プロフィール
Sono
イギリス滞在4年半、ドバイ滞在2年半
日本
役に立った数 :6
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質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
Leedsay と言います。アドバイザーになって間もないですが、少しでも皆様のお力になれればと思っております。
ほかのアドバイザーの方に比べると知識や実績はありませんが、常に英語をコミュニケーションツールとして自然に普段の生活で使ってきました。
言葉は慣れも必要で、接する時間もまた大いに関係してくると思います。よりナチュラルな言葉を皆様に提案できればと思います。
1. crack a joke 軽口をたたく crack には、「(硬いものを)パチンと割ったり、何かをピシャっと打つ」 という意味があります。 例) He cracked the baseball with the bat. 彼はバットで野球ボールを打った。 crack a joke は「 ジョークを飛ばす、軽口をたたく」で、軽快にジョークを飛ばすといった意味合いが強いです。 例文 I cracked a joke to try to cheer everyone up. みんなを元気づけるのに軽口をたたいた。 try to ~ : 〜しようと試みる cheer ~ up : ~を元気づける 2. banter 軽口をたたく 「冗談を言う」 という動詞です。 名詞の意味もあり、「冗談」や「軽いおしゃべり」を意味します。 例) I enjoy banter with my friends, but sometimes they take it too far. 私は友達とのおしゃべりが好きだけど、時には過ぎてしまうこともある。 例文 At the party, they spent the night just bantering with each other. パーティーでは、彼らは軽口をたたいて一晩を過ごしました。 spend : 過ごす 参考にしてみて下さい。
1. irreversible 取り返しがつかない 「元に戻せない、変更できない」 で、一度起こったら元には戻せない状態を指します。 irreversible は reversible「元に戻せる」に逆の意味を表す ir- 接尾辞がついたものです。 例文 I did something irreversible. 私は取り返しのつかないことをした。 2. cannot be undone 取り返しがつかない 助動詞 cannot と、動詞 be undone の組み合わせで、文法的には動詞として機能し、全体で「元に戻せない」「取り消せない」といった意味を表す表現です。 例文 Things done cannot be undone. 一度したことは取り返しがつかない。 Things done : された事 参考にしてみて下さい。
「火に油」 は上記のように表します。 add は 「足す」や「加える」 です。 フォーマルな表現ですが、算数では 「足し算」 を表します。 例) Add two to three equal 5. 3足す2は5。 fuel は 「燃料」や「活力源」を意味します。 車両などを動かすためのエネルギー源です。 つまり、ガソリンのことです。 「フューエル」 のように発音します。 「火に油」 は 「火に燃料を加える」 と表現され、日本語と比較的似た表現になります。 意味も 「悪い状況をますます悪くすること」 で同じになります。 例文 His comments only added fuel to the fire during the argument. 彼の怒りに満ちたコメントは、議論中で火に油を注いだ。 argument : 論争、口論 参考にしてみて下さい。
「まぐれだよ」 は上記のように表します。 fluke は 「偶然の幸運」や「思いがけない出来事」を意味します。 この言葉は、特に予期しない良い結果や幸運な出来事を表す際に使われることが多いです。 特にイギリスでよく耳にするスラングです。 発音は カタカナで表すと、「フルーク」 のようになります。 また、「ヒラメ」や「カレイ」といった魚の種類を指す場合もあります。 例) The fisherman caught a fluke on his first try. 漁師は一回目の挑戦でヒラメを釣った。 例文 A: I can't believe we got a contract! 契約を取れたなんて信じられないよ! B: Yeah, that was a fluke! ええ、まぐれだったね! contract : 契約 参考にしてみて下さい。
「内心は満足しているようだった」 は上記のように表します。 seem は、「~のようだ」 で、話し手の見方や見解を述べることができます。 これは話し手が置かれている状態や、周りの状況から判断している感じです。 seem は to +不定詞と一緒に使うこともできます。 例) He seems to know the secret. 彼はその秘密を知っているようだ。 satisfied は 「満足した」 という形容詞です。 動詞は satisfy で、「満足させる」 です。 deep down は直訳すると、「市場深い所」 つまり「内心、本心、(外見とは違った)中身や性格」といった人の本質を表すことができるフレーズです。 例文 My boss had a sour face but he seemed satisfied deep down. 上司は渋い表情を見せたが、内心は満足しているようだった。 sour face : 渋い表情 参考にしてみて下さい。