プロフィール
Sono
イギリス滞在4年半、ドバイ滞在2年半
日本
役に立った数 :6
回答数 :2,554
質問数 :0
英語系資格
海外渡航歴
自己紹介
Leedsay と言います。アドバイザーになって間もないですが、少しでも皆様のお力になれればと思っております。
ほかのアドバイザーの方に比べると知識や実績はありませんが、常に英語をコミュニケーションツールとして自然に普段の生活で使ってきました。
言葉は慣れも必要で、接する時間もまた大いに関係してくると思います。よりナチュラルな言葉を皆様に提案できればと思います。
1. reuse 使い回し reuse は 「再利用する」 です。 re - は接頭辞で、大まかに「再び」「繰り返し」を表します。 re - が付く単語は例えば、reopen 「再び開ける」、 restart 「再開する」、review 「再検討する」 等があります。 例文 You're reusing that, aren't you? That's a good idea. 使い回しているね。いい考えですね。 ~, aren't you? : ~ですね。 2. recycle 使い回し recycle はリサイクルと言うように 「再利用する」 です。 「使い回し」 は 「再び使う」 ですので recycle も可能です。 例文 He recycled all his old jokes. 彼は古いジョークを使いまわしていた。 参考にしてみて下さい。
1. spark the imagination 想像力 をかきたてる spark は 名詞では 「火花」や「閃光」を意味します。 そこから派生して、動詞では、感情や興味を喚起するものとしても用いられ、「何かを始めるきっかけ」としての意味を持ちます。 例) She sparked a new idea in the team during the meeting. 彼女は会議中にチームに新しいアイデアを始動させた。 imagination : 想像 例文 It's a work that sparks the imagination. 想像力をかきたてる作品だね。 work : 作品 2. stimulate the imagination 想像力をかきたてる stimulate は 何かを活発にしたり、やる気を引き出すための働きかけや影響を与えることを意味します。 具体的な意味としては、「刺激する」「活気づける」「奮い立たせる」といったニュアンスがあります。 例) How can we stimulate more interest in our product? どうやって私たちの製品にもっと興味を持ってもらうかを考えていますか? 例文 Tales stimulate your imagination. 物語は想像力をかきたてる。 tale : 物語 参考にしてみて下さい。
1. online class 通信教育 online は日本語にもなっているように 「オンライン、ネット上の」 です。 日本では通信教育は別枠として扱われることがしばしばですが、海外だと一つの授業形態という認識です。 例文 We are allowed to take online classes at our high school. 私たちの高校ではインターネットを使って通信教育のクラスを受けることができます。 be allowed to ~ :~することを 許されている 2. distance learning 通信教育 distance は 「遠い距離」を表しています。 ただ単に 「距離」 も表します。 例) The distance from Tokyo to Naha is about 1,550km. 東京から那覇までの距離は約1550キロある。 learning は 「学ぶこと、学習」 です。 「学習事項、授業科目」 の意味もあります。 したがって 「通信教育」 は、 「離れた学習」 と表すことも可能です。 例文 This university offers distance learning programs in various fields. この大学は様々な分野で通信教育プログラムを提供しています。 offer : 提起する various : 様々な field : 分野 参考にしてみて下さい。
1.source of fire 火元 source は 「(物事の)源、起源」 です。 特に何かの起源や出所を示す際に使われます。 物理的な始点だけでなく、アイデアや情報の出発点まで幅広く使われます。 例) The journalist refused to reveal his source for the story. そのジャーナリストは記事の情報源を明かすことを拒否しました。 refuse : 拒否する reveal : 明らかにする fire : 火、火事 例文 The source of the fire is here. Let's find out the cause. 火元はここだね。原因を調べてみよう。 find out : 調べる cause : 原因 2. origin of fire 火元 origin も 「起源、元、始まり」 ですが、source は情報や資源の「供給元」を強調することが多く、origin は物事の根源や始まりに焦点を当てています。 例) Do you know the origin of this story? この物語の起源を知っていますか? 例文 The origin of the fire is unknown. 火元が明らかではない。 unknown : 不明の、知られていない 参考にしてみて下さい。
1. reserved seating only 全席指定 reserved は 「予約された」 です。 他には 「控えめな」 の意味で使われます。 reserved personality 「控えめな性格」、reserved tone 「控えめな口調」 等と表します。 seating は 「座席」 です。 seat も 「席」 ですが、可算名詞で、1つ1つの座席を表します。 seating は不可算名詞で、座席の配置や集まりを意味します。 only : ~だけ したがって、「全席指定」 は 「予約席のみ」 と表します。 例文 Here is reserved seating only. Please don't make a mistake. ここは全席指定です。お間違えないように。 make a mistake : 間違える 2.all-reserved seating 全席指定 all は 「全ての」 で、「全て予約された席」 とも表すことも可能です。 例 This bus operates with all-reserved seating. このバスは全席指定で運行します。 operate : 運行する 参考にしてみて下さい。