プロフィール
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英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
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「彼はちょっと理解が遅いね」「飲み込みが悪いなあ」といったニュアンスです。頭が悪いと直接的に言うのではなく、冗談や状況説明として「言われたことや状況を把握するのに少し時間がかかる」様子を表します。同僚や友人について、少し呆れたり、親しみを込めて指摘したりする場面で使えます。 I've been dropping hints for weeks, but he's a bit slow on the uptake. 何週間も匂わせてるのに、彼はちょっと鈍感なのよね。 ちなみに、"He's not the sharpest tool in the shed." は「彼はちょっと頭の回転が速い方じゃないよね」という遠回しな言い方です。直接「バカだ」と言うのを避ける、少しユーモラスで皮肉めいた表現で、誰かの天然な言動や、少し的外れな行動に対して使えます。 He's not the sharpest tool in the shed if he hasn't noticed you're into him. 彼があなたの好意に気づいていないなら、彼は相当鈍感だね。
「a wild party」は、単に楽しいだけでなく「超盛り上がって、ハチャメチャでクレイジーなパーティー」というニュアンスです。 音楽ガンガンでみんなが踊りまくったり、朝まで飲み明かしたりするような、エネルギー全開で羽目を外すパーティーに使います。「昨日のパーティー、マジでwildだったね!」のように、最高に楽しかったけどちょっとやりすぎたかも?くらいの状況にピッタリです。 That table is having a wild party, it's getting a bit out of hand. あのテーブルのどんちゃん騒ぎは、ちょっと度を超しているね。 ちなみに、"a drunken revelry" は、単なる飲み会というより「酔っ払いたちのどんちゃん騒ぎ」や「酒宴での乱痴気騒ぎ」といった感じです。お酒が入って陽気に、そして派手に盛り上がっている様子を表します。楽しそうなパーティーにも、ちょっと羽目を外しすぎた状況にも使える便利な言葉ですよ。 The drunken revelry at that table is getting out of hand. あのテーブルのどんちゃん騒ぎは度を越しているよ。
「on the surface」は「一見すると」「表面的には」という意味。物事の第一印象や、深く考えずにわかる範囲のことを指すときに使います。 「一見、簡単そうに見えるけど、実は奥が深い」のように、見た目や表面的な情報と、その裏にある本質や真実が違う、というニュアンスでよく使われますよ! On the surface, we get along just fine. 表面的には、私たちはうまくやっています。 ちなみに、「at first glance」は「パッと見では」「一見したところ」という意味で使えます。第一印象と、よく見た後の印象が違うかも、というニュアンスが含まれているのがポイントです。例えば「At first glance, it looks easy.(一見、簡単そうに見えるけどね)」のように、予想が覆るかもしれない状況でよく使われます。 At first glance, we get along just fine. 一見したところ、私たちはうまくやっています。
「ハラハラドキドキ」「気が気じゃない」という感じです。結果がどうなるか分からず、緊張や不安、期待でそわそわしている状態を表します。 試験の結果発表、好きなチームの試合、サプライズの瞬間など、良い意味でも悪い意味でも使えますよ! I was on pins and needles during the entire presentation with all the executives staring at me. 役員全員に見つめられながらのプレゼン中は、終始針のむしろでした。 ちなみに、「Walking on eggshells」は、誰かの機嫌を損ねないように、ビクビクしながら細心の注意を払って接する様子を表す表現だよ。「卵の殻の上を歩く」みたいに、相手を怒らせないかヒヤヒヤしながら慎重に言葉や行動を選ぶ、そんな緊張感のあるシチュエーションで使えるよ! I feel like I'm walking on eggshells around my in-laws; it's like being on pins and needles. 義理の家族といると、まるで針のむしろに座っているようで、常に気を遣ってばかりです。
庭の雑草が「手に負えないほど、ものすごい勢いで生い茂っている」という状況を表す、少し大げさでユーモラスな表現です。「庭が雑草だらけでヤバい!」という感じで、友人との会話などで気軽に使えるフレーズです。 Rumors are running rampant that the company is going bankrupt. その会社が倒産するという噂がはびこっている。 ちなみに、「Corruption is rife in the government.」は「政府は汚職がはびこっている」という意味です。単に「汚職がある」というより、「もう手に負えないほど腐敗が蔓延している」という強い非難や諦めのニュアンスが含まれます。政治ニュースについて話したり、社会問題を嘆いたりする時に使えますよ。 Rumors are rife that the CEO is about to be fired. CEOが解雇されそうだという噂がはびこっている。
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