プロフィール
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英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
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「手厳しい批判」や「辛辣な批評」という意味です。相手の感情をあまり考えず、ストレートに欠点や問題を厳しく指摘する感じです。 作品のレビューで「駄作だ」と切り捨てたり、仕事のダメ出しで「全然なってない」と厳しく言ったりする場面で使えます。 That's a harsh criticism, don't you think? それはちょっと辛辣な批判じゃない? ちなみに、相手を打ちのめすような痛烈な皮肉や批判を言いたい時にも使えます。本題と関係ないフリをしつつ「ちなみに、その服センスいいね。10年前の流行?」みたいに、さりげなく強烈な一撃を加える感じです。 Please don't make such scathing remarks. そんな辛辣なこと言わないでください。
「不毛な議論だね」「話しても無駄だね」という意味です。 議論しても結論が出ない、何も進展しない、時間の無駄だと感じた時に使います。少し呆れたり、諦めたりしているニュアンスが含まれており、会話を打ち切りたい時にも使えます。 My kids are always having fruitless arguments over the silliest things. うちの子たち、いつもどうでもいいことで不毛な喧嘩ばかりしてるの。 ちなみに、「We're getting nowhere with this.」は、会議や話し合いが堂々巡りで「これじゃ埒が明かないね」と言いたい時にぴったりの表現です。議論が進展しない、同じことの繰り返しでうんざり…といった状況で、少し呆れたニュアンスで使えますよ。 The kids just keep arguing about the same silly thing. We're getting nowhere with this. 子供たちが同じことで言い争ってばかりで、埒が明かないの。
「誰かを元気づける、励ます」という意味です。悲しいことや嫌なことがあって落ち込んでいる人に対し、冗談を言ったり、プレゼントを渡したり、話を聞いてあげたりして、その人の気分を明るくする、前向きな気持ちにさせる、といった状況で使います。心がフワッと軽くなるような、温かい励ましのニュアンスです。 Hey Captain, we need you to lift the team's spirits for the next game. ねえキャプテン、次の試合のためにチームの士気を上げてもらいたいんだ。 ちなみに、「to give someone a boost」は、誰かを物理的に「よいしょ」と押し上げる時だけでなく、「元気付ける」「後押しする」といった意味でも使える便利な表現だよ。相手が落ち込んでいる時や、何かを頑張っている時に「君ならできる!」と励ます感じで、気軽に使えるよ! We have another game coming up, so could you give the team a boost? 次の試合があるから、チームの士気を鼓舞してもらえますか?
「To put on a brave face」は、内心は辛い、不安、悲しいのに、それを隠して「平気なふりをする」「気丈に振る舞う」という意味です。 失恋したけど友達の前では笑顔でいたり、大事な試合に負けたけど悔しさをこらえて相手を讃える時などに使えます。無理して強がっている、というニュアンスですね。 You don't have to put on a brave face for me. 私の前では気丈に振る舞わなくてもいいんだよ。 ちなみに、「keep a stiff upper lip」は「辛い時でも弱音を吐かずに毅然と振る舞う」という意味で使われるよ。悲しいことや大変なことがあっても、ぐっとこらえて冷静に対応するイメージ。失敗した友人を「くよくよするなよ!」と励ます時なんかにぴったりの表現なんだ。 You don't have to keep a stiff upper lip for me, you know. It's okay to cry. 気丈に振る舞わなくてもいいんだよ。泣いてもいいんだから。
「めちゃくちゃ元気で落ち着きがない」感じを表す言葉です。子供が一日中走り回っている時や、会議で次々とアイデアを出す人などに使えます。単に「元気」というより「過剰に活動的」というニュアンスで、少し呆れたり、面白がったりする気持ちで使うことも多いです。 I've been a bit hyperactive all day, so I just want to chill tonight. 一日中ちょっと過活動気味だったから、今夜はゆっくりしたいな。 ちなみに、"He has a lot of energy." は「彼は元気いっぱいだね」という感じです。子どもが一日中遊び回っていたり、大人が仕事も趣味もパワフルにこなしている時などに使えます。単に体力があるだけでなく、エネルギッシュで見ていて気持ちがいい、というポジティブなニュアンスで使うことが多いですよ。 He has a lot of energy, so I'm a bit hyper and just want to chill out now. 彼はエネルギーがあり余っているから、こっちが過活動気味になっちゃって今はただゆっくりしたいよ。
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