プロフィール
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英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
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「頑張ります!」を少し控えめに、でも誠実に伝えたい時にぴったりな表現です。「全力を尽くします」という真剣な気持ちと、「でも、完璧な結果は約束できないかも」という謙虚さを含んでいます。何かを頼まれた時や、新しい挑戦を始める時に使えます。 I'll give it my all. ベストを尽くします。 I'll give it my best shot. 精一杯やってみます。 I'll do everything I can. できることはすべてやります。 I'll put everything I have into it. 全力を注ぎます。 I'll see what I can do. 何ができるかやってみます。 ちなみに、「I'll give it my all.」は「頑張る」より強い「全力を尽くすよ!」「本気でやるからね!」という決意を表す言葉です。大事な試合やプレゼン、新しい挑戦など、ここ一番という時に「見てて!」というニュアンスで使えます。 This is a huge opportunity for our team, and I'll give it my all. これはチームにとって大きなチャンスなので、全力で頑張ります。
「ペーパーメンバー」は、名前だけ登録していて活動にほとんど参加しない「幽霊部員」のような人のことです。 サークルやチームなどで「〇〇さんって最近見ないね」「ああ、彼はもうペーパーメンバーだよ」といった感じで、少し皮肉や冗談っぽく使われます。名ばかりで実態がないことを指す、カジュアルな表現です。 I was basically just a member on paper. 私は基本的にただの幽霊部員でした。 ちなみに、"ghost member"は日本語の「幽霊部員」とほぼ同じ意味で使えますよ!グループやチームに名前はあるけど、活動や会議に全然顔を出さない人のことです。「〇〇さんって最近見ないね」「ああ、彼はもうghost memberだよ」みたいな感じで、少し皮肉や冗談っぽく使われることが多いです。 I was pretty much a ghost member, so I hardly ever showed up for practice. 私はほぼ幽霊部員だったので、練習にはほとんど顔を出しませんでした。
「泣きっ面に蜂」や「傷口に塩を塗る」と似た表現です。何か悪いことが起きて落ち込んでいるところに、さらに追い打ちをかけるような屈辱的なことや不運が重なる状況で使います。 例えば、「事故で車が壊れた上に、駆けつけた警官に駐車違反の切符を切られた」みたいな、踏んだり蹴ったりなシチュエーションにピッタリです。 First, my car broke down, and then, to add insult to injury, it started to rain heavily. まず車が故障し、さらに悪いことに、雨が激しく降り始めた。 ちなみに、「To rub salt in the wound.」は日本語の「傷口に塩を塗る」とほぼ同じ意味で、すでに悪い状況にある人に対して、さらに追い打ちをかけるような言動をすることを指します。失敗して落ち込んでいる友人に「だから言ったのに」とダメ出しするような、相手をさらに傷つける状況で使えますよ。 After he lost his job, his car broke down on the way home. To rub salt in the wound, it started pouring rain. 仕事を失った後、家に帰る途中で車が故障した。さらに追い打ちをかけるように、土砂降りの雨が降り始めた。
「良い質問だね!」という意味ですが、「それは考えたことなかった」「鋭いところを突くね」「答えるのが難しいな」といったニュアンスでよく使われます。相手の洞察力を褒めたり、少し考える時間が欲しい時の一言としても便利。会議や会話で、核心に迫る質問が出た時にぴったりのフレーズです。 Good question. I hadn't thought of it from that angle before. 良い質問ですね。その角度からは考えていませんでした。 ちなみに、「That's a great question」は、単に質問を褒めるだけでなく「それは良い点に気づいたね」「核心を突く質問だね」というニュアンスで使えます。相手が考えもしなかった視点や、議論を深めるような鋭い質問をした時に使うと効果的ですよ。 That's a great question. I hadn't thought about it from that angle before. それは良い質問ですね。その角度からは考えたことがありませんでした。
「to let your guard down」は、警戒心を解いてリラックスしたり、心を許したりする様子を表す表現です。 普段は気を張っている人が、安心できる相手や状況でつい素の自分を見せちゃう、そんな感じです。「気を抜く」「油断する」といった意味でも使えますよ。 You let your guard down for a second, and that's when you make a silly mistake. 一瞬気を抜いた隙に、くだらないミスを犯してしまうんだ。 ちなみに、「be caught off guard」は「不意打ちを食らう」「油断していた」というニュアンスです。予期せぬ質問をされたり、突然の出来事に驚いて心の準備ができていなかったりする時に「I was caught off guard.(意表を突かれたよ)」のように使えます。 The sudden question about my future plans caught me off guard. 将来の計画についての突然の質問に、私は不意を突かれた。
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