プロフィール
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英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
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ボクシングでセコンドがタオルを投げ入れて降参の意思を示すのが由来です。「もう無理!」「お手上げだ!」と、努力の末に諦めたり、勝ち目がないと認めて何かをやめたりする時に使います。 大変なプロジェクトや、勝ち目のない議論、何度も失敗した挑戦などに対して「ギブアップする」というニュアンスで気軽に使える表現です。 After trying to fix the old computer all day, I'm ready to throw in the towel. 一日中この古いパソコンを修理しようとしたけど、もうさじを投げたい気分だよ。 ちなみに「I give up.」は、単に「降参!」という意味だけでなく、難しい問題に直面して「もうお手上げだ」「さじを投げる」といったニュアンスでも使えます。クイズやゲームで答えが分からない時や、何度やってもうまくいかない作業に対して、冗談っぽく言うことも多い便利な表現ですよ。 I've tried everything to fix this, but I give up. 色々試したけど、もうさじを投げるよ。
「欲張らないで」「欲を出しすぎないで」という意味。食べ放題で食べきれないほど取ったり、ゲームでアイテムを独り占めしようとしたりする相手に、冗談っぽく「ほどほどにね」と諭す感じで使えます。強欲さを非難するというより、親しみを込めて軽く注意するニュアンスです。 Don't be greedy, you need to share with everyone. 欲張らないで、みんなと分けなきゃだめだよ。 ちなみに、"Don't bite off more than you can chew."は「無理しないでね」「自分のキャパを超えないでね」というニュアンスで使われる言葉だよ。新しい仕事や大変そうな頼まれごとを引き受けようとしている友達に「あれもこれもは大変だよ!」と、心配や忠告を伝える時にぴったりの表現なんだ。 Hey, don't bite off more than you can chew. Leave some for everyone else. ねえ、欲張らないで。みんなの分も残しておいてよ。
「in detail」は「詳しく」「細かく」という意味で、物事の細かい部分まで掘り下げて説明したり、聞いたりするときに使います。 「計画を詳しく教えて」のように、表面的なことだけでなく、具体的な内容や背景まで知りたい!というニュアンスです。ビジネスの報告から、友達に旅行の話を根掘り葉掘り聞くときまで幅広く使えますよ! Could you explain your experience with Macs in detail? あなたのMacでの経験を詳しく説明していただけますか? ちなみに、"I'd like to know the specifics." は「具体的なところを教えてほしいな」という丁寧なニュアンスです。相手の説明が大まかな時や、もっと詳しい情報が知りたい時に使えます。ビジネスでも日常会話でも、相手にプレッシャーをかけずに詳細を尋ねたい場面で便利ですよ。 You mentioned you're proficient with computers, but I'd like to know the specifics regarding your experience with Macs. あなたはコンピューターに精通しているとのことですが、Macの経験について具体的に教えていただけますか。
「~するのに苦労する」「~で困る」という意味で、何かをするのが難しい、大変だと感じる時に使えます。 物理的な大変さだけでなく、「人付き合いが苦手で…」のように精神的な難しさにも使える便利な表現です。深刻になりすぎず、日常的な「ちょっと大変なんだよね」というニュアンスで気軽に言えるのがポイントです。 I'm having a hard time memorizing new vocabulary words. 新しい単語を覚えるのに苦労しています。 ちなみに、「I'm struggling with this.」は「これ、かなり苦戦してるんだ」というニュアンスです。単に「難しい」と言うより、一生懸命やっているのに上手くいかない、もがいている感じが伝わります。仕事の課題や新しい趣味など、頑張っているのに成果が出ず困っている時に使えます。 I'm having a hard time memorizing vocabulary. 単語を覚えるのに苦労しています。
「なんとかなるよ」「まあまあやっていける」といったニュアンスです。完璧ではないけれど、最低限は大丈夫、という状況で使います。 例えば、収入がギリギリでも「I can get by.(なんとか生活できる)」、語学が不十分でも「I can get by with my broken English.(カタコトの英語でなんとかやっていける)」のように、少し謙遜しながらもポジティブに使える便利な表現です。 When it comes to digital stuff, I can get by. デジタル関係なら、一通りはできます。 ちなみに、「I'm competent enough.」は「まあ、ちゃんとやれますよ」「一応、能力はあります」といったニュアンスです。自分の能力を謙遜しつつも、必要なスキルは持っていると伝えたい時や、過度な期待をされた時に「(完璧じゃないけど)十分やれます」と返す場面で使えます。 When it comes to digital stuff, I'm competent enough. デジタル関係のことなら、一通りはできますよ。
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