プロフィール
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英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
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講師はフィリピン人だけではなく欧州人の講師やネイティブ講師も在籍しており、様々な英語に触れられます。
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「Did it send?」は「(それ)送れたかな?」という感じです。メールやメッセージを送った後、ちゃんと相手に届いたか不安な時に使います。送信エラーが出た時や、ネットが不安定な時、大事な連絡の後に「ちゃんと送信できた?」と確認したい場面で気軽に使える一言です。 Can't you just check if it sent? 送信済みかどうか確認できないの? ちなみに、「Has it gone through?」は「(申請や手続き、支払いなどが)ちゃんと通ったかな?」「無事に処理された?」といったニュアンスで使えます。例えば、オンライン決済が完了したか確認したい時や、提出した書類が受理されたか知りたい時などに便利な一言です。 Can't you check your sent folder to see if it has gone through? 送信済みフォルダーを確認して、送信されたかどうか見れないの?
「It's a tiebreak.」は、スポーツなどで同点になった時、「さあ、延長戦(タイブレーク)で決着をつけよう!」という場面で使います。試合が白熱して、勝負の行方が次のプレーで決まる!というドキドキするニュアンスです。 The game is going into extra innings, so it's a tiebreak. 試合は延長戦に入り、タイブレーク方式になります。 ちなみに "We're going to a tiebreaker." は、スポーツやゲームで「決着がつかないから、延長戦で勝負を決めよう!」という時の決まり文句です。意見が割れて決まらない会議などで「多数決で決めようか」と提案する時にも、比喩的に使えますよ。 Looks like this game is going to a tiebreaker. この試合はタイブレークに突入しそうだな。
「事故に遭う」や「事故を起こす」という意味で、誰のせいかを問わず使える便利な表現です。車、自転車、あるいは仕事中のちょっとした事故まで、幅広いシチュエーションで使えます。 例えば、「昨日、車で事故っちゃって…」なら "I got into a car accident yesterday." と言えます。深刻なものから軽いものまでカバーできる、日常会話でよく使われるフレーズです。 He got into an accident during the game and had to leave the field. 彼は試合中にアクシデントに見舞われ、フィールドを去らなければなりませんでした。 ちなみに、"have an accident" は交通事故のような大きな出来事だけでなく、子供やペットが「おもらししちゃった」という時にも使える便利な表現なんだ。文脈によって意味が変わるから、深刻な事故なのか、ちょっとした粗相なのかを判断するのがポイントだよ! He had an unfortunate accident during the game and broke his leg. 彼は試合中に不運なアクシデントに見舞われ、脚を骨折してしまいました。
「なんか嫌な予感がする…」という、これから悪いことが起こりそうな不穏な空気感を表現するフレーズです。 ホラー映画で嵐の前の静けさのシーンや、重要な会議の前に漂う緊張感など、具体的な理由はないけど「何かヤバいことになりそう」と感じる時に使えます。日常会話でも冗談っぽく使えますよ! This feels just like that championship comeback game. There's a sense of a miracle in the air, not foreboding! これって、あの逆転優勝した試合にそっくりだよ。不吉な予感じゃなくて、奇跡の予感がするよ! ちなみに、「I have a bad feeling about this.」は「なんだか嫌な予感がする」という意味で、具体的な根拠はないけど、この先の展開がヤバそう…と感じた時に使える便利な一言です。映画『スター・ウォーズ』の定番セリフとしても有名で、何かトラブルが起こる前触れとしてよく使われますよ! This situation reminds me of when we won the championship. I have a bad feeling about this for the other team, it feels like a miracle is about to happen. この状況、優勝した時のことを思い出すよ。相手チームにとっては嫌な予感がするだろうな、奇跡が起きそうな雰囲気だ。
「世界の終わりだ!」という意味。本当に地球が滅びるような大災害の時にも使いますが、日常では「もうおしまいだ…」と絶望した時に大げさな冗談として使われることが多いです。 例えば、大事な試験に落ちた、好きな人にフラれた、応援しているチームが負けた、なんて時に「もうダメだ〜!」という感じで使えますよ! It's the end of the world for me now that my career is over. 私のキャリアが終わって、もう人生おしまいだ。 ちなみに、「My life is over.」は「人生オワタ」という感じです。本当に深刻な時にも使いますが、好きなアイドルが結婚した時や、大事なデータを消してしまった時など、「もう立ち直れない…」と大げさに嘆く冗談としてもよく使われるフレーズですよ。 After 30 years at the same company, I'm finally retiring. My life is over! この会社で30年働いて、ついに引退だ。俺の人生も終わりだな!
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