プロフィール
Sono
イギリス滞在4年半、ドバイ滞在2年半
日本
役に立った数 :6
回答数 :2,554
質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
Leedsay と言います。アドバイザーになって間もないですが、少しでも皆様のお力になれればと思っております。
ほかのアドバイザーの方に比べると知識や実績はありませんが、常に英語をコミュニケーションツールとして自然に普段の生活で使ってきました。
言葉は慣れも必要で、接する時間もまた大いに関係してくると思います。よりナチュラルな言葉を皆様に提案できればと思います。
「どっぷり浸かる」 は上記のように表します。 be immersed in ~ で 「〜に没頭する」 です。 immersed が元々、「浸されている」 と水中に完全に沈んでいる状態を表すことから、特定の物に深く入り込んでいる状況を示します。 動詞は immerse で、「熱中させる、没頭させる」 という他動詞になります。 したがって 目的語が必要になります。 例) I immersed myself into Japanese culture. 私は日本の文化に没頭した。 例文 I'm immersed in supporting my fave now. 今、推し活にどっぷり浸かっているの。 support : 応援する one's fave : 推し fave は favorite 「お気に入り」 の略語でスラング表現になります。 参考にしてみて下さい。
1. must-win battle 絶対に負けられない戦い 直訳すると、「必ず勝たなければならない試合」、つまり、絶対に負けられない試合や状況を指す表現です。 must は助動詞で「~しなければならない」 です。 日本語でも使われている 「マスト」 の語源です。 日本語では、「欠かせないもの」「必需品」など、名詞で使われていますが、本来は義務を表す助動詞になります。 例文 Here is a must-win battle. Let's give it all we've got! 絶対に負けられない戦いがある。気合いを入れていきましょう。 Let's give it all we've got : 気合いで乗り切ろう 2. We can't lose the battle definitely. 絶対に負けられない戦い lose は 「負ける」 です。 「失くす、紛失する」 の意味でも使われます。 例) I lost my wallet. 財布を失くした。 definitely は 「絶対に」「間違いなく」 を意味する副詞です。 一語で使うことも可能です。 例 A: Are you coming to the party tomorrow? 明日のパーティーに来る? B: Definitely! I wouldn't miss it for the world. もちろん!絶対に逃せないよ。 例文 We can't lose the battle definitely. Let's do our best today! 絶対に負けられない戦いがある。今日は頑張りましょう! do one's best : ベストをつくす、努力する 参考にしてみて下さい。
1. That was close! かろうじてセーフ close は動詞としては 「(ドア等を)閉める」 ですが、形容詞は 「近い」 の意味があります。 この場合は形容詞の close です。 直訳すると「あれは近かった」です。 もう少しで危ない状況だったというニュアンスです。 その他には、「惜しかった」の意味でも使えます。 例) A: They lost the game 10-9. 10対9で負けたって。 B: That was close! 惜しかったね! 例文 Whoa, that was close! We should watch out more when crossing the street. かろうじてセーフ。道を渡る時はもっと注意した方がいいね。 watch out : 気をつける 2. Made it! かろうじてセーフ ここでの made it 「間にあう」 の意味で使われています。 他には、「成功した」「やり遂げた」の意味でもよく使われます。 例) He worked hard and finally made it as a doctor. 彼は一生懸命働いて、ついに医者として成功した。 例文 Made it! I could get on the train before the doors closed. かろうじてセーフ! ドアが閉まる直前に、電車に乗れた。 get on : 乗る 参考にしてみて下さい。
「ぐだぐだトーク」 は上記のように表します。 rambling は形容詞で、「長くてまとまりがない、とりとめがない」を意味します。 内容がまとまっておらず、一つのテーマから逸脱していく様子を指します。 他には、あてもなく「ぶらぶら歩く」ことも表します。 例) I like to ramble through the forest and enjoy nature. 私は森を散歩して自然を楽しむのが好きです。 例文 I got tired of his rambling talk and changed the subject. 彼のぐだぐたトークにうんざりして、私は話題を変えた。 get tired of ~ : ~にうんざりする subject : 話題 参考にしてみて下さい。
1. stare at ガン見 「見る」 は様々な言葉がありますが、stare at は 「じっと見る」「じろじろ見る」です。 どちらかというとネガティブな理由で何かを凝視するときに多く使われる表現です。 しかし、「(何かを無意識に)ぼう然と見つめる」という意味でも使われるため、特にネガティブな理由ではない場合にも用いることはできます。 例) You’ve been staring off into the distance for most of our conversation. 私と話している間、ほぼずっと遠くを見てぼーっとしていたね。 例文 Stop staring at him! He’s going to notice we’re talking about him!” ガン見するのはやめてよ!彼について話していることに気づかれちゃうじゃない! notice : 気づく 2. gaze at ガン見 こちらは、stare at と違い、「(興味・驚きをもって)凝視する、じっと見る」などという意味で、通常は、関心や憧れ、驚嘆の念などをもって何かを注視するときに使われる表現です。 例文 He looked up and gazed at the stars. 彼は見上げて、星をガン見した。 look up : 見上げる 参考にしてみて下さい。