プロフィール
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英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
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Wow, you carry your own mayonnaise everywhere? It's really your way or the highway, huh? 「うわ、マヨネーズを常に持ち歩いてるの?本当にマイ・ウェイかハイウェイね」 「My way or the highway」は、「私の言うことに従うか、そうでなければ去るか」という強硬な態度を示す英語のフレーズです。自分の考えややり方を押し通す人が使う表現で、相手に選択肢を与えているようでいて、実際は自分の意見を受け入れるよう迫っています。ビジネスシーンや議論の中で、自分の意見を強く主張する際に使われることが多いです。 I see you're carrying your own mayonnaise. It's my way or no way, right? 「自分専用のマヨネーズ持ってるんだね。それこそが、私の道か道なしってやつだよね?」 You carry your own mayonnaise? Take it or leave it, huh? 「自分でマヨネーズを持ち歩いてるの?好き嫌いがはっきりしてるね?」 「It's my way or no way」は、自分のやり方や考え方を通す決意を表す表現で、譲歩の余地がないことを示します。一方、「Take it or leave it」は、提案や取引などについて、これ以上変更や交渉は受け付けないという立場を示す表現で、相手に受け入れるか拒否するかの選択を迫ります。前者は自己主張が強く、後者は交渉の末の最終提案を示すニュアンスです。
I really enjoy watching family dramas because I can relate to them. 私は共感できるので、家族ドラマが大好きでよく見ます。 「Family Drama」は、家族間の対立や問題、葛藤を中心に描いたドラマのことを指します。親子、兄弟、配偶者間の関係や愛憎、家族の秘密、遺産問題など、家族内部で起こるさまざまな騒動が描かれます。一般的には、家族の絆や解決への道のりを描くことで、視聴者に感動を与えることが多いです。シチュエーションとしては、家庭内での日常の出来事、家族の結婚や離婚、病気や死など、人間関係に焦点を当てた場面で使われます。 I enjoy relatable shows, so I often watch domestic dramas. 共感できる番組が好きなので、よくホームドラマを観ます。 I enjoy drama I can relate to, so I watch a lot of slice of life shows. 自分が共感できるドラマが好きなので、ホームドラマをよく見ます。 Domestic Dramaは主に家庭内の問題や関係性に焦点を当てたドラマを指します。例えば、夫婦の不和や親子間の摩擦など。一方、Slice of Life Dramaは日常生活の断片や一般的な人間の経験を描くドラマを指します。これは主にキャラクターの日常生活や人間関係をリアルに描写します。ネイティブスピーカーは、話題が特定の家庭の問題に集中している場合はDomestic Dramaを、一般的な日常生活や人間経験について話している場合はSlice of Life Dramaを使います。
Your face is all sticky with ice cream. アイスクリームで顔がべっとりとしていますよ。 「Sticky」は、直訳すると「粘着性のある」や「べたべたする」などの意味になります。しかし、コンテクストによっては、物事がずっと残る、離れないというニュアンスも含みます。例えば、ウェブデザインの世界では「Sticky menu」や「Sticky header」などと言い、一定の場所に常に表示され続けるメニューやヘッダーを指します。また、ビジネスの文脈では、顧客が離れずに続けて商品やサービスを利用する様子を「Sticky customer」などと表現することもあります。 His face was all clammy with ice cream since he was eating it by himself. 彼が自分でアイスクリームを食べていたので、顔中にべっとりとアイスがついていました。 His face was sodden with ice cream since he had been eating it all by himself. 彼は自分でアイスクリームを食べていて、顔がべっとりとアイスで濡れていました。 ClammyとSoddenは、どちらも湿った状態を表す英語の形容詞ですが、微妙に異なるニュアンスを持っています。Clammyは、少し湿った、または冷たく湿った感触を表し、特に肌や手の表面に使われます。風邪を引いている時の手の感じや、緊張して汗ばんだ手を指すのによく使います。一方、Soddenは、完全に水に浸かった、または非常に湿った状態を表します。雨に濡れた服や水に浸かった土を指すのに使われます。
None of the proposals really clicked in my mind at the meeting. 会議で出た案の中に、本当に心に響くものはありませんでした。 「Click in one's mind」は、突然何かが理解できたり、考えが整理されたり、アイデアが浮かんだりした瞬間を表す表現です。主に、複雑な問題を解決したり、新しい視点や理解を得たりした時に使います。例えば、数学の難問を解いていて答えが見つからなかったが、突然解法が「頭の中でクリックした」(=思いついた)といった具体的な状況で使われます。 None of the ideas really gave me a light bulb moment. どの案も私には「これだ!」という閃きを与えてくれませんでした。 None of the proposals really made the penny drop for me. どの提案も私にはピンとこなかった。 The light bulb momentは新しいアイデアや解決策が突然思いついた時、または何かを理解する瞬間を指す表現です。一方、The penny dropsは長い間理解できなかったことが、ようやく理解できるようになった時に使われます。つまり、light bulb momentは新たな洞察やアイデアに関連し、penny dropsは混乱や不明確さが晴れる瞬間を指します。
It's important to think, 'It's no big deal.' 「なんのこれしきっていう気持ちが大事なんだよ。」 「No big deal」は「大したことない」「たいした問題じゃない」といった意味を持つ英語のフレーズです。他人からの謝罪や感謝に対して軽く受け流す時、あるいは自分が何かを達成した時や問題を解決した時などに自分の行為を控えめに表現する時に使われます。また、自分や他人が起こした失敗や問題を軽減するためにも使えます。例えば、「あなたが遅れてきたことなんて、No big dealだよ」のように使うことができます。 Remember, having a 'piece of cake' attitude is important. 「なんのこれしき、という気持ち、つまりPiece of cakeという態度が大事だよ。」 Just take it easy peasy. Having a 'no big deal' attitude is important. 「気楽にやろう。なんのこれしき、という気持ちが大事だよ。」 Piece of cakeとEasy peasyはどちらもタスクや問題が非常に簡単であることを表すスラング表現です。Piece of cakeはより一般的に使われ、ビジネスやフォーマルな状況でも適切です。一方、Easy peasyはよりカジュアルで、子供が使ったり、または親しみやすさを伝えるために使われます。例えば、友人や家族との会話で使われることが多いです。
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