プロフィール

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英語系資格

英検準1級、TOEIC970点

海外渡航歴

セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間

自己紹介

『オンライン英会話ネイティブキャンプ』は月額6,480円で24時間365日、いつでもどこでも回数無制限でマンツーマンの英会話レッスンが受けられます!

講師はフィリピン人だけではなく欧州人の講師やネイティブ講師も在籍しており、様々な英語に触れられます。

教材も非常に充実しており、レッスン内容に困ることはありません。
おすすめは、特定のトピックについて講師とディスカッションするレッスンです。

もっとも利用されているオンライン英会話 No.1 ※会員数130万人

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NativeCamp

NativeCampさん

ネイティブキャンプ英会話講師

Japan日本

「禁断症状」のことです。薬物やカフェイン、タバコなどを急にやめた時に起こるイライラや頭痛などの不快な症状を指します。 最近ではもっと軽く、冗談っぽく「スマホがないと落ち着かない」「推し活を休んだらソワソワする」といった、大好きなものがなくて寂しい状態を表すのにも使われますよ! When I tried to quit my antidepressants cold turkey, I had terrible withdrawal symptoms. 抗うつ薬を急にやめようとしたら、ひどい離脱症状が出ました。 ちなみに、「Going cold turkey」は、タバコやお酒、お菓子などの悪い習慣を、徐々に減らすんじゃなくて「今日から一切やめる!」と急に完全に断ち切ることを指す表現だよ。禁断症状で鳥肌が立つ様子から来てるんだって。何かをスパッとやめたい時に使えるよ! The doctor warned me that going cold turkey on this medication could cause severe withdrawal symptoms. その薬を急にやめると、重い離脱症状が出る可能性があると医者に警告されました。

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NativeCamp

NativeCampさん

ネイティブキャンプ英会話講師

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Loan sharkは、法外な高金利でお金を貸し、暴力的な取り立てをする闇金業者や高利貸しのことです。「あの店、loan sharkから借りて夜逃げしたらしいよ」みたいに、ドラマや映画の悪役を指すような感じで使えます。絶対に借りてはいけない、ヤバい相手というニュアンスが強い言葉です。 He's not a bank; he's a loan shark, so you'll pay a fortune in interest. 彼は銀行じゃなくて高利貸だから、莫大な利息を払うことになるよ。 ちなみに、"predatory lender" は、法外な高金利や不利な条件で弱みにつけ込んでお金を貸し、返済できないように追い込む悪徳金融業者のことです。「ヤミ金」に近いですが、必ずしも違法とは限らないグレーな業者も指すのがポイントです。 Be careful with that company; they're known for being a predatory lender. あの会社には気をつけて、高利貸として知られているから。

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NativeCamp

NativeCampさん

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「A sworn affidavit of non-liability」とは、「私には責任がありません」と法的に宣誓する公式な書類のことです。 例えば、身に覚えのない交通違反切符が届いた時や、自分の名義が不正利用された疑いがある場合に、「その件は私とは無関係です」と証明するために使われます。要は、法的な「アリバイ証明書」のようなものです。 In ancient trials, they would sometimes use a "compurgation" or "oath of innocence" to determine guilt based on spiritual beliefs. 古代の裁判では、心霊論に基づいて有罪か無罪かを判断するために、時に「免責宣誓」が用いられました。 ちなみに、「A signed waiver of liability.」は「万が一何かあっても、自己責任ですよ」と同意してサインした書類のことです。例えば、スカイダイビングやイベント参加の際に「怪我をしても訴えません」と署名する、あの同意書を指すときに使えますよ。 In that historical context, a more fitting term than a modern legal one would be an "oath of compurgation," but to use your specified phrase, it could be framed like this: The accused could secure their acquittal by providing a signed waiver of liability from the spirits, attested by a medium. その被告は、霊媒師によって証明された、霊からの免責宣誓書を提出することで無罪放免を得ることができた。

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「決闘裁判」のこと。中世ヨーロッパで、神は正しい者に勝利をもたらすという考えのもと、当事者同士が戦って白黒をつけた制度です。 現代では「もう話し合いは無理!どっちが正しいか力で決めようぜ!」という冗談や、ゲームやファンタジーの世界で大げさに使われることが多い言葉です。 With no conclusive evidence, the dispute was settled by trial by combat. 証拠不十分のため、その紛争は決闘裁判によって解決された。 ちなみに、Judicial duel(決闘裁判)は、昔のヨーロッパで行われた「神様、どっちが正しいか決闘で教えて!」という裁判です。言い分が食い違う当事者が直接戦い、神は正しい方に味方し勝たせると信じられていました。勝てば無罪、負ければ有罪という、まさに命がけの判決方法だったんです。 With no conclusive evidence, they resorted to a judicial duel to settle the dispute. 証拠が不十分なため、彼らは決闘裁判で紛争を解決することにした。

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NativeCamp

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「Trial by ordeal」は、とても過酷で困難な試練や、耐え難い経験を指す言葉です。日本語の「地獄の試練」や「踏んだり蹴ったり」に近いニュアンスで、冗談っぽくも使えます。 例:「新人研修が毎日12時間で、まさにtrial by ordealだったよ!」 In ancient times, guilt or innocence was often determined by trial by ordeal. 古来、有罪か無罪かはしばしば神判によって決定された。 ちなみに、「Judgement of God」は日本語の「神の裁き」や「天罰」に近い言葉です。人の力ではどうしようもない、運命的な出来事や皮肉な結末に対して使います。例えば、悪事を働いた人が偶然の事故に遭った時などに、冗談っぽく「まさに神の裁きだね」といった感じで使えますよ。 In medieval times, a trial by combat was often seen as a judgement of God. 中世において、決闘裁判はしばしば神判と見なされていました。

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