プロフィール
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英語系資格
英検準1級、TOEIC970点
海外渡航歴
セブ留学1年間、オーストラリアワーキングホリデー2年間
自己紹介
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「本当に子供が好きだね!」「子供にベッタリだね」といったニュアンスです。 子供への深い愛情を微笑ましく思うポジティブな意味で使われることが多いですが、文脈によっては「ちょっと子離れできてないんじゃない?」と、からかうような皮肉っぽい響きになることもあります。 Wow, you're so attached to your little one already! もうすっかりその子にべったりね! ちなみに、「You really dote on your kids.」は「お子さんのこと、本当にデレデレですね!」というニュアンスです。子どもを溺愛し、目の中に入れても痛くないほど可愛がっている様子を表す、温かい愛情のこもった表現です。親が子どもの話を嬉しそうにしている時などに、微笑ましく言うのにぴったりですよ。 You really dote on your little one, don't you? 本当に赤ちゃんにべったりだね。
「顔に書いてあるよ」「バレバレだよ」という意味のフレーズです。隠そうとしている喜び、怒り、嘘などの感情が、表情から完全に見え透いている状況で使います。親しい相手に「お見通しだよ!」と、ちょっとからかうようなニュアンスで言うことが多いです。 He's so easy to read. It's written all over his face. 彼はすごくわかりやすいよ。顔に全部書いてあるからね。 ちなみに、「Your face says it all.」は「顔に全部書いてあるよ」という意味で、言葉にしなくても表情で気持ちがバレバレな時に使うフレーズだよ。サプライズに満面の笑みの友達や、苦手な食べ物が出てきて微妙な顔をしている子に「言わなくても分かるよ!」って感じで、愛情やからかいを込めて使ってみてね! With him, you don't need words. His face says it all. 彼の場合、言葉は要らないんだ。顔を見れば全部わかるから。
会議や話し合いで、同じ議論を繰り返すばかりで全く結論が出ない状況で使います。「話が堂々巡りだね」「埒が明かないよ」といったニュアンスです。 問題解決や作業が行き詰まり、同じことを試しては失敗しているような、徒労感やもどかしさを表すのにもピッタリな一言です。 I feel like we're just going around in circles and not getting anywhere with this conversation. この会話、堂々巡りで全然前に進んでいない気がするよ。 ちなみに、"We're not getting anywhere." は「これじゃ埒が明かないね」というニュアンスで使えます。会議や話し合いが長引いて堂々巡りになったり、議論が進展しなかったりする時に「このままじゃ何の解決にもならないよ」と、少し呆れた感じで状況を打開したい時にぴったりの一言です。 We're not getting anywhere; we're just talking in circles. 話が堂々巡りで、どこにもたどり着かないよ。
「a delicate subject」は、日本語の「デリケートな話題」や「扱いにくい話」とほぼ同じ意味です。 人のプライベートな悩み、政治や宗教、お金の話など、相手を傷つけたり気まずい雰囲気になったりする可能性のある、慎重に扱うべき話題を指します。会話の中で「それはちょっとデリケートな話だね」と言いたい時にぴったりの表現です。 I know it's a delicate subject, but let's not get bogged down by the minor details and move on. それはデリケートな問題なのはわかりますが、些細なことにこだわらず次に進みましょう。 ちなみに、「a touchy subject」は、うっかり触れると相手を怒らせたり気まずくさせたりする可能性のある「デリケートな話題」や「触れられたくない話」のことです。政治や宗教、個人のプライベートな悩みなどがよく当てはまります。空気がピリッとするような、ちょっと扱いにくい話題を指すときに使える表現ですよ。 I know it's a touchy subject, but let's not get bogged down by minor details and move on. それはデリケートな問題なのはわかりますが、些細なことにこだわらず次に進みましょう。
「ここで何してるの?」という意味ですが、言い方や状況によってニュアンスが変わります。 ばったり会った友達には「え、なんでここにいるの!?」という驚きや喜びのニュアンスで使えます。 一方、怪しい人やいるはずのない人に対しては「お前、ここで何してるんだ?」と、疑いや非難を込めた詰問のような強い意味にもなります。 What are you doing here? I thought you were in Osaka today! 何でここにいるの?てっきり今日は大阪にいるのかと思ってたよ! ちなみに、「What brings you here?」は「どうしてここに来たの?」という意味ですが、「Why are you here?」よりも柔らかく丁寧な表現です。相手を問い詰める感じがなく、ここに来た目的や経緯を自然に尋ねる時に使えます。予期せぬ場所で会った友人や、お店・受付でのお客様に対してなど、幅広く使える便利なフレーズですよ。 What brings you here? I didn't expect to see you. どうしてここにいるの?会えるなんて思ってもみなかったよ。
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