プロフィール
Sono
イギリス滞在4年半、ドバイ滞在2年半
日本
役に立った数 :6
回答数 :2,554
質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
Leedsay と言います。アドバイザーになって間もないですが、少しでも皆様のお力になれればと思っております。
ほかのアドバイザーの方に比べると知識や実績はありませんが、常に英語をコミュニケーションツールとして自然に普段の生活で使ってきました。
言葉は慣れも必要で、接する時間もまた大いに関係してくると思います。よりナチュラルな言葉を皆様に提案できればと思います。
「転載禁止」 は上記のように表します。 Do not は「~しないで」と、何かを禁止する際に使われます。 Don't と省略するより禁止の意味が強まります。 強い禁止や強調をしたいときに使われます。 例) Do not enter. 立ち入り禁止。 reproduce は動詞で、 「複製する」 「複写する」 で、絵画や写真などをそっくりに作り出すことを表します。 例) The artist used a digital tool to reproduce her famous painting on a canvas. そのアーティストは、デジタルツールを使って有名な絵をキャンバスに複製した。 without は「~なしで」「~せずに」を表す前置詞です。 後ろには名詞や動名詞(~ing形)が続きます。 例) 名詞 I went travelling without a ticket. 私は切符を持たずに旅に出ました。 動名詞 I’ll take it easy without doing anything. 私は何もせずにのんびりします。 take it easy : のんびりする、リラックスする permission は 「許可」 を表します。 回答文を訳すると 「許可なしの複製禁止」 となり、「転載禁止」 の意味でよく使われています。 例文 This artwork is copyright protected. Do not reproduce without permission. この絵は著作権で保護されています。転載禁止です。 artwork : 芸術作品(名詞) copyright : 著作権(名詞) protected : 保護された、守られている(受動態) 参考にしてみて下さい。
「滞在期間はどれくらいですか? 」 は上記のように表します。 How long ~? は疑問詞で、「どれくらいの時間・期間」や「どれくらい長く」という意味を持ち、時間や長さ(距離)に関する質問に使われます。 例) How long does it take to get there? そこへ行くのにどれくらいかかりますか? How long is the road? この道はどれくらいの長さですか? stay は動詞で、「滞在する」 です。 名詞では 「滞在」 です。 回答文を直訳すると、「どれくらい滞在しますか?」 となります。 例文 How long will you stay? We are now offering a free stay for children. 滞在期間はどれくらいですか? 今、子供の宿泊無料サービスを提供しています。 offering: 提起する(動詞) free : 無料の(形容詞) 参考にしてみて下さい。
1. That's cool! 素敵だね。 cool は形容詞で、「かっこいい」 「イケてる」 の意味合いが強いですが、実際はとても幅広く使われています。 「素敵」 のように賞賛や感心する際や、「いいね」 と同意や了解する場面でも使われます。 例) 賛辞 A : I got a new car! 新しい車を手に入れたんだ! B : Wow, that's cool! うわー、すごいね! 了解 A : Let's meet at 7 pm. 7時に会おうか。 B : Sure, that's cool. うん、それでいいよ。 例文 A : Look at my new phone. 新しい携帯見て。 B : Oh! That's cool! わあ、素敵だね! 2. That's lovely! 素敵だね。 この表現は主にイギリスで多用されています。 lovely は「かわいい」というイメージが強いですが、とても多様性のある言葉で、見た目や性格、価値観など、自分にとって何かいいなと思った時に使われます。 例) Your brother is a lovely person. あなたのお兄さんってステキ(=魅力的)な人だよね。 例文 A : I've got this scarf at the flea market. このスカーフ、フリマで買ったの。 B : That's lovely! 素敵だね。 got : 「手に入れる」 get の過去分詞。 ・get は 「買う」 の意味でよく会話で使われています。 flea market : フリーマーケット(名詞) 参考にしてみて下さい。
1. heart 核心 heart で思い浮かべるのは、「心臓」「心」ですが、臓器の中でも最も大切で、胸の中央に位置することから派生して、「中心」や「本質」「核心」の意味でも使われます。 例) The park is located in the heart of the city. その公園は街の中心に位置している。 At the heart of the issue is a lack of communication. その問題の本質はコミュニケーション不足である。 issue : 問題(名詞) lack of ~ : 〜の不足(名詞) 例文 We're getting to the heart of the case, and the story continues next time! 事件の核心に迫ったところで次回へ続くよね。 case : 事件(名詞) continue : 続く(動詞) 2. core 核心 「中心」「芯」「核」という意味を持ち、物事の最も重要な部分を指します。 物理的に何かの中心部も表します。 例) The core of the problem is unclear. 問題の核心が不明です。 The apples core is hard to eat. リンゴの芯は食べにくいです。 例文 She reached the core of the issue. 彼女は問題の核心に達しました。 reach : 達する、届く(動詞) 参考にしてみて下さい。
「ゴミを分別する」 は上記のように表します。 separate は「分ける」「引き離す」「分離する」を表す動詞です。 物理的に何かを二つ以上に分かれさせる行為を指すことが多いです。 例) Our teacher separated us into two groups. 先生は私たちを二つのグループに分けた。 He separated the two boys who were fighting. 彼はけんかをしている二人の少年を引き離した。 garbage も rubbish も「ゴミ」 を表しますが、garbage は主にアメリカで使われ、 rubbish はイギリスで使われています。 不可算名詞(数えられない名詞)なので、garbages や rubbishes と表現することはできません。 例文 In Japan, we have to separate our garbage/rubbish properly. 日本ではゴミをきちんと分別する。 have to ~ : 〜しなければいけない(準助動詞) properly : 適切に(副詞) 参考にしてみて下さい。