出来事や状況に対して感じる驚きの感情を表す言葉です。 具体的には「驚いた」「びっくりした」といった意味があります。 surprise は「驚かせる」という他動詞ですので、「自分が驚く」という場合には I’m surprised のように表現します。 no matter what は 「何を~ても、どんな~でも」 という意味の表現です。 no が否定を表し、matter は「問題」を意味するので、直訳的に捉えれば「何であっても問題ではない」となり、転じて「何を~しても」を意味するわけです。 no matter what + 動詞で「なにが〜しようとも」の意味で、what の後ろは、no matter what you say 「何を言おうとも」のように主語 + 動詞がきます。 他には、no matter what+名詞 で、「たとえどんな〜であろうと」表現する事もできます。 No matter what advice I gave him 「どんなアドバイスを彼にしても」のように使います。 例文 I'm ready to listen to you. I won't be surprised no matter what you say. 話を聞く覚悟ができたよ。何を言われても驚かないよ。 be ready to ~ : ~する用意ができている 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「どうするかは自分たちで決める」 は上記のように表します。 decide は 「決定する、決心する、決意する」 という意味で、きちんと考えて決断するというニュアンスがあります。 decide をこのように他動詞として使い、目的語を置くこともできます。 この場合は 、what to do on our own が 目的語になります。 一般的なのは、decide + to 動詞の原型で 「〜すること決める」という使い方です。 I decided to go. 「行くのを決めた」というように使います。 what to do は直訳すると「何をすべきか」となり、主に、どのような行動を取るべきか迷っている状況や、次に何をするべきかを問う際に用いられるます。 疑問詞 + to + 不定詞 の文法の1つで、この疑問詞には who、where、when、how もあります。 who to do 「誰が」すればいいか when to do 「いつ」すればいいか where to do「どこで」すればいいか how to do 「どう」すればいいか on one's own は 「自分で、 独力で」 という意味で、他人の助けや支援を受けずに、自分だけの力で何かを達成したときや、自分だけで何かを経験したときに使われます。 副詞的な役割ですので、文末に来ます。 例文 I want to get advice and make decisions with my colleagues. We'll decide what to do on our own. アドバイスをもらって同僚たちと決断したい。どうするかは自分たちで決める。 colleague : 同僚 参考にしてみて下さい。

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Sono

Sonoさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

1. Chase after someone. 「追いかけて」 chase は 「追う」 という意味で、物理的な追跡だけでなく、目標や夢を追い求めるという抽象的な意味合いでも使用される言葉です。 それに after を付けると 「〜の後を追いかける」 という意味になります。 after の後ろは追いかける人を付けます。 例文 Chase after him. He suddenly ran away. 追いかけて。急に走り出したの。 suddenly : 突然 2. Run after someone. 「追いかけて」 「~の後を走る」という意味で、物理的に何かを追いかける際に使います。 例文 Run after that bus. I don't want to miss it. あのバス追いかけて。乗り過ごしたくない。 miss : 逃す 参考にしてみて下さい。

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