プロフィール
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英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
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「You could just tell them.」は、「(ごちゃごちゃ考えずに)言っちゃえばいいのに」というニュアンスです。 相手が何かを伝えるべきか悩んでいたり、遠回しな方法を考えていたりする時に、「そんな難しく考えないで、素直に言ってみたら?」と、もっとも簡単な解決策を軽く提案する場面で使えます。 You could just tell them how you feel. (気持ちを) просто伝えてみれば? ちなみに、「Why not just tell them?」は「なんで言っちゃわないの?」というニュアンスで、相手が何かをためらっている時に「言えばいいのに」と背中を押す感じで使えます。もっとシンプルに考えなよ、という提案や、もどかしさを表す時にもピッタリです。 You have a crush on them? Why not just tell them? 好きなんでしょ?だったらもう言っちゃいなよ。
「割に合わない仕事」「骨折り損」といったニュアンスです。一生懸命やっても誰にも感謝されず、評価もされないような仕事や役割に対して使います。 例えば、大変なPTAの役員や、誰もやりたがらない雑用などを指して「It's a thankless job.(本当に報われない仕事だよ)」のように、愚痴や同情を込めて言うことが多いです。 Doing housework is such a thankless job; no one else in this family ever lifts a finger. 家事なんて本当に割に合わない仕事だわ。この家の他の誰も手伝おうとしないんだから。 ちなみに、「It's a job for the grunts.」は「下っ端の仕事だよ」といったニュアンスです。退屈で骨が折れる、誰でもできるような単純作業を指すときに使えます。少し見下した響きがあるので、仲間内での冗談や愚痴として言うのが自然ですね。 Apparently, doing the dishes is a job for the grunts, because I'm the only one who ever does it. どうやら、お皿洗いは下っ端の仕事みたいね、だっていつも私しかやらないんだから。
このフレーズは「私がいなきゃ、みんな何もできないんだから!」というニュアンスです。 自分がチームに不可欠で頼りにされているという自信や誇りを示すポジティブな場面でも、周りが頼りなくて「もう!」と呆れるネガティブな場面でも使えます。冗談っぽく言うことも多いですよ! My subordinate has to work this weekend, and I have to go in too. They can't do anything without me. 部下が今週末に仕事をしないといけないので、私も行かないといけません。私がいないと彼らは何もできないので。 ちなみに、"They can't manage without me." は「私がいないと、みんな何もできないんだから」といったニュアンスで使えます。自分がチームや家族にとって不可欠な存在だと、ちょっと自慢げに、でも冗談っぽく言いたい時にぴったりです!職場や家庭で、自分の重要性をアピールしたい時に使ってみてください。 My team's working this weekend, so I have to go in too. They can't manage without me. 私のチームが今週末に働くので、私も行かなければなりません。私がいないと彼らはやっていけませんからね。
「敵を作るな」という忠告です。単にケンカを売るなという意味だけでなく、「無用な対立は避けた方が身のためだよ」「誰かを敵に回すと後で面倒だよ」といった、処世術的なアドバイスとして使われます。新しい職場や人間関係で、波風を立てすぎないように諭す時などにピッタリな一言です。 He's fair to everyone, so he doesn't make enemies. 彼は誰にでも公平だから、敵を作らないんだ。 ちなみに、「Stay on everyone's good side.」は「みんなに良い顔をしておくんだよ」とか「誰からも嫌われないようにね」というニュアンスです。敵を作らず、誰とでもうまくやっていくのが得策だよ、とアドバイスする時などに使えます。 He's the type of person who always stays on everyone's good side. 彼は誰からも嫌われないタイプの人だ。
「ティッシュ持ってる?」という気軽な聞き方です。鼻をかみたい時、何かをこぼした時など、ティッシュが必要な場面ならいつでも使えます。 家族や友人、同僚など親しい間柄で使うのが自然です。相手が持っていたら「1枚もらえないかな?」というニュアンスも含まれています。 Do you have a tissue I could borrow? ティッシュ、1枚もらってもいい? ちなみに、「Got a tissue?」は「ティッシュ持ってる?」と友達に聞くようなカジュアルな表現だよ。鼻をかみたい時やくしゃみが出た時、何かこぼした時など、日常のふとした瞬間に気軽に使える便利なフレーズ。堅苦しさは全くないから、覚えておくと便利! Hey, you got a tissue? ねえ、ティッシュ持ってる?
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