プロフィール
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英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
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「あー、なんとなく覚えてる」「かすかに記憶にある」といったニュアンスです。 昔の出来事や人の名前など、はっきりとは思い出せないけど「言われてみればそんな気もする…」という曖昧な記憶を伝えるときにピッタリ。断定を避けたいときにも使えます。 I vaguely remember it, but the details are a bit hazy. 朧げに覚えているのですが、詳細は少し曖昧です。 ちなみに、「I have a hazy memory of it.」は「うろ覚えなんだよね」というニュアンスで使えます。昔の出来事などについて、覚えているけど細部まではっきりしない、記憶がぼんやりしている、といった状況にぴったりです。思い出話などで「確かそんな感じだったと思うけど…」と伝えたい時に便利な一言ですよ。 I have a hazy memory of what happened right after the fall. 転倒直後のことは、記憶が朧げなんです。
「unique to 〜」は、「〜ならではの」「〜に特有の」という意味で、他にはない特別な性質や魅力を表すときに使います。 例えば、「この味はこの店ならではだね!」(This flavor is unique to this restaurant.) のように、特定の場所・人・物などが持つ、他とは違うユニークな点を指して使えます。褒め言葉としてピッタリな表現です! I'm having a problem that's unique to women. 女性特有の悩みがあります。 ちなみに、「distinctive to」は「~ならではの」「~に特有の」という意味で、他とは違うユニークな特徴を指す時に使えます。例えば、「This flavor is distinctive to this region.(この味はこの地方ならではだね)」のように、その場所やモノが持つ個性的な魅力を伝えるのにピッタリな表現ですよ。 I'm having some issues distinctive to women. 女性特有の悩みがあります。
「reluctantly」は、「本当はやりたくないけど、仕方なく…」という気持ちを表す言葉です。「しぶしぶ」「いやいやながら」といったニュアンス。 例えば、上司に頼まれて嫌な仕事を「しぶしぶ引き受けた」り、子供が野菜を「いやいや食べた」りするような場面で使えます。 The teacher reluctantly agreed to let us use the gym. 先生は渋々体育館を貸してくれることになったよ。 ちなみに、「with a heavy heart」は「断腸の思いで」や「つらい気持ちで」といったニュアンスだよ。悲しい知らせを伝えたり、残念な決断を報告したり、誰かと別れを告げたりする時に「本当は言いたくないんだけど…」という気持ちを込めて使われるんだ。心がズシンと重くなるような、悲しみや残念さを表現する時にピッタリなフレーズだよ。 The teacher, with a heavy heart, said we could use the gym for our event. 先生が、渋々ながらもイベントで体育館を使わせてくれるって。
「dense and overgrown」は、植物が「うっそうと、伸び放題に生い茂っている」様子を表す表現です。 「dense」が密集している様子、「overgrown」が手入れされず伸びすぎた感じを意味します。 例えば、「手入れされていない庭」や「ジャングルのような森」など、草木がぎっしり生えていて、人が分け入るのも大変そうな場所に使えます。ちょっとネガティブな「荒れ放題」のニュアンスで使うことも多いですよ。 Was the garden this dense and overgrown the last time I was here? 前回ここに来た時、庭はこんなに鬱蒼としていましたっけ? ちなみに、「Lush and green」は、ただ緑色なだけでなく「草木が青々と生い茂って、みずみずしい」という生命力あふれるニュアンスです。雨上がりの森や、手入れの行き届いた庭など、生命力に満ちた豊かな自然を表現したい時にぴったりの言葉ですよ! Was the garden always this lush and green? I don't remember it being so thick. このお庭っていつもこんなに青々と茂っていましたっけ?こんなに鬱蒼としていた記憶がなくて。
「ここ、めっちゃうるさいね!」という感じです。 周りの音が大きすぎて、不快だったり、会話がしづらかったりする時に使えます。カフェやレストラン、パーティー会場などで、友達に「ちょっと声が聞こえにくいね」と同意を求めるような場面にぴったりです。 Sorry if it's so noisy in here, we're having a BBQ. もしここがうるさかったらごめんなさい、BBQをしているんです。 ちなみに、「I can't hear myself think.」は「うるさくて考えられない!」という意味で使う口語表現だよ。周りが騒がしくて集中できない時や、頭がごちゃごちゃして何も考えられない時に、ちょっと大げさにイライラを伝えたい時にピッタリなんだ。 Sorry about all the noise, I can't even hear myself think! 騒がしくてすみません、自分でもうるさくて考え事ができないくらいです!
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