プロフィール

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英語系資格

英検準1級、TOEIC970点

海外渡航歴

セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間

自己紹介

『オンライン英会話ネイティブキャンプ』は月額6,480円で24時間365日、いつでもどこでも回数無制限でマンツーマンの英会話レッスンが受けられます!

講師はフィリピン人だけではなく欧州人の講師やネイティブ講師も在籍しており、様々な英語に触れられます。

教材も非常に充実しており、レッスン内容に困ることはありません。
おすすめは、特定のトピックについて講師とディスカッションするレッスンです。

もっとも利用されているオンライン英会話 No.1 ※会員数130万人

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NativeCamp

NativeCampさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「期待通りの成果を出す」「約束を果たす」という意味です。単に結果が出るだけでなく、「求められていた結果をきちんと出す」というニュアンスが強いです。 ビジネスで「彼はちゃんと仕事ができる人だ(He delivers results.)」と評価したり、面接で「私は結果を出せます」とアピールする時などに使えます。口先だけでなく、行動で示す頼もしいイメージです。 I couldn't deliver the results I was hoping for. 期待していたような結果は残せませんでした。 ちなみに、「Get the job done.」は「仕事を終わらせる」という意味ですが、「何が何でもやり遂げる」「きっちり片付ける」という頼もしさが加わります。過程より結果が大事な場面で、自分や相手の遂行能力を強調したい時に「彼ならやってくれるさ」といった感じで使えますよ。 I couldn't get the job done. 結果を残せませんでした。

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NativeCamp

NativeCampさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「スポーツ特待生制度」のことです。学業だけでなく、スポーツの才能や実績が評価されてもらえる奨学金で、主にアメリカの大学で使われます。 「彼はサッカーがすごいから、athletic scholarshipでアメリカの大学に行くらしいよ!」のように、スポーツを武器に大学進学を目指す文脈で使えます。 Do you think getting an athletic scholarship would be out of the question for me? スポーツ特待生になるのは、私には無理でしょうか? ちなみに、「スポーツリクルート」は、企業が体育会系の学生を積極的に採用することです。体力や精神力、チームワークを評価して、一般の選考とは別のルートで採用するケースが多いんですよ。就活で耳にしたら「あ、体育会系の学生向け採用のことか」と理解するとスムーズです! Is getting a sports recruit out of the question for me? スポーツ特待生としてスカウトされるのは無理でしょうか?

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NativeCamp

NativeCampさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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「彼は肩が強いね!」という意味で、特に野球やアメフトなど、ボールを遠くまで正確に投げられる人を褒めるときによく使います。 ピッチャーの速球や、外野からのすごい返球を見たときに「He has a strong arm!」と言えば、バッチリ伝わりますよ! That outfielder has a strong arm. あの外野手は肩が強いね。 ちなみに、"He's got a cannon." はスポーツで「彼はものすごい強肩だ」という意味で使うスラングだよ!野球の送球やアメフトのパスが、まるで大砲から撃ち出されたみたいに速くて強いってこと。選手の肩を褒めるときにピッタリの表現なんだ。 That outfielder's got a cannon; he threw the runner out at home from the warning track. あの外野手はすごい強肩だ。フェンス際からホームでランナーをアウトにしやがった。

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NativeCamp

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Japan日本

「完膚なきまでに叩きのめされた」「心が折れるほどの大敗」といったニュアンスです。スポーツの試合で大差をつけられて負けた時や、選挙で惨敗した時、ビジネスのコンペで手も足も出ずに負けた時など、精神的にも肉体的にも打ちのめされるような、圧倒的な敗北を表すのに使えます。 We lost the final game 10-1. It was a crushing defeat. 決勝戦は10対1で負けた。まさに大敗だった。 ちなみに、「We got completely annihilated.」は「完膚なきまでにボコボコにされた」「こてんぱんにやられた」というニュアンスです。試合やゲームで大敗した時、議論で完敗した時など、相手に全く歯が立たず、文字通り"全滅"させられた状況で使えます。少し大げさで面白い表現なので、深刻になりすぎずに惨敗を伝えたい時にぴったりですよ。 We got completely annihilated in the final match; the score was 10-1. 決勝戦で10対1で、俺たち完膚なきまでに叩きのめされたよ。

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NativeCamp

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「この水にはプランクトンがたくさんいるね!」という感じです。 科学的な観察やドキュメンタリーはもちろん、釣り好きが「ここはプランクトンが多いから魚が集まりそうだ」と話す時や、水族館で「この水槽は栄養満点なんだね」と感想を言うような場面で使えます。少し専門的ですが、堅苦しい言葉ではありません。 I heard the fish here is amazing because the water is rich in plankton. ここの魚は、プランクトンが豊富な海のおかげで、すごく美味しいらしいよ。 ちなみに、「The water is teeming with plankton.」は、ただプランクトンが多いだけでなく「水の中がプランクトンでうじゃうじゃしてる」「ぎっしり詰まって活気に満ちてる」というニュアンスです。豊かな生態系を説明するときや、ダイビング中に「見て、あそこ!」と指差すような場面で使えますよ。 I heard the fish around here are delicious because the water is teeming with plankton. この辺りの水はプランクトンが豊富だから、魚が美味しいらしいよ。

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