プロフィール
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英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
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「ベビーカーを搭乗ゲートまで持っていってもいいですか?」という意味です。空港のチェックインカウンターで、ベビーカーを預けるべきか、ゲートまで使いたいかを尋ねる定番フレーズ。搭乗直前まで子どもを乗せておきたい時に気軽に使える、丁寧で自然な聞き方です。 Can I take my stroller all the way to the gate? 搭乗口までベビーカーを持って行ってもいいですか? ちなみにこのフレーズは、空港のチェックインカウンターで「ベビーカーを搭乗ゲートまで持っていってもいいですか?」と許可を求める丁寧な聞き方です。預け荷物にするか、ゲートまで使えるか確認したい時にピッタリ。とても自然でよく使われる表現ですよ。 Am I allowed to bring my stroller through to the gate? 搭乗口までベビーカーを持って行ってもいいですか?
「Roof-raising party」には2つの意味があります。 1つは、昔ながらの「上棟式」のように、近所の人たちが集まって家の屋根作りを手伝うお祝いのこと。 もう1つは、比喩的に「屋根が吹き飛ぶほど盛り上がる、めちゃくちゃ楽しいパーティー」という意味で使われます。音楽ガンガンで、みんなで大騒ぎするようなイメージです! In Japan, we have a traditional ceremony called "Muneage," which is like a roof-raising party, to celebrate the completion of a house's framework. 日本では、家の骨組みが完成したことを祝う「棟上げ」という伝統的な儀式があり、これは屋根上げパーティーのようなものです。 ちなみに、"The topping-out ceremony" は、建物の骨組みが完成し、一番高い所に最後の梁などを取り付ける際に行うお祝いのことです。日本の「上棟式」や「棟上げ」にあたり、工事の安全を祈願し、職人さんたちを労う意味合いがあります。ビル建設のニュースや、マイホームの建築途中のイベントなどで使われる言葉ですよ。 We're holding a topping-out ceremony next Friday to celebrate the completion of the house's framework. 来週の金曜日に、家の骨組みの完成を祝うための棟上げ式を行います。
「To quickly blanch something in hot water」は、野菜などを熱湯に「さっとくぐらせる」「湯通しする」という意味です。料理の下ごしらえで、色を鮮やかにしたり、アクを抜いたり、火を軽く通したりする時に使います。「このほうれん草、さっと茹でておいて!」のような場面でぴったりの表現です。 You need to quickly blanch the fish in hot water before serving it as sashimi. 刺身として出す前に、その魚をさっと湯引きする必要があります。 ちなみに、"parboil" は「下ゆでする」という意味で、料理の下ごしらえでよく使います。完全に火を通すのではなく、後で炒めたり焼いたりする前に、野菜などをさっと半ゆでにするイメージです。例えば、硬いニンジンをカレーに入れる前に "parboil" しておくと、火の通りが均一になって時短にもなりますよ。 You should parboil the octopus tentacles before slicing them for the salad. タコ足はサラダ用にスライスする前に湯引きしてください。
英語では "bath" や "bathroom" が一般的です。 「湯殿」は古風で格式高い響きがあるので、英語でそのニュアンスを正確に伝えるのは難しいです。日常会話では "bath" や "bathroom" を使い、もし歴史的な文脈や荘厳さを伝えたいなら "the great bath" や "bathing hall" のように説明を加えると良いでしょう。 I'm going to go take a bath in the bathroom. 湯殿でお風呂に入ってきます。 ちなみに、"What's the English word for 湯殿?" は「湯殿って英語でなんて言うの?」という、とても自然でカジュアルな聞き方だよ。日常会話で、ふと気になった単語を友達や先生に気軽に尋ねる時にピッタリの表現なんだ。 The bathroom is down the hall to your left. 湯殿は廊下の左手にあります。
「本を片手に丸まって過ごすのに最高の季節だね!」という意味です。 秋や冬など、少し肌寒くて家でゆっくりしたくなる時期にぴったりの表現。ソファで毛布にくるまり、温かい飲み物を飲みながら読書するような、心地よくてリラックスした雰囲気が伝わります。友人との会話で「最近、何してる?」と聞かれた時などに使えます。 I hope this letter finds you well. It's the perfect season for curling up with a good book, isn't it? 皆様におかれましては、ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。灯火親しむの候となりましたね。 ちなみにこのフレーズは、雨や雪、あるいは寒すぎる日など、外に出るのが億劫な天気の時に「むしろ、家でのんびり読書するには最高の天気だね!」とポジティブに言う時に使えます。外出の予定がなくなった時などに、がっかりする代わりに室内での楽しみを見出す、そんな素敵なニュアンスです。 I hope this letter finds you well. It's perfect weather for staying in and reading, isn't it? この手紙がお手元に届く頃、お元気でお過ごしのことと存じます。まさに灯火親しむの候となりましたね。
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